『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』PVと物語を紹介!

ここではゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』のPVや物語を紹介する。『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』はバンダイナムコエンターテインメントが発売した3Dアクションゲームで、第1部から第8部までの登場人物がプレイアブルキャラクターとして参戦している。

出典: jojo.matomeno.net

ギャンブル勝負に敗れた者の魂を奪うスタンド使い。30歳。会話上の返答代わりに「グッド」と言う癖がある。根っからのギャンブラーであり、敗者の魂をスタンド「オシリス神」で搾取してコインに変え、コレクションとしている。「バレなければイカサマではない」と口はばからず公言するように、トリックの達人でもある。
スタンド名の由来はエジプト9栄神の1番目で冥界の神「オシリス」

ペット・ショップ

出典: jojo.matomeno.net

DIOの館の番犬ならぬ番鳥で、館への侵入者や探る者に襲い掛かるスタンド使いのハヤブサ。非常に命令に忠実で、館に近寄る者は容赦なく殺す残虐性を持つ。劇中では嘴を歪めて笑みを浮かべたり、胸部の傷を翼で触って付着した血を舐めてブルース・リーのような仕草を見せるなど、鳥らしからぬ行動を見せた。イギーからは「鳥公」と呼ばれる。
スタンド名の由来はエジプト9栄神の2番目で天空の神「ホルス」

テレンス・T・ダービー

出典: iso-labo.com

DIOの館の執事。21歳のアメリカ人で、ダニエル・J・ダービーの10歳年下の弟。特技はテレビゲーム。1月5日生まれであり、レースゲームの車のナンバーや野球ゲームの投手の背番号に15を選んでいる。兄と同様、敗者の魂を奪うスタンド使いで、搾取した魂をあらかじめ用意していた対戦相手に似せた人形の中に閉じ込め、コレクションとしている。その慇懃無礼な態度と嬉々としてコレクションを語る姿は、承太郎からは「最低のゲス」、ジョセフからは「兄の方がマシ」、温厚な花京院からも「最低のサイコ野郎」と評され、怒りと嫌悪感を顕わにされた。
スタンド名の由来はエジプト9栄神の9番目であり最高神の天地創造の神「アトゥム」

Part4ダイヤモンドは砕けないDiamond is Unbreakable/第4部 東方仗助

エジプトでのDIOとの決戦から10年以上の月日が流れた1999年。日本のM県S市杜王町(もりおうちょう)で、そこに住む高校生広瀬康一の視点と語りによって物語は始まる。
海洋冒険家となった前部の主人公空条承太郎は杜王町へとやってきた。それは老いて死を実感するようになったジョセフ・ジョースターの遺産分配について、調査の結果ジョセフの隠し子(承太郎の年下の叔父)である東方仗助(ひがしかた じょうすけ、ジョジョ)が日本に住んでいることが判明したためであった。承太郎は康一に東方家の場所を尋ねるが、そこで偶然にも不良学生に絡まれていた仗助を発見する。当初は腰が引けていたが髪型を侮蔑された怒りでスタンドを発現し、不良学生を撃退した仗助に承太郎は驚く。

出典: ja.wikipedia.org

主人公 東方仗助

1983年生まれの双子座
血液型はB型
身長185cm後の巻で180cmとも記載されている
趣味はテレビゲームとプリンスのCDを聞くこと
教師の母・朋子、朋子の父で警察官の祖父・良平と3人でM県S市杜王町に暮らしている、ぶどうヶ丘高校に通う高校1年生。

特徴的なリーゼントヘアに改造学ランを身に着けており、その見た目から、彼をよく知らない人間からは不良やヤンキー等と誤解されるが、普段の仗助は至って普通に学生生活を送っている。初登場時、年上の不良に絡まれた際に「仗助」の音読み(じょうじょ)から転じて「ジョジョ」というあだ名をつけられたが、以後そう呼ばれることは一度もなかった。口癖は「グレート」。誰に対しても砕けた口調で話すが、年配者等、目上の者には一応敬語も使う。

