聖杯戦争で勝てる最強のサーヴァントランキング【Fateシリーズ】

『Fateシリーズ』ではあらゆる願いを叶えるとされる万能の願望機・聖杯を巡る聖杯戦争の模様が描かれる。聖杯戦争に参加する魔術師たちは、サーヴァントという英霊を使い魔として従える。ここではサーヴァントの性格や所有する宝具、強さなどから、召喚すると聖杯戦争を勝ち抜くことができそうなサーヴァントをランキング形式でまとめた。

性別:男性
身長:175cm / 体重65kg
属性:中立・善
地域:イギリス、シャーウッド
イメージカラー:草色
特技:農耕、調理
好きな物:ナンパ
苦手な物:騎士道、建前、いじけた女
天敵:キャス狐

真名はロビンフッド。ただこのロビンフッドという真名は彼の英雄としての名であり本名ではない。様々な伝承に複数登場するロビンフッドのうちの一人である彼は、もとは無名の青年であり、一生涯その素顔を隠して戦った森の人である。生前は1人で軍隊を相手にする必要があったため、徹底的な奇襲、奇策で戦い抜いた。そのため、それらを封じられれば、「自分にはハンサムな顔しか残らない」と話している。そして、それが効くのは町娘だけだとも話している。宝具は彼が拠点とした森でイチイの木から作成した弓、「祈りの弓(イー・バウ)」。標的が持つ不浄を瞬間的に増幅させる力を持つ。またそれ以外にも毒矢を用いたり、アリーナ全域を覆う毒の結界や、身を隠すマント「顔のない王(ノーフェイス・メイキング)」などを使う。

出典: ja.wikipedia.org

顔のない王

ランク:不明
種別:不明
レンジ:不明
最大補足:不明

緑衣のアーチャーの宝具の一つで、彼が身に纏うマント。
装備者を隠蔽する能力を持っており、透明化・消音・気配遮断等により高いステルス性を発揮する。
この宝具を用いて潜伏し、そこから奇襲を仕掛けるのが彼の得意技であり、各作品で大活躍している。

ゲーム上でもスキルとして使用しており、その効果は【自身の通常攻撃を三手先まで、三すくみに関係なく全て命中させることができる】というもの。
三手連続で攻撃が決まればエクストラアタックでさらに追加攻撃を受けるため、そのまま敗北してしまうことも珍しくはない。
その強力さからアーチャー真の宝具との呼び声も高いため、スキル攻撃を交えてエクストラアタックを妨害する事を意識したい。

出典: dic.pixiv.net

6位 セイバー(Fate/stay night)

真名:アルトリア・ペンドラゴン

身長:154cm / 体重:42kg
地域:イギリス
スリーサイズ:B73/W53/H76
属性:秩序・善
性別:女性
イメージカラー:青
特技:器械運動、密かに賭け事全般に強い
好きな物:きめ細かい食事、ぬいぐるみ / 苦手な物:大雑把な食事、装飾過多
天敵:ギルガメッシュ、いたずら好きの老人

世界的に有名なイングランドの伝説的英雄アーサー王である。作品中の設定では、選定の剣を岩から引き抜いた「アルトリア」という少女が性別を男と偽って「アーサー」を名乗り、王になったとされる。
実は彼女は他の英霊たちと違ってまだ死んでおらず、死の寸前で「聖杯を手にすること」を求めて世界と契約し、生きている状態のまま様々な時空間に呼び出されている。
使用者を妖精郷に隔離することであらゆる物理干渉や魔術干渉、さらには魔法や平行世界・多次元からの干渉すらも遮断し、傷や病に老化をも癒す、ランクEXの結界宝具「全て遠き理想郷」も手元からは失われている。しかし、サーヴァントとしての彼女は、風を纏わせることで光の屈折率を変化させ武器を不可視にすることで間合いを測らせない第2の鞘「風王結界」、使用者の魔力を“光”に変換し究極の斬撃として放つ星の鍛えた聖剣「約束された勝利の剣」の2つの宝具を持つ。また、前述の「全て遠き理想郷」も、士郎の体内に埋め込まれる形で第五次聖杯戦争に存在しているため、ルートによっては返還され、第3の宝具となる。

