FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST(漫画・アニメ)のネタバレ解説・考察まとめ

『FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST』とは、真島ヒロによる漫画『FAIRY TAIL』の最終話の続きを描いた、スピンオフ作品である。ストーリーは真島、作画は上田敦夫が担当し、「マガジンポケット」にて連載している。主人公のナツ達が100年間誰も成し遂げた事がないといわれる、100年クエストに挑戦するストーリー。依頼内容は五神竜と呼ばれるドラゴンを封印すること。さらに「ドラゴンイーター」と呼ばれる、新たな勢力も現れ、三つ巴の戦いへと発展していく。

『FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST』の概要

『FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST』とは、全世界での発行部数が7200万部を超えた人気漫画『FAIRY TAIL(フェアリーテイル)』の続編に当たる、スピンオフ作品である。『FAIRY TAIL』の連載終了から約1年後に講談社の公式アプリ「マガジンポケット」にて連載開始した。ネーム原作は真島ヒロが務め、作画は上田淳夫が担当している。単行本は講談社コミックスより刊行された。『FAIRY TAIL』の最終話では、ナツたちが100年クエストへと向かう場面で完結となっているが、本作ではその冒険の続きを描いている。
作画担当の上田が画風を真島に寄せていることからも、ファンは違和感なく本作に入り込めると好評を博している。

魔導士ギルド・妖精の尻尾(フェアリーテイル)に所属する魔導士、ナツ、ハッピー、ルーシィ、グレイ、エルザ、ウェンディ、シャルルは魔導士ギルド創設から百余年、誰1人として成し遂げた事がない100年クエストに挑むことを決める。未知の大陸・ギルティナに到着すると依頼主から、五神竜(ごしんりゅう)と呼ばれる五頭のドラゴンを封印するという依頼を受注する。五神竜に関する情報を探っていると、そこへ「ドラゴンイーター」と名乗る、ドラゴンの肉を食べて滅竜魔法を得た第五世代の滅竜魔導士達で結成された魔導士ギルド・ディアボロスが現れる。全てのドラゴンの肉を食うことを目的とするディアボロスは、五神竜の封印を阻もうと立ちはだかる。さらに神の名を持ち圧倒的な強さを誇る五神竜との戦いにも苦戦しつつも、妖精の尻尾は一丸となって100年クエストに挑んでいく。

『FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST』のあらすじ・ストーリー

100年クエスト受注のためにギルティナ大陸へ

イシュガル大陸にある、魔導士ギルド・妖精の尻尾(フェアリーテイル)に、トウカという少女が新しく加入した。トウカは憧れのナツに会うことを目的にギルドにやってきた。歓迎する妖精の尻尾メンバーだが、そこにはナツ達の姿はなかった。
火の滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)のナツ、エクシードという喋る青猫のハッピー、星霊(せいれい)魔導士のルーシィ、氷の滅悪魔導士(デビルスレイヤー)のグレイ、妖精の尻尾最強の女魔導士のエルザ、天空の滅竜魔導士のウェンディ、白いエクシードのシャルルは100年クエストという、魔導士ギルド創設から百余年、誰も達成できなかったという依頼を受注すべく、未知の大陸・ギルティナにやってきた。依頼主に会うため世界最古の魔導士ギルド・魔陣の竜(マギアドラゴン)に行くと、そこには法竜・エルフセリアと名乗る一頭のドラゴンがいた。依頼内容は五神竜と呼ばれる水神竜メルクフォビア、木神竜アルドロン、炎神竜イグニア、月神竜セレーネ、金神竜ビエルネスの五頭のドラゴンを封印すること。エルフセリアの正体は元人間で、五神竜封印のため自ら滅竜魔導士となったが、滅竜魔法の副作用で肉体が竜化してしまったのだ。しかし五神竜には敵わず、自分に代わって封印してくれる者が現れるのを100年以上も待ち続けていた。クエストクリア時の報酬について聞くと、「望みのものを何でも与えよう」という。
ルーシィは以前、仲間達を救う為に涙ながらに鍵を破壊して、生き別れになってしまった星霊・アクエリアスとの再会の予感を感じながら、このクエストに挑んでいく。

