目次

  1. 第3回の「あらすじ」
  2. 第3回の「みどころ」

第3回の「あらすじ」

 「華丸・大吉のなんしようと?」の今回は博多華丸・大吉の憧れの師匠である、大木こだま・ひびきをゲストに迎え、
渡辺通り春吉界隈を散策する。
 さて一番最初に訪れたのが、有名な「因幡うどん」の店。
福岡のうどんの特徴は「コシがない」のだ。
大木こだま・ひびきは、今まで味わったことのない「うどんの感触と美味しさ」にビックリする。

 うどん屋と出た後、外は雨が降るというアクシデントが・・・。
次に訪れた場所は「柳橋連合市場」で、新鮮な魚や青果を取り揃えており、
多くの料理店の人が買いに行くほどの品揃えも豊富で有名である。
 そこで、大木こだまは「意外な共通点を持った人」と出会うことに・・・。
そして、鯨の切り身を買っていった。
 その後、「魚ロッケ」という魚のすり身が中に入ったコロッケを試食する。

 市場を出た後、大木こだま・ひびきは華丸・大吉とともに「あるゆかりのある人」の店へ・・・。
さて、大木こだま・ひびきにとって「ゆかりのある人とは?」
そこで、全員は「オリジナルのハンバーグ」を試食する。
ハンバーグの美味しさに全員感激する・・・。
 ここで、大木こだまが華丸・大吉の印象を話すことに・・・。
大木こだま曰く、「(華丸・大吉は)昔の自分に似ている。」と話す。
その後、大吉が「烏合の衆」という台本を頂いたときに、
(華丸・大吉は)大木こだま・ひびきの役をしていたというエピソードを話す。
そして、博多温泉劇場での思い出を語りあう・・。

 その後、サプライズゲストの登場に、大木こだまはビックリする・・・。
そして、二人が出会った頃から現在に至るまでのエピソードを語る。
そして、最後に、想像もできない「オチ」が待ったいた・・・。

第3回の「みどころ」

 この回の見どころは、大木こだま・ひびきは博多華丸・大吉にとって憧れの存在であるとのことで、
二組にしか聞けないゆかりのあるエピソードが沢山聞ける点が大きな魅力である。
 また、天候が荒れ模様というハプニングがありながらも、多くの人達と触れ合った姿から、
大木こだま・ひびきの「素顔」を垣間見ることが出来る。
 最後のサプライズゲストが出演した時の大木こだまの表情や言葉はもちろんのこと、
サプライズゲストと大木こだまと出会った時から私生活までのエピソードが聞ける点も面白い。

 さて、次回も引き続き、大木こだま・ひびきと西新エリアを散策するが、
ここでもハプニングが起きることに・・・。
そして、大木こだま・ひびきは最後に初めて「ある体験」をすることに・・・。
次回もお楽しみ・・・。

「華丸・大吉のなんしようと?」の3回目の前編です。
画像が乱れている所があってすみません。
コラム記事と一緒に見ていただくとより、面白いです。

「華丸・大吉のなんしようと?」の第3回目の後編です。
ここで、サプライズゲストが登場します。