目次

  1. 第二回目の「あらすじ」
  2. 第二回目の「みどころ」

第二回目の「あらすじ」

 今回は華丸とタカの「THE筑紫野市チーム」と大吉・トシの「NEW筑紫野市チーム」に分かれて色々な場所を訪れる。
ちなみに、タカアンドトシは筑紫野市に行くのは初めてということである。
 
 華丸とタカの「THE筑紫野市チーム」は一番最初に癒しを求めて、「ある場所」へ行くことに・・・。
さて、二人が行った「ある場所」とは?そこでのお二人の「のんびりとした感じ」が垣間見られる。

 一方、「NEW筑紫野市チーム」の大吉・トシは「世界を目指しているブランド」を求めて、
おもちゃのショールームを訪れる。そこでお二人が見た「すごいものとは?」
 その後、お二人は一風変わった「直売所」へ・・・。
そこでお二人はあまりにも変わった雰囲気の「直売所」に言葉を失う・・・。
 中に入ってみると、そこは業務用に生産、販売している、中華料理の食材を扱う直売所だった。
お二人はその後、工場の仲を見学させていただくことに・・・。
そこでお二人は生産工程を見て、感動することに・・・。
さらに、出来た商品を「試食」して、さらにその「美味しさ」に感動する・・・。

 再び、「THE筑紫野市チーム」の華丸・タカはしぼりたての「お酒」を試飲するためにお酒の直売所へ・・・。
そこで、お二人は2種類の日本酒を試飲することに・・・。
あまりの口当たりの良さにタカは「口当たりがよくて、沢山飲んでしまって酔ってしまいそう・・・。」という。
そして、お二人は酒蔵で実際にお酒を造る工程を見て感動し、
さらにしぼりたての「お酒」を試飲して感動する・・。

 一方、「NEW筑紫野市チーム」の大吉・トシは「あるスタジアム」を訪れることに・・・。
ところが、そこには二人が想像していた「スタジアム」とはかけ離れていた・・・。
 「あるスタジアム」とは、苺を取り扱っている「スタジアム」であり、
お二人は苺の試食をして、更に感動する。
 その後、大吉とトシはめったに食べる事の出来ない「苺の品種」を試食して更に感動する・・・。

 そこへ、「THE筑紫野市チーム」の華丸とタカがスタジアムで合流。
ある「手土産」を持ってほろ酔い気分で来たところで番組はエンディングを迎える・・・。

 次回をお楽しみ・・・。

第二回目の「みどころ」

 前回の「太宰府市」の時もそうだったが、二組とも、「テレビに出ている時の雰囲気や表情」とは違って、
力の抜けた、「素の姿」を観ることが出来る点が「魅力」である。
実際に何回見ても、「テレビの時とは違った面白さ。」を感じることが出来た。
 華丸・大吉さんの力の抜けた「自然かつ親しみやすい雰囲気」がこの番組が長寿番組になっている理由になってると感じる。
 次回はどんなゲストと一緒にどこへ訪れるのか・・・。

「華丸・大吉のなんしようと?」の2回目の前編の動画です。
華丸・タカチームの雰囲気と大吉・トシチームの雰囲気の違いに注目です!!

同じく「華丸・大吉のなんしようと?」の後編です。
後半のタカと華丸のほろ酔いな雰囲気でスタジアムで合流してしるエンディングシーンに注目です!!