水神竜とエルミナの街

暴走する水神竜。

ドラゴン退治と息巻くナツ達は、唯一の手掛かりであるエルミナという港町にやってきた。エルミナの住民達はナツ達を歓迎したが、水神竜に関する情報を聞こうとすると、一変して敵対視しはじめる。水神信仰の厚い街での情報収集は難航した。しかし諦めずに情報収集をしているうちに、水神竜メルクフォビア本人と接触する。メルクフォビアはかつて大勢の人を殺してきたが、ある時に海で遭難した少女・カラミールを偶然助けた事をキッカケに、人間との共存を選んだ。しかし自身の強大な魔力を抑えきれなくなっており、潮の干満の差が異常に激しくなり、満潮時には街全体が海に沈んでしまうようになった。その上、メルクフォビアの力は白魔導士と名乗る者に奪われてしまったことまで判明した。水神竜が人間に対して無害であると判った為、ナツ達は本人を倒さずにその力だけを封印する方法を考えることに決める。
そこへ、ドラゴンを食べて力を得た第五世代の滅竜魔導士・ドラゴンイーター達で構成されたギルド・ディアボロスが現れ、水神竜の力を狙い始める。
一方、妖精の尻尾ギルドでは新メンバーのトウカの正体が、白魔導士である事が判明。彼女は白滅(ホワイトアウト)という、強大な魔力が悪の道に外れる前に全て消し去ることを目的としていた。妖精の尻尾メンバー達は、彼女によって白滅させられ、魔力と精神と命までも操られてしまう。さらに白魔導士は水神竜の魔力を遠隔操作で暴走させた。
力を抑えられなくなり、我を忘れたメルクフォビアはエルミナを破壊し始めた。やむを得ずナツ達は戦闘となるが、ナツ達がそれぞれ渾身の一撃を放とうとも全く歯が立たない。そこにイグニールの実子と名乗る、炎神竜イグニアが現れる。イグニアはアクノロギアを倒したナツを倒す事で、自身の力を試そうと考えていた。しかし今のナツの実力では不十分だと考え、「もっと強くなれ」と言い残して去っていった。
去り際にイグニアから与えられた炎を食べ、覚醒したナツはメルクフォビアを圧倒し、勝利する。しかしイグニアの炎の影響でナツは、メルクフォビアの肉体が無くなるまで燃やし尽くそうと暴走してしまう。ルーシィが火傷を負いながらもナツを抱きしめ、「もう…終わったよ」と告げる事で、ナツは正気を取り戻した。
戦いで全ての魔力を使い果たした水神竜は、ただの人間のメルクフォビアとなった。エルミナの民たちにも真相を話し、新たな人生を歩き出した。

