目次

  1. 概要
  2. ストーリー
  3. プロローグ
  4. 共通のストーリー
  5. 火を継ぐ者ED
  6. 闇の王ED
  7. 分岐のポイント
  8. 用語
  9. ソウル
  10. はじめての火(最初の火/はじまりの火)
  11. 最初の火の炉
  12. 王のソウル
  13. 闇のソウル(ダークソウル)
  14. 不死人
  15. ダークリング(ダークサイン)
  16. 火継ぎの祭祀場
  17. 篝火
  18. 大王グウィン
  19. 混沌の魔女イザリス
  20. 最初の死者ニト
  21. 白竜シース
  22. 四人の公王
  23. ゲームシステム
  24. 誓約
  25. オンライン要素
  26. 協力プレイ
  27. 敵対プレイ
  28. メッセージ
  29. 血痕
  30. オフライン要素
  31. 小ネタ
  32. 発表寸前でのタイトル変更

血痕

血痕と呼ばれる血の跡がステージ上に表示される。
この血痕に触れることにより、そこで死んだ他プレイヤーの、死亡寸前の行動がリプレイされる。

オフライン要素

オフラインの環境では、上記の敵対、侵入、協力プレイの一環として、他プレイヤーを呼ぶことができなくなる。
しかし、オフライン状態でも、特定のNPCであれば特定の場所でなら召喚することはできる。
また、血痕やメッセ―ジもあらかじめシステム上配置される予定だったもの以外は表示されない。

小ネタ

発表寸前でのタイトル変更

なんとこの「DARK SOULS」、このタイトルに落ち着くまでの間に2回もタイトル変更があった。
ゲーム開発者である宮崎氏によると、東京ゲームショウ2010で発表する予定の段階ではタイトルは「Dark Race」となっていたらしい。
しかし、海外で販売する際に「差別用語になるのではないか…」といった懸念が想定されたため、ひとまず発表は「PROJECT DARK」に変更となった。
その後、「Dark Ring」というタイトルで開発が進められていたが、2011年に入って「Dark Ring」はイギリスでスラングとして使われており、なんと肛門を意味するということがわかり、急遽「DARK SOULS」に変更されたらしい。

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