目次

  1. 15回目の「あらすじ」
  2. 15回目に「みどころ」

15回目の「あらすじ」

「華丸・大吉のなんしようと?」は石田靖をゲストに迎えて、八幡東区を散策する。
通常は華大のお二人がゲストを案内するが、
今回は、ロケに慣れている石田靖が華大のお二人を案内するという番組の進行になっている。

 ます、一行は乾物屋を訪れる。
乾物屋の主人の話によると、乾物屋の市場で仕事をしていたが、
3年前に独立してオープンしたとのこと。
 そこで、石田靖はおススメの「つくだ煮の昆布」を買い、みんなで試食する。
つくだ煮の昆布の中の中に、大根が入っており、大根の食感と昆布の甘さに
一行は感動する。

 乾物屋を後にすると、石田靖がロケの話や、華丸が福岡時代のCMの話をする。
 そして、一行は老舗のお茶専門店を訪れる。
ここでは、お茶や茶器を取り扱っている。
そこで、緑茶を飲むことに・・・。
緑茶の風味とのど越しと味わいに全員感激する。
 話題はお母さんがしてる「3B体操」へ・・・。
 その後、お母さんがお土産を渡そうとするが、石田靖がもらうのを拒否している。
その後、「もらう、もらわない」のやり取りが続き、
お母さんの熱意に負けて受け取ることになった。

 そして、華大も行ったことのない「中央町商店街」を訪れる。
ここは、戦前からある、歴史ある商店街である。
 そのなかの「婦人服専門店」を訪れる。
主に婦人服を専門に取り扱っているが、
何でも取り扱っている珍しい店である。
いちばん売れている商品は「シルクソックス」であるとのこと。

 そして、昔からある「文房具屋」を訪れる。
昔の文房具を見て、一行は懐かしんでいた。
 そうこうしているうちに、商店街にはものすごい人だかりが・・・。
沢山の人達と触れ合っているうちに、「あるハプニング」がおきる。

 商店街を後にした一行はスペースワールドへ・・・。
スペースワールドはオープンして今年で25周年を迎える。
大吉の説明によると、華大のお二人が福岡よしもとに入ったときに、
「花王名人劇場」で西川きよしが訪れたとのこと。
 
 一行はおススメの「いのちのたびの博物館」のコーナーへ・・・。
そこで、数々の巨大恐竜のレプリカの大きさと迫力に圧倒される。
そして、ど迫力な「ショー」に一同はビックリし、感動する・・・。

 「いのちのたびの博物館」を後にした一行は、とある小料理屋へ・・・。
そこで、石田靖は料理を食べ、酒を飲みながら、「家庭の愚痴」を言うシーンが・・・。
 小料理屋を後にした一行は「八幡餃子」の専門店へ・・・。
ここで、強烈なキャラクターの「おばさん」と出会う・・・。」
その後、八幡餃子を堪能することに・・・。
その味や、タレの美味しさに一同は感動する。
 そして、番組はまったりとエンディングを迎える・・・。

15回目に「みどころ」

 この回の「みどころ」は、普段は華大のお二人がゲストを迎えての進行になるが、
今回に限っては、ロケで慣れている石田靖が番組を進行しているという、変わったスタイルになっている。
 また、スペースワールドの中の「いのちのたびの博物館」の迫力ぶりに一同が感動したシーンも見どころである。
 最後に小料理屋での石田靖の本音が聞けるのも注目ポイントである。

 次回はどんなゲストを迎えて、どんな番組を繰り広げるか?
次回をお楽しみ・・・。

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「華丸・大吉のなんしようと?」の石田靖の回の時の画像です。