出典: ja.wikipedia.org

宝具「全て遠き理想郷(アヴァロン)」

ランク:EX
種別:結界宝具
防御対象:1人

セイバーの魔力に呼応し、持ち主に不老不死と無限の治癒能力をもたらす、宝具「約束された勝利の剣(エクスカリバー)」の鞘。
宝具として真名開放すれば、数百のパーツに分解して使用者の周囲に展開され、この世界では無い「妖精郷」に使用者を隔離してあらゆる攻撃・交信を遮断する、この世界最強の守りとなる。
(要するに、この持ち主の能力を消そうが、持ち主の設定に干渉しようが、何をしても、いかなる方法を使おうが無意味なのだ。どうやって倒せばいいんだよ…)

過去にセイバーの手から奪われ行方不明となっていたが、アインツベルン家によってコーンウォールから発掘され、セイバー召喚のための触媒として利用された。その後、マスターである衛宮切嗣は彼女に返還せず無断借用していたのだが、実はわりと近い場所で使われていた。

「これを使われたら手に負えない」と公式認定された、魔法(型月における「チート」の意)級宝具である。

出典: dic.pixiv.net

アヴァロンこと全て遠き理想郷があると無いではスペックが大幅にズレるので、この順位です。

5位 赤のライダー(Fate/Apocrypha)

真名:アキレウス

身長:185cm / 体重:97kg
属性:秩序・中庸
性別:男性
イメージカラー:白緑
特技:英雄に必要なスキル全て
好きなもの:勝利と美女の微笑み / 苦手なもの:運命
天敵:ヘクトール、ペンテシレイア

オリンポスの神々からの祝福(呪い)によって、高位の神性を保有する者以外の攻撃を無効化する不死の能力を持つ。
数多くの宝具を所持しており、 三頭の馬が牽引する戦車の宝具「疾風怒濤の不死戦車(トロイアス・トラゴーイディア)」を所持しているが、それを使わずとも敏捷性を大幅に強化する宝具「彗星走法(ドロメウス・コメーテース)」が発動するため、他のサーヴァントと互角以上に渡り合う。また、同じく「疾風怒濤の不死戦車」から降りる事で使用できる槍の宝具、「宙駆ける星の穂先(ディトレコーン・アスケール・ロンケーイ)」は一騎討ちを目的とした空間を展開するという、固有結界に匹敵する大魔術を発動させ、弱点であるアキレス腱以外に不死属性を付加する宝具「勇者の不凋花(アンドレアス・アマラントス)」による加護と、作中では自身で使う事はなかったが、鍛冶の神ヘパイストスが鍛え上げた、赤のライダーが見てきた世界を具象化した結界宝具の盾、「蒼天囲みし小世界(アキレウス・コスモス)」は対城・対国・対神宝具すら防ぎ切る破格の防御力を誇る。

出典: ja.wikipedia.org

彼ほどのチートスペック持ちがなぜ、この順位かと言いますと恐らく魔力消費が凄まじいので、そこを考慮してこの順位になってます。

4位 アーチャー (Fate/stay night)

真名:エミヤ

身長:187cm / 体重:78kg
地域:日本
属性:中立・中庸
性別:男性
イメージカラー:赤
特技:ガラクタいじり、家事全般
好きなもの:家事全般(本人は否定) / 苦手なもの:正義の味方
天敵:遠坂凛、間桐桜、イリヤ