木神竜アルドロンとドラシールの街

世界最大種のドラゴン・木神竜。

ナツ達はメルクフォビアから、木神竜アルドロンの情報を聞き、ドラシールという街にやってきた。アルドロンは世界最大と言われるほどの巨体をもち、その肉体の上に栄えた街がドラシールである。するとナツ達の前に、白魔導士と妖精の尻尾の仲間達が現れる。白魔導士はナツ達とアルドロンの白滅を目的に、ドラシールまでやってきたのだ。白魔導士の指示で、妖精の尻尾の仲間たちはアルドロンの力を封じるべく五つのオーブを破壊しに行った。ナツ達はギルドの仲間達を止めて、助け出すために戦闘となる。さらにディアボロスまで加わり、三つ巴の戦いが始まった。
妖精の尻尾メンバー達との戦いには苦戦するが、何とか白魔導士の洗脳から解放することに成功。ディアボロスとの戦いは、妖精の尻尾のナツ、ラクサス、ミラジェーン、ウェンディの活躍により、撤退させるまでに追い込んだ。この戦いの中でウェンディは自分の中に、元アルバレス帝国の幹部で戦死したアイリーンの残留思念が残っている事が発覚。以後ウェンディの中に人格のみ存在し続け、知識を与えてくれるようになる。
その頃、白魔導士は全てのオーブを破壊することに成功する。しかしアルドロンは弱体化するどころか封印が解けて暴れ始めた。ギルティナ大陸の魔法評議院も空飛ぶ戦艦を率いて、木神竜討伐にやってくるが、アルドロンは瞬く間に戦艦を墜落させ全滅させた。さらにアルドロンは自身の背に乗る、妖精の尻尾メンバー達を排除する為に、5種類の守護神と呼ばれる人型の兵を生み出し襲いかかる。
ナツはその中のゴッドシードアルドロンという、木神竜の本体とも言える部分と戦闘する。人間の事を自らの養分としか考えていない残虐なアルドロンに対して、ナツは怒りを向けて単身で挑む。しかしナツの炎ではアルドロンの木々や葉は燃えないばかりか、余りに速く強力な攻撃を目視することも叶わず、一方的に攻撃されてしまう。
その頃妖精の尻尾メンバー達は、残りの守護神との戦いに苦戦する。しかしギルドメンバーの息のあったコンビネーション技を繰り出すことで、次々に守護神たちを撃破していく。さらに偶然ドラシールに居合わせた、元アルバレス帝国幹部のブランディッシュが助太刀に加わった。ブランディッシュは妖精の尻尾の滅竜魔導士・ガジルを魔法で、アルドロンと同等の大きさまで巨大化させて、猛攻撃を仕掛ける。皆が各地で懸命に戦ったおかげで、ゴッドシードアルドロンは少しずつ弱体化していった。そのおかげでナツはアルドロンからの攻撃を見切る事が出来、さらに熱量をあげた渾身の一撃を打ち込んでアルドロンを倒した。

月神竜を追ってエレンティアへ

エレンティアの魔力増大の原因のアルタ・フェイス。

一方白魔導士の中に、エクシードのトウカと白魔導士を名乗る少女・ファリスの2人の人格が存在する事が判明し、ウェンディの魔法で2人を引き離した。実は2人はナツ達の住むアースランドとは別の世界、臨界魔法世界・エレンティアの人間だった。ファリスは月神竜セレーネに、他の五神竜を倒さなければエレンティアを滅ぼすと脅される。そこでファリスは空間を超える力を持つトウカの身体を乗っ取り、アースランドにやって来たのだ。しかしファリスはアルドロン討伐に失敗したばかりか、アルドロンの封印のオーブ関してセレーネに騙されていたこと、ナツ達の強さを目の当たりにした事で、ナツ達にエレンティアを救って欲しいと助けを求める。ナツ達は妖精の尻尾を利用しようとした事は許さないとしつつも、元々クエスト内容でもあった為、セレーネ退治に協力する事を決めた。
そこへ突如セレーネが現れる。セレーネはもっと醜く歪んだ世界を楽しみたいという、利己的な理由でエレンティアを滅ぼそうとしている事を明かした。さらにナツ達を新しいおもちゃにしようと、魔法でエレンティアに転送した。
エレンティアは魔力が溢れすぎて、世界が爆発寸前の状態である。上に乗ることのできる雲、地面から空に向かって降る雪、突如現れる巨大な手など、アースランドとは全く違う未知の世界だった。中でも巨大な手は、時折ツメアカというモンスターを生み出し、近頃はより強力になり発生頻度も上がっていた。ファリスの家系の白滅の巫女達は定期的にエレンティアの魔力を消してバランスを保ってきたが、セレーネが現れてからは白滅も行えず、魔力の膨張は深刻化していた。
ナツ達の前に月下美神(げっかびじん)というセレーネの手下達が現れる。魔法ではなく霊術を使う月下美神に翻弄され、ナツ達は敗れた。捕らわれたルーシィ、ハッピー、エルザ、ウェンディ、シャルルが妖怪に改造されて操られてしまった。ナツとグレイの呼びかけにも応じなかったが、突如現れた星霊・アクエリアスとの絆を頼りにルーシィは人間に戻った。ルーシィはアクエリアスとの再会を涙ながらに喜び、アクエリアスと協力して他の仲間達も人間に戻すことができた。ナツ達は一旦体勢を整えるために退こうと考えるが、月下美神に追いつかれて戦闘。大切な仲間との絆を思い出したルーシィ等の活躍により勝利した。
一方、ディアボロスの中でも精鋭の黒滅竜騎団のスザクが、月神竜討伐の為にエレンティアにやってきた。スザクはセレーネと一騎討ちを始める。スザクはセレーネの息子・聖剣竜クヌルギを食した聖剣の滅竜魔導士だったが、セレーネは息子を殺された事を知り激怒。本気を出したセレーネに圧倒されて、スザクは大怪我を負う。しかしスザク自身が考案した新技を繰り出し、不意をつかれたセレーネは重傷を負い、アースランドに逃亡。スザクもセレーネを追って、アースランドへと帰還した。