出典: ja.wikipedia.org

父親はジョセフ・ジョースター。日本人とイギリス系アメリカ人のハーフである。朋子は大学生時代にジョセフと不倫関係にあり、その時に仗助を身ごもって出産した。出産の事実は長い間ジョセフにも知られていなかったが、年老いて死期を意識したジョセフの遺産を空条承太郎たちが整理・調査していたところ、ジョースター家にその存在が発覚した

注目キャラ 吉良 吉影

出典: matome.naver.jp

1966年1月30日生まれ。A型。
表向きは平凡なサラリーマンとして生活しているが、その正体は生まれながらにして「人を殺さずにはいられない」性(さが)を持ち、手の綺麗な女性を1983年(16~17歳頃)以降48人も殺してきた連続殺人鬼(ただし、実際に人を初めて殺した時は半ば偶然の結果である)

「平穏な生活」「植物の心のような生活」「安心した生活」といった「平穏無事に生きること」を信条としており、この世で最も嫌いなものは「争い」。但しこれは「平穏な生活を目指す自分にとって、争いはストレスや面倒事の種でしかない」という自己本位の考えによるものであり、純粋な平和主義から来る考えではない。実際のところプライドは傲慢とも言えるほどに高く、内心では自分以外のすべての人間を見下しており、「もし戦ったとしても誰にも負けないという確固たる自信」はあるが、本来持っている高い能力を隠す事で、目立たず嫉まれず、そして馬鹿にされる事も無い地位や立場をずっと貫いている。

出典: ja.wikipedia.org

注目キャラ 空条 承太郎

出典: seiga.nicovideo.jp

28歳(1999年)。海洋学者となり、海洋生物研究の第一人者として学会にその名を馳せている。年老いたジョセフに何かあった時のために遺産を整理していたところ、ジョセフに隠し子・東方仗助がいることが判明。仗助への遺産分配の手続きと、ジョセフの念写により杜王町に潜伏していることが判明した殺人鬼・アンジェロの追跡のため、M県S市杜王町を来訪する。その後、アンジェロの証言によりスタンド使いを生む「弓と矢」の存在が明らかになったため、調査のため続けて杜王町に滞在することになった。

根本の激情的な性格は変わらないが、Part3時に比べ言動は落ち着いている。豊富な知識や実戦経験などから、仗助たちからも一目置かれている。

出典: ja.wikipedia.org

Part4最終話には「杜王町滞在中に執筆したヒトデに関する論文で博士号を取った」という記述がある。Part6での描写によると、この時点で既にアメリカ人女性と結婚し、娘・徐倫も生まれていたようである。

注目キャラ ジョセフ・ジョースター

出典: blog.livedoor.jp

79歳(1999年)。もしもの時のために自らの遺産を整理していたところ、かつて不倫関係にあった東方朋子との間に隠し子・東方仗助がいることが発覚。仗助と対面するため、また音石明をそのスタンド能力で追跡するため、M県S市杜王町を訪れる。
Part3終了からPart4までの10年の間に、様々な病気を患いめっきり年老いてしまった。足腰も弱って杖をつかなければ歩行もままならず、認知症にかかっている様子すら窺わせたが、アクトン・ベイビーの事件をきっかけに認知症は改善し、少しずつではあるが往年の精気を取り戻していった。

周囲には「妻以外愛さない」と公言していたため、仗助と朋子の存在が発覚した時はスージーQに激怒されたという。仗助と対面した当初は気まずい関係で、仗助から他人行儀に「ジョースターさん」と呼ばれていたが、様々な事件を経て打ち解けた後は「じじい」と親しく呼ばれるようになっていた。アメリカに帰国した後はアクトン・ベイビーの赤ん坊を養子として迎え、静・ジョースターと命名している

出典: ja.wikipedia.org

劇中で朋子と再会することは一度もなかった。

其の他主要キャラ

広瀬 康一

kazub1b5
kazub1b5
@kazub1b5

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