キザな皮肉屋で現実主義者だが、根底の部分ではお人好し。弓兵のクラスでありながら、弓よりも2本1対の陰陽の夫婦剣「干将・莫耶(かんしょう・ばくや)」による白兵戦を好む。ステータス自体は平均的な能力だが、それでも剣戟は音速を超える模様(『Realta Nua』より)。
弓兵として弓を取ることもあり、「偽・螺旋剣(カラドボルグII)[注 43]」などを扱う。さらには、ギリシャ神話のトロイア戦争にてアイアスが使用した盾で、投擲に対しては無敵とされる「熾天覆う七つの円環(ロー・アイアス)」なども使用する。

出典: ja.wikipedia.org

今回の聖杯戦争において、未来の英霊である彼には知名度による恩恵がなく、特定の宝具も持たないため一番不利だが、鍛え上げた戦術と必勝の戦略、そして固有結界「無限の剣製(アンリミテッドブレードワークス)」を自在に操ることが彼を強者としている。複製した剣は宝具としてのランクが1つ落ちるが、魔術による剣の「強化」でカバーしたり、形状を変化させ「矢」として射放ったりと、アーチャーの技能でカバーが利く他、剣に宿った意思・経験・記憶を読み取ることで本来の担い手の技量までも再現し、「真名開放」も可能(もちろんオリジナルには一歩及ばない)。さらに代えが利く投影宝具の強みを利用し、宝具を敢えて破壊することでその魔力を爆発的に解放する、「壊れた幻想(ブロークン・ファンタズム)」を使用することもできる。これらの能力から、ギルガメッシュは彼を「贋作者(フェイカー)」と蔑む。

出典: ja.wikipedia.org

3位 アサシン(Fate/EXTRA)

tamtamu
tamtamu
@tamtamu

Related Articles関連記事

Fateシリーズ(Fate/stay night)のネタバレ解説・考察まとめ

Fateシリーズ(Fate/stay night)のネタバレ解説・考察まとめ

2004年にTYPE-MOONから発売されたテレビゲームおよびそれらを原作としたアニメ、小説、漫画作品。あらゆる願いを叶える万能の杯「聖杯」に選ばれた7人の魔術師と対になる7人の英霊たちが、己の願いを叶えるべく、最後の1組となるまで殺し合う「聖杯戦争」。聖杯戦争に巻き込まれた少年・衛宮士郎は、偶然にも召喚した英霊の少女・セイバーと共に、苦難の道を歩み始める。

Read Article

Fate/Grand Order(FGO)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/Grand Order(FGO)のネタバレ解説・考察まとめ

「Fate/Grand Order」とは2015年に配信を開始したスマートフォン用アプリゲーム。原作は2004年に発表されたゲーム「Fate/stay night」で、Fateシリーズのキャラクターや今作のオリジナルキャラなどを召喚して戦うRPG。2016年の年末に第一部のストーリーが完結し、大きな話題となった。その後も動きがあるたびに話題を呼ぶ大人気ゲーム。

Read Article

Fate/Zero(フェイト ゼロ)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/Zero(フェイト ゼロ)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/Zero』とはニトロプラスの虚淵玄の伝奇ライトノベル、及びそこから派生したアニメと漫画作品である。 「聖杯」と呼ばれる万能の力を持った杯を巡り、7人の魔術師(マスター)と7騎の英霊(サーヴァント)が戦い、競い合う「聖杯戦争」を描いた物語で、アニメは2011年1月から第1期が全13話、2012年4月から第2期が全12話構成で放送された。

Read Article

Fate/stay night(フェイト ステイナイト)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/stay night(フェイト ステイナイト)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/stay night』とは、TYPE-MOONが開発するビジュアルノベルゲームのアニメ作品で、「聖杯」と呼ばれる万能の力を持った杯を巡り7人の魔術師(マスター)と7騎の英霊(サーヴァント)の物語を描いている。本作はその原作のストーリーのひとつであるセイバーがヒロインにしたルートを脚本にしている。2006年1月から6月まで全24話で放送された。