本気を出したセレーネが引き金となり、エレンティアの魔力量が限界値を超える。各地に無数の手が出現し、大量のツメアカを生み出して世界が崩壊しはじめた。その中で手こそがエレンティアの問題の原因で、正体はアルタ・フェイスという世界の魔力を増やして爆発させる怪物だと判明した。
ナツ達は地中深くに潜り、アルタ・フェイスの本体に立ち向かう。アルタ・フェイスは大気中の魔力を異常に増やす事で、ナツ達が魔法を使えないように操作する。アイリーンの助言により、ウェンディは今まで沢山の困難を乗り越えて来た事を思い出し、まだ限界ではない事に気がつく。ウェンディの「自分たちの戦ってきた道を思い出して!!!!」という言葉で、ナツ達も限界を超えた力を発揮する。全員で一斉に攻撃する事で、アルタ・フェイスを破壊した。これによりエレンティアの魔力は安定し、崩壊の危機は去った。
ファリスは妖精の尻尾を利用した事に大きな罪悪感を抱えていたが、ナツ達は彼女が故郷を救いたい一心からやった事だと許した。エレンティアでは世界の危機を救ったとして、ナツ達は大いに感謝され宴が開かれたが、消えてしまったセレーネが気がかりだったことから、アースランドへ戻った。

ドグラ大迷宮で土神竜が復活

スザクは重傷を負い気絶したセレーネを、ディアボロスのギルドまで持ち帰った。しかし実はセレーネは負けたふりをしていただけで、ギルドマスターのゲオルグを瞬時に殺害し、マスターの座を奪い取る。セレーネは魔法界の全知識が手に入るという、法竜・エルフセリアの心臓を求めて動き出した。
これを知ったナツ達とエレフセリアは、すぐに大迷宮へと向かう。実はエルフセリアの心臓は、100年前に土神竜ドグラマグに奪われており、現在はドグラマグの死後に出来た大迷宮の中のどこかにあるのだ。大迷宮は決して壊すことの出来ない壁でできており、地中深くに現在も広がり続けているとも言われている。
ナツ達が大迷宮に着くと、ディアボロスが待ち受けていた。セレーネは確実に心臓を手に入れるため、エルフセリアを人質にとり、妖精の尻尾とディアボロスの7対7の勝負を仕掛けて来た。
人数あわせのために妖精の尻尾チームにガジルとラクサスが加わり、大迷宮内で心臓の取り合いがはじまる。ラクサスが鎧竜のマッドモールと骸竜のスカリオン、ルーシィが刃竜のキリアを破ったものの、黒滅竜騎団との戦闘に苦戦する。何とかウェンディが白虎竜のハクを、エルザが葵竜のミサキを倒す。
一方ナツとスザクが戦闘してると、突如イグニアが乱入してきた。イグニアを放置していると他の仲間達が危険に晒されてしまうことから、ナツとスザクはひとまずイグニアを倒す為に手を組む事になった。
五神竜が乱入した事で、セレーネも「五神竜を止められるのは五神竜だけだ」と言い大迷宮内へと入っていく。
大迷宮内でイグニアは、エレフセリアの心臓を燃やして消し去る。互いに価値観の違いから不仲であった2頭は、対峙するや否や戦闘を開始する。ドラゴン同士の本気の戦いを前にして、イグニールが死んだ時の事を思い出したナツは思わず「やめろォォォォォォーーー!!!!」と叫び、戦いを中断させる。しかしその一瞬の隙をついて、イグニアがセレーネに致命傷を与えた。仲間同士の殺し合いを許せず激怒するナツだったが、イグニアは「仲間じゃねェんだわ」と言い捨てた。
すると目の前に土神竜ドグラマグが現れる。エルフセリアとの戦いで死亡したと思われていたドグラマグは、エルフセリアの心臓を触媒にして生気を蓄え、蘇ったのだ。イグニアとドグラマグは互いに「仲間」「兄弟」と呼び合う仲で、何らかの計画の為に手を組んでいるようだった。ドグラマグは100年の眠りからさめ、ひと暴れしようとナツとスザクに襲いかかる。イグニアはナツだけは殺さない様に釘を刺し、立ち去った。ナツとスザクは迷宮内の仲間達に手を出させない為に、食い止めようとする。ドグラマグの肉体は迷宮の壁と同じく、全ての攻撃が通用しないほどに硬く、苦戦する。
一命を取り留めたものの重傷を負ったセレーネは、大迷宮内の妖精の尻尾メンバー達を集め、大迷宮内に散らばっている、ドグラコアという宝石を全て破壊すれば、ドグラマグを弱体化させられると助言。ドグラマグを倒すという利害の一致から、妖精の尻尾とセレーネは協力し、72個のドグラコアを破壊するべく動き出す。

『FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST』の登場人物・キャラクター

妖精の尻尾

ナツ・ドラグニル

本作の主人公で火の滅竜魔導士の少年。「火竜(サラマンダー)」の異名を持つ。
育て親の炎竜王・イグニールから滅竜魔法を学んだ第一世代の滅竜魔導士。戦闘では炎の魔法と素手での格闘術を得意としている。滅竜魔法の効果により身体能力も高く、普通の人間には判別できない匂いや音を感じ取ることができる。炎を食べることで自身の魔力に変換させられる。物事を深く考えない楽観的な性格だが、戦闘に関しての勘は非常に鋭い。仲間を大切に思う気持ちは人一倍強く、仲間のためならどんな強敵にも立ち向かっていける心の強さを持つ。イグニールを殺害した漆黒の竜アクノロギアを、他の6人の滅竜魔導士等と協力して倒した。100年クエストではドラゴン対峙と息巻いていたが、メルクフォビアとの関わりからまず最初に、五神竜の善悪を見極める事を決めた。ドラゴンを愛し、共存できると信じているが、仲間達が危険に陥るとなると、容赦なく戦う。炎神竜イグニアの存在は知らず、イグニールの息子と聞き動揺した。

ルーシィ・ハートフィリア

KOMEKO-panda
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『FAIRY TAIL』(フェアリーテイル)は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」のナツやルーシィ、ハッピーの活躍を描く漫画である。作中では「フェアリーテイル」以外にも様々な魔導士ギルドが登場する。「魔女の罪(クリムソルシエール)」は元「悪魔の心臓」のメンバーのウルティアとメルディ、脱獄したジェラールが設立した独立ギルドであり、「自らの犯した過ちを一生かけて償う」という贖罪を活動目的としている。

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【FAIRY TAIL】人魚の踵(マーメイドヒール)の登場人物・キャラクター解説まとめ【フェアリーテイル】

【FAIRY TAIL】人魚の踵(マーメイドヒール)の登場人物・キャラクター解説まとめ【フェアリーテイル】

『FAIRY TAIL』(フェアリーテイル)は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」のナツやルーシィ、ハッピーの活躍を描く漫画である。作中では「フェアリーテイル」以外にも様々な魔導士ギルドが登場する。「人魚の踵(マーメイドヒール)」は女性だけの魔導士ギルドであり、見目が大変華やかである。エルザのかつての仲間であるミリアーナや、エルザと同郷のカグラなどが所属している。

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【FAIRY TAIL】雷神衆の登場人物・キャラクター解説まとめ【フェアリーテイル】

【FAIRY TAIL】雷神衆の登場人物・キャラクター解説まとめ【フェアリーテイル】

『FAIRY TAIL』(フェアリーテイル)は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」のナツやルーシィ、ハッピーの活躍を描く漫画である。「フェアリーテイル」には「雷神衆」というマスターの孫ラクサス・ドレアーの親衛隊がある。普段はこの3人で仕事に出ており、ギルドにいる時間は少ない。ラクサスを思う気持ちは強く、ラクサスが破門になった時は「一緒にやめる」とラクサスについていこうとした。ここではそんな「雷神衆」のフリード、エバーグリーン、ビックスローの3人を紹介する。

