目次

  1. 20回目の「あらすじ」
  2. 20回目の「見どころ」

20回目の「あらすじ」

 「華丸・大吉のなんしようと?」は田村亮と一緒に新宮町を散策する。
新宮町は郊外に大型店が多く、発展をしている町でもある。

 まず、一行は鉄工所を訪れる。この鉄工所では鉄でラジコンの船を作っている。
ラジコンの船の完成度の高さに、一行は感動する。
その後、実際に近所の川でラジコンの船を走らせてみる。
その動きぶりに、一行は更に感動する。

 鉄工所を後にした一行は、「掘り出し物」を探しに骨董屋さんへ・・・。
色々アンティークなものを取り揃えているが、
そのなかでも、150年前のピアノの風貌や音色に感動する。
 隣の建物では、懐かしい看板や大きい木の彫り物、珍しいものが並んでいた。
それらをみて、一行は懐かしんでいた。

 次に、華大のお二人推薦の干物屋さんへ・・・。
この店おススメの「銀鱈の干物」を試食することに・・・。
あまりの美味しさに、田村亮が感動する。

 最後に一組のご夫婦をお迎えして、ご夫婦の馴れ初めやエピソードをお聞きするコーナーに入る。
今回のご夫婦はみかん農園を経営している。
知り合ったきっかけは、ご主人が奥様の成人式の時の写真を見て一目ぼれしたとのこと。
ご夫婦から色々お話をお聞きしていく。
 最後に、ご主人にクイズを出すが、ご主人は奥様の答えを当てることが出来るのか?
 ほのぼのとした雰囲気で、番組はエンディングを迎えていく・・・。

20回目の「見どころ」

 今回の「見どころ」は、鉄工所で作成している「ラジコンの船」の出来栄えに一行が感動しているシーンである。
あまりの完成度の高さに、一行だけでなく見ている私達まで感動して見入ってしまう。

 骨董屋さんを訪れたシーンでも、色々懐かしいものが陳列してあり、昔のことを思い出して懐かしい思いがしたのも、
魅力のひとつである。

 華大推薦の「干物屋さん」で「銀鱈の干物」の焼いたものを食べたときの
田村亮のおいしくて感動しているシーンは見ている側にも、美味しさが伝わってきたのだ。
 動画を添付するので、皆さんなりに「良さ」を感じてほしい。

 最後のご夫婦のコーナーから、ほのぼのとした雰囲気が伝わってきて、
見ている側がホッとして、癒しを与えてくれる。

 さて、次回はどのようなゲストを迎えて、どのような番組を繰り広げるか?
次回もお楽しみ・・・。

「華丸・大吉のなんしようと?」の田村亮の回(新宮町)の動画の前編です。

「華丸・大吉のなんしようと?」(田村亮)の新宮町の動画の後編です。
ここで、ご夫婦のコーナーが見れます。