溢れ出る妖怪ウォッチ愛!Twitterで公開されている愛らしいファンアートまとめ(後編)

Visual 09 on

Twitterで妖怪ウォッチのファンアートを公開している坂取さん(@_nnbn_)。前編でもその愛らしいイラストをご紹介しましたが、まだまだ魅力を伝えきれておりません!
そこで急遽まとめ記事の後編を作成する事に致しました。
坂取さんによる素敵な妖怪ウォッチのファンアート!後編もどうぞ!

ケータ君とイナホちゃん。妖怪ウォッチを手にした事で色々な事件に遭遇する二人の性格が良く分かる1枚です。イナホちゃん!頑張って!

普段はケータ君から邪険に扱われているウィスパー(笑)。急に頼られちゃってオロオロしてる所が萌えます!

石田三成の下で妖怪軍師として活躍し、現在はケータ君の妖怪執事を務めるウィスパーのビフォアーアフター(笑)
それにしてもこの扱いの違い!しかし!納得できてしまうのがウィスパーのサガですな。

フミちゃんにいい所を見せようとしたケータ君。しか~し!妖怪の傘ですからフミちゃんには見えないですよね(笑)フミちゃんのツッコミが切ないです(苦笑)

大学生になったイナホちゃんとUSAピョンという妄想シチュエーション。USAピョン!ちゃんと責任とってよね!と言いたくなる1枚です。

ちょっと涙目のUSAピョンを優しく撫でているのはイナホちゃん?さりげないシーンなのにキュンとしてしまいます。

妖怪ウォッチの萌え兄弟!コマさんとコマじろうの1シーン。二人は他の人間からはこんな風に見えているのかな?そしてコマじろうのブラコンっぷりとコマさんの天然っぷりが愛おしいです!

擬人化されていますが、コマさんとコマじろうの家での1コマ。流行に敏感なコマじろうと素朴なコマさんのキャラがよく分かります。そして!やっぱりコマじろうのブラコンっぷりがたまりません!

ようかい体操第二の練習をしている擬人化コマ兄弟!擬人化されていてもコマさんとコマじろうのキャラがしっかり伝わってきて萌えが止まりません!

ジバニャンとウィスパーはケータ君の保護者も同然?そんな妄想がはかどる1枚です。
なんだかんだいいながら、きっとジバニャンもウィスパーもケータ君大好きなんだろうな!

もっと色々紹介したいけど、最後の1枚はコチラ!新旧主役のケータ君とイナホちゃんがタッグを組んで妖怪不祥事案件に挑む!
ジバニャンとUSAピョンから溢れ出るイケメンオーラ!いつかテレビでもこんなシーンが見てみたいです!

まとめ

筆者の趣味全開でご紹介してしまいましたが、みなさんついてきていますか?(笑)
坂取さんの描く妖怪ウォッチのファンアートはどれも本当に愛が詰まっていてたまりません!
原作では表現できない妄想を叶えてくれるのがファンアート!その中でも坂取さんのTwitterでの投稿はどれも愛情たっぷりで見ているこちらが妄想の世界に引き込まれる強い魅力を感じます。

そんな素敵なイラストを描ける坂取さん(@_nnbn_)のTwitterアカウント。ぜひ皆さんにもフォローして頂いて愛情あふれる坂取さんワールドを満喫して欲しいです!

そして、最後になってしまいましたが、まとめ記事にする事を快く承諾して下さった坂取さん!ありがとうございました!

圭之介
圭之介
@keinosuke_333

Related Articles関連記事

被ってる被ってるよ、そのネタ!「妖怪ウォッチ」と「銀魂」それぞれのパロディをネタ元と一緒に公開!

最近子供と一緒に「妖怪ウォッチ」を見て毎回げらげら笑っています。 それで気がつきました。妖怪ウォッチには大人でなければわからない「パロディ」が多用されているということを。 そしてそれは銀魂とかなりの割合で共通することも。 そこで前から気になっていた、妖怪ウォッチと銀魂で使われているパロディの元ネタを辿ってみたいと思います。

Read Article

溢れ出る妖怪ウォッチ愛!Twitterで公開されている愛らしいファンアートまとめ(前編)

子供だけでなく大きなお友達にも大人気の妖怪ウォッチ!可愛い妖怪たちと小学生の主人公達のストーリーは視聴者を常に楽しませてくれますよね。 そんな妖怪ウォッチに魅了されて素敵なファンアートをTwitterで公開されている方がいらっしゃるので、今回はその投稿の中から厳選したものをご紹介致します!

Read Article

ブーム火付け役の天才!?㈱レベルファイブの今は亡き名作ゲームたち

株式会社レベルファイブといえば、最近では「妖怪ウォッチ」を世に繰り出し、数百億円を越える経済効果を生み出したことでまたまだ記憶に新しいですよね。そんなレベルファイブですが、しかし今までもこのように一世を風靡する大ブレーク作品を、実は何度も成功させていたことをご存知でしょうか?無論、あれだけブームになったのに知らない人は知らない、そんな名作たちをご紹介します。

Read Article

目次 - Contents