Read Article

Fate/EXTRA Last Encore(アニメ)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/EXTRA Last Encore(アニメ)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/EXTRA Last Encore』とは、マーベラスエンターテイメントから発売されたゲーム『Fate/EXTRA』を原作としたテレビアニメ作品である。2018年1月末に放送開始され、全13話が放映された。 月に存在するあらゆる願いを叶える力を持った霊子コンピューター「ムーンセル・オートマトン」内に作られた霊子虚構世界「SE.RA.PH」を舞台に”月の聖杯”をかけた魔術師と英霊による聖杯戦争を描いた物語。

Read Article

Fateシリーズのサーヴァントまとめ

Fateシリーズのサーヴァントまとめ

『Fateシリーズ』とは、TYPE-MOONによる『Fate/stay night』を始めとしたゲーム、アニメ、漫画などの作品の総称である。どんな願いでも叶うという「聖杯」を求める魔術師たちのバトルロワイヤル「聖杯戦争」やそれに関わる人々を描く。 サーヴァントは魔術師が聖杯戦争のために呼び出す使い魔であり、莫大な魔力によって構成される。本来、呼び出される英霊や幻霊などは使い魔として扱うには手に余るため、クラスという器に押し込めている。

Read Article

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ(アニメ・漫画)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ(アニメ・漫画)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ』とは、月刊コンプエースで連載されていた漫画、及びそれを原作として2013年に全10話が放送されたテレビアニメ作品である。普通の小学五年生のイリヤスフィール・フォン・アインツベルン(愛称はイリヤ)が「魔術礼装:カレイドステッキ」であるマジカルルビーの力により魔法少女にし転身し、同じ魔法少女である、美遊・エーデルフェルト(愛称は美遊)と協力し、町に散らばるクラスカードを回収する任務をこなしていく。

Read Article

Fate/EXTRA(フェイト/エクストラ)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/EXTRA(フェイト/エクストラ)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/EXTRA』(フェイト/エクストラ)とは、『Fate/stay night』を原作とした対戦型ダンジョンRPGである。2010年7月22日に発売され、2013年3月28日には続編である『Fate/EXTRA CCC』が発売された。ハードは共にPSPである。 無名の主人公が、己のサーヴァントと共に聖杯戦争を戦い抜く姿が描かれた。 シナリオは奈須きのこ、キャラクターデザインはワダアルコが務めている。 また、2020年7月22日にリメイク作品制作が発表された。

Read Article

Fate/stay night [Unlimited Blade Works](UBW)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/stay night [Unlimited Blade Works](UBW)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』とは、ビジュアルノベルゲーム「Fate/stay night」のアニメ作品で、「聖杯」と呼ばれる万能の力を持った杯を巡り7人の魔術師(マスター)と7騎の英霊(サーヴァント)が戦う物語を描いている。本作はその原作のストーリーのひとつである遠坂凛がヒロインにしたルートを脚本としている。 2014年10月から12月にかけて第1期、2015年4月から6月にかけて第2期がそれぞれ13話ずつで放映された。

Read Article

Fate/Apocrypha(フェイト アポクリファ)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/Apocrypha(フェイト アポクリファ)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/Apocrypha』とは、ビジュアルノベルゲーム『Fate/stay night』の外伝作品、及びそこから派生したアニメと漫画作品である。「聖杯」と呼ばれる万能の力を持った杯を巡り二つの陣営に分かれた14人の魔術師(マスター)と14騎の英霊(サーヴァント)が戦い、競い合う「聖杯大戦」を描く。アニメは2017年7月から12月まで全25話構成で放送された。

Read Article

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-(FGOバビロニア)のネタバレ解説・考察まとめ

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-(FGOバビロニア)のネタバレ解説・考察まとめ

『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』とは、スマホアプリゲーム『Fate/Grand Order』から派生したアニメ作品である。魔術王ソロモンによって奪われた人間の歴史を取り戻すため、「聖杯」と呼ばれる万能の力を持った杯を探し求めて時代を渡り歩く魔術師の少年・藤丸立香が、紀元前2700年の古代メソポタミアの世界に降り立って、人類の滅亡を目論む「三女神同盟」に立ち向かう姿を描いた物語となっている。

Read Article

Fate/stay night[UBW] に隠された「アーチャー=衛宮士郎」の共通点と伏線に迫る!