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【FAIRY TAIL】ルーシィ・ハートフィリアのかわいい画像まとめ【フェアリーテイル】

【FAIRY TAIL】ルーシィ・ハートフィリアのかわいい画像まとめ【フェアリーテイル】

『FAIRY TAIL』は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属するナツやハッピー、ルーシィたちが様々な依頼をこなしていくファンタジー漫画である。ルーシィ・ハートフィリアは母譲りの金髪を持つ美少女で、登場人物・キャラクターの中では常識人であるがゆえにツッコミ役に回ることが多い。スタイルが良く表情が豊かで快活な性格ゆえか、読者からの人気も高い。

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【FAIRY TAIL】 妖精の尻尾(フェアリーテイル)の紋章の場所・色まとめ

【FAIRY TAIL】 妖精の尻尾(フェアリーテイル)の紋章の場所・色まとめ

『FAIRY TAIL』は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属するナツやハッピー、ルーシィが様々な依頼をこなしていくファンタジー漫画である。ギルドに所属する者は体のどこかにそのギルドの紋章(ギルドマーク)を入れることが習わしとなっており、ギルドのメンバーは紋章を誇りに思っている場合が多い。どこに紋章を入れるかは自由であるようで、人によって位置や色が異なる。

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【FAIRY TAIL】ルーシィ・ハートフィリアの画像まとめ2【フェアリーテイル】

【FAIRY TAIL】ルーシィ・ハートフィリアの画像まとめ2【フェアリーテイル】

『FAIRY TAIL』は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属するナツやハッピー、ルーシィたちが様々な依頼をこなしていくファンタジー漫画である。物語はヒロインのルーシィ・ハートフィリアが「フェアリーテイル」に加入するところから始まる。ルーシィはヒロインであると同時にもう一人の主人公として描かれており、彼女の成長が作品の見どころでもある。

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【FAIRY TAIL】ゼーラの徹底解説・考察まとめ【フェアリーテイル】

【FAIRY TAIL】ゼーラの徹底解説・考察まとめ【フェアリーテイル】

『FAIRY TAIL』は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属するナツやハッピー、ルーシィたちが様々な依頼をこなしていくファンタジー漫画である。物語の終盤、アルバレス帝国という国と戦争になった際、メイビスの親友を名乗るゼーラという少女が登場し、ピンチになった「フェアリーテイル」のメンバーを助けてくれる。このゼーラとは何者なのか。ここではゼーラの正体を徹底解説する。

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【FAIRY TAIL】心に響く名言・名セリフ集【フェアリーテイル】

【FAIRY TAIL】心に響く名言・名セリフ集【フェアリーテイル】

『FAIRY TAIL』は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属するナツやハッピー、ルーシィなどが様々な依頼をこなしていくファンタジー漫画である。ナツをはじめとする「フェアリーテイル」の面々は、作中では「荒くれもの」と評されるものの、ギルドを「家族」と言うほど仲間思いで義に厚く、仲間を傷つけられたりすると戦いの最中でも相手に対して怒りの言葉をぶつけることが多い。そしてそこでは多くの名言・名セリフが生まれている。

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【FAIRY TAIL】7人のドラゴンスレイヤー(滅竜魔導士)まとめ【フェアリーテイル】

【FAIRY TAIL】7人のドラゴンスレイヤー(滅竜魔導士)まとめ【フェアリーテイル】

『FAIRY TAIL』は魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属するナツやハッピー、ルーシィたちが様々な依頼をこなしていくファンタジー漫画である。主人公のナツが使う魔法は失われた魔法(ロストマジック)の一つ、竜を滅ぼす滅竜魔法であり、滅竜魔法を扱う魔導士のことをドラゴンスレイヤー(滅竜魔導士)と呼ぶ。作中にはナツ以外にもドラゴンスレイヤーが登場し、時にドラゴン相手に熱戦を繰り広げている。

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