Fate/stay night[UBW] に隠された「アーチャー=衛宮士郎」の共通点と伏線に迫る!

Fate/stay night [Unlimited Blade Works]における最大の秘密と言っても過言ではない「アーチャー=衛宮士郎」のキーワード。それ故に、本編ではこれを示唆する伏線・共通点が巧妙に描かれています。物語途中で気づいちゃった人もそうでない人も、とりあえず踏まえておいて損はないであろうシーンを振り返っていきましょう。

Read Article

Fateシリーズの登場人物・キャラクターまとめ【Fate/stay night・Fate/Zero】

Fateシリーズの登場人物・キャラクターまとめ【Fate/stay night・Fate/Zero】

『Fateシリーズ』はどんな願いも叶う万能の願望機「聖杯」を賭け、魔術師たちがサーヴァントを呼び出して戦う聖杯戦争の模様を描く作品。『Fate/stay night』では半人前の魔術師、衛宮士郎がセイバーと共に第五次聖杯戦争を戦い、『Fate/Zero』では士郎の養父衛宮切嗣が第四次聖杯戦争を戦っている。 ここでは『Fate/stay night』『Fate/Zero』に登場するキャラクターをまとめた。

Read Article

Fateシリーズの名言・名セリフまとめ【Fate/stay night・Fate/Zero・Fate/hollow ataraxia】

Fateシリーズの名言・名セリフまとめ【Fate/stay night・Fate/Zero・Fate/hollow ataraxia】

『Fate/stay night』は元々成人向けゲームとして発売されたが、「燃えゲー」と称されるほど熱い展開ばかりで、その人気から全年齢向けにリメイクされた作品である。その流れを汲んで『Fateシリーズ』ではプレイヤー・視聴者の胸を熱くさせる展開が多く、その中で数多くの名言・名セリフが生まれている。

Read Article

Fateシリーズのサーヴァントまとめ【真名も公開!】

Fateシリーズのサーヴァントまとめ【真名も公開!】

サーヴァントとは『Fateシリーズ』に登場する使い魔のことで、その正体は英霊という、生前は英雄と呼ばれた者たちのことである。聖杯戦争で召喚される際にはセイバーやアーチャー、ランサーといったクラスに割り振られる。召喚者であるマスターとの関係は様々で、良好な関係を築いている者もいれば、マスターと殺し合いをしたサーヴァントも存在する。

Read Article

セイバー(Fateシリーズ)の種類・真名・その違いについてまとめてみた

セイバー(Fateシリーズ)の種類・真名・その違いについてまとめてみた

『Fateシリーズ』に登場する「セイバー」とはサーヴァントのクラス名であり、シリーズでは多くのセイバーが登場する。加えて社長である武内崇の趣味から顔がそっくりであるため、セイバーの違いが分かりにくくなっている。ここでは各作品に登場するセイバーの真名や服装など、その違いについてまとめた。

Read Article

冬木市の聖杯戦争の歴史まとめ【Fate/stay night・Unlimited Blade Works・Heaven's Feelで分岐】

冬木市の聖杯戦争の歴史まとめ【Fate/stay night・Unlimited Blade Works・Heaven's Feelで分岐】

『Fate/stay night』や『Fate/Zero』の舞台となる冬木市では、第五次まで聖杯戦争が行われた。詳細が描かれたのは第四次と第五次のみだが、聖杯戦争の歴史が語られる中で第一次や第二次、第三次での様子も明らかになっている。ここでは冬木市の聖杯戦争がどのように行われてきたのか、その歴史をまとめた。

Read Article

Fateシリーズの原作・続編・スピンオフを分かりやすくまとめてみた

Fateシリーズの原作・続編・スピンオフを分かりやすくまとめてみた

『Fateシリーズ』では様々なメディアでたくさんの作品が世に出ており、「どれが原作でどれがスピンオフなのか、どれがどの作品とどう繋がりがあるのか」といったことが分からないという人も多い。そこでここでは『Fateシリーズ』の各作品の関係性がよく分かるよう、原作・続編・スピンオフを整理してみた。

Read Article

stay night、Zeroの出来事を時系列順にまとめてみた【Fateシリーズ】

stay night、Zeroの出来事を時系列順にまとめてみた【Fateシリーズ】

『Fate/stay night』は冬木市で起こった第五次聖杯戦争の模様が描かれ、『Fate/Zero』ではその10年前に同じく冬木市で起こった第四次聖杯戦争が描かれる。両作品には共通する登場人物・キャラクターもいて、片方の作品を知っているとよりもう一方の作品を楽しめる。 ここでは『Fate/stay night』『Fate/Zero』で登場したサーヴァントの生前の話を含め、時系列順に出来事をまとめた。

Read Article

【あつ森】【FGO/stay night】Fateの世界を再現したマイデザインがすごい!【マイデザインIDまとめ】

【あつ森】【FGO/stay night】Fateの世界を再現したマイデザインがすごい!【マイデザインIDまとめ】

大人気ゲームシリーズ「どうぶつの森」のニンテンドーSwitch専用ソフト『あつまれ どうぶつの森』では、服やタイルを自由にデザインして作る「マイデザイン」という機能があり、人気を博している。特に人気漫画などに出てくる服を再現したマイデザインはたびたびネット上で大きな話題になっている。Switchオンラインで公開されているマイデザインは自由に使うことができるので、大好きなあのキャラになりきることも可能だ。ここでは大人気ゲームシリーズ『Fate』を再現したマイデザインを紹介する。

Read Article

ギルガメッシュ(Fateシリーズ)が使用した宝具の解説まとめ

ギルガメッシュ(Fateシリーズ)が使用した宝具の解説まとめ

『Fateシリーズ』に登場するギルガメッシュは、古代メソポタミアのギルガメシュ叙事詩など多くの神話で人類最古の英雄王と称される英霊である。彼の本来の宝具はたった2つであるが、後の世に伝わる宝具の元になった「原典」を全て自分の宝物庫のなかに保管していることから、多くの宝具を所有している。ここではシリーズで登場したギルガメッシュの宝具をまとめた。

Read Article

Fateシリーズの女性マスター(主人公・ヒロイン・ラスボス)まとめ

Fateシリーズの女性マスター(主人公・ヒロイン・ラスボス)まとめ

『Fateシリーズ』ではサーヴァントと契約を結んだ者をマスターと呼ぶ。マスターは男性でも女性でもなることができ、『Fate/stay night』においてはヒロインの1人、遠坂凛が女性のマスターだった。 また『Fate/Prototype 蒼銀のフラグメンツ』では女性マスター沙条愛歌が主人公を務めるが、 『Fate/Prototype』では彼女がラスボスとして立ちはだかることになる。 ここでは主人公やヒロイン、ラスボスとなった女性マスターをまとめた。

Read Article

【あつ森】NARUTO/テニスの王子様/Fate/鬼滅の刃/七つの大罪/艦これを再現したフェイスペイントがすごい!【マイデザインIDまとめ】

【あつ森】NARUTO/テニスの王子様/Fate/鬼滅の刃/七つの大罪/艦これを再現したフェイスペイントがすごい!【マイデザインIDまとめ】

大人気ゲームシリーズ「どうぶつの森」のニンテンドーSwitch専用ソフト『あつまれ どうぶつの森』では、服やタイルを自由にデザインして作る「マイデザイン」という機能があり、人気を博している。マイデザインは服やタイルだけではなく、顔に直接ペイントすることも可能だ。ここではかわいいメイク風のフェイスペイントや、人気漫画・ゲームのキャラクターを模したフェイスペイントを紹介する。

Read Article

Fateシリーズの作品・世界観・用語の徹底解説まとめ

Fateシリーズの作品・世界観・用語の徹底解説まとめ

『Fateシリーズ』はどんな願いも叶えると言われる「聖杯」を手に入れるため、魔術師たちがサーヴァントという使い魔を召喚して殺し合う「聖杯戦争」を描いた作品である。奈須きのこ及びTYPE-MOONにより広大で緻密な世界観が構築されており、「聖杯」や「令呪(れいじゅ)」、「宝具」といった固有の用語も多い。世界観や用語についての知識があると、『Fateシリーズ』をより一層楽しむことができる。

Read Article

セイバー(Fateシリーズ)のMMDまとめ【モデル配布も!】

セイバー(Fateシリーズ)のMMDまとめ【モデル配布も!】

『Fateシリーズ』に登場するセイバーとはサーヴァントのクラス分類の1つで、「剣士の英霊」を指す。厳密にいえば、剣士ではなくても「剣または剣技にまつわる武勲や逸話」を持っているとセイバーのクラスになり得る。バランスが取れた能力から「最優」と称されるクラスで、作品の顔を担う者が多く、ファンの人気も高い傾向にある。 ここではセイバーのMMDをまとめた。

Read Article

Fateシリーズの版権イラスト・画像まとめ【Fate/stay night・Fate/Zero・Fate/Grand Order他】

Fateシリーズの版権イラスト・画像まとめ【Fate/stay night・Fate/Zero・Fate/Grand Order他】

『Fateシリーズ』はあらゆる願いを叶えることができる「聖杯」を賭け、魔術師たちが過去の英雄や伝説上の存在をサーヴァントとして召喚して殺し合う「聖杯戦争」を描いた作品である。ゲーム『Fate/stay night』から始まったシリーズは漫画やアニメなど様々なメディアに展開されている。 ここでは『Fateシリーズ』の版権イラスト・画像をまとめた。

Read Article

セイバー(アルトリア・ペンドラゴン)の壁紙・画像まとめ2【Fateシリーズ】

セイバー(アルトリア・ペンドラゴン)の壁紙・画像まとめ2【Fateシリーズ】

セイバー(アルトリア・ペンドラゴン)は『Fate/stay night』『Fate/Zero』などに登場するキャラクターである。『Fate/Zero』では何でも望みを叶える聖杯に「ブリテン王としての治世のやり直し」を願うつもりで戦ったが、戦いの中で「自分が王になったことが間違いだった」と思うようになり、それから10年後を描いた『Fate/stay night』では聖杯に賭ける願いとして「王の選定のやり直し」を望んでいた。

Read Article

セイバー・遠坂凛の壁紙・画像まとめ【Fate/stay night・Fate/Zero】

セイバー・遠坂凛の壁紙・画像まとめ【Fate/stay night・Fate/Zero】

セイバー、遠坂凛は『Fateシリーズ』に登場するキャラクターである。セイバーはサーヴァントと呼ばれる英霊で、真名はアルトリア・ペンドラゴン(アーサー王)。遠坂凛は『Fate/stay night』や『Fate/Zero』の舞台となる冬木市を管理する魔術師だ。どちらも『Fateシリーズ』の顔を呼べるほど人気の高いキャラクターとなっている。

Read Article

ジャンヌ・ダルク(Fateシリーズ)の高画質な壁紙・画像集【オルタも!】

ジャンヌ・ダルク(Fateシリーズ)の高画質な壁紙・画像集【オルタも!】

ジャンヌ・ダルクは『Fateシリーズ』に登場する、ルーラーのサーヴァントである。信心深く清廉で善良な少女として描かれ、自分の身に危険が迫っても公明正大であろうとする高潔な精神を持つ。『Fate/Grand Order』では性質が反転し、残忍で苛烈、冷酷な性格となったジャンヌ・オルタが登場する。

Read Article

目次 - Contents