目次

  1. それではここからカバー曲と原曲を交互にリストアップ
  2. The 1975 - Chocolate(2013年9月2日リリース)
  3. One Direction - One Thing(2012年2月12日リリース)
  4. The Drums - Book Of Stories(2010年7月7日リリース)
  5. Stereophonics - Dakota(2005年2月28日リリース)
  6. Crowded House - Don't Dream It's Over(1986年)
  7. Friendly Fires - Skeleton Boy(2008年)
  8. The Smiths - The Boy With The Thorn In His Side
  9. Wilco - War On War (2001年リリース)
  10. Fleetwood Mac - Go Your Own Way(1977年)
  11. Steely Dan - Reelin' In The Years(1972年リリース)
  12. Nick Drake - Fly (1971年リリース)
  13. Bombay Bicycle Club - Rinse Me Down(2010年リリース)
  14. Noah and the Whale - Give It All Back(2011年リリース)
  15. The Cure - Friday I'm In Love (1992年リリース)
  16. Phoenix - Long Distance Call(2006年リリース)
  17. Bombay Bicycle Club - Leave It(2011年リリース)
  18. 関連リンク

ガリレオ・ガリレイについては、こちらの記事で言及しましたが、ここでは語りきれなかった洋楽のカバーについて別にまとめました。

RENOTE.JP

洋楽を聞いてカバーしている間に染み付いてきた空気感がアルバムにもでているのでしょうか。
こういったカバーを好きなバンドに見せてもらえるのはファンにとって最高のサービスかもしれませんね。

曲目のリストは以下で、新旧に渡り16曲!

・Nick Drake - Fly (1971年)
・Steely Dan - Reelin' In The Years(1972年)
・Fleetwood Mac - Go Your Own Way(1977年)
・The Smiths - The Boy With The Thorn In His Side (1986年)
・The Cure - Friday I'm In Love (1992年リリース)
・Crowded House - Don't Dream It's Over(1986年)
・Stereophonics - Dakota(2005年2月28日リリース)
・Phoenix - Long Distance Call(2006年5月10日リリース)
・Friendly Fires - Skeleton Boy(2008年9月1日リリース)
・The Drums - Book Of Stories(2010年7月7日リリース)
・One Direction - One Thing(2012年2月12日リリース)
・The 1975 - Chocolate(2013年9月2日リリース)
・War On War - Wilco( 2002年4月23日リリース)
・Bombay Bicycle Club - Rinse Me Down(2010年7月9日リリース)
・Bombay Bicycle Club - Leave It(2011年8月26日リリース)
・Noah and the Whale - Give It All Back(2011年3月4日リリース)


* アーティスト名 - 曲名(リリース年月)の形式でリストアップしています。

それではここからカバー曲と原曲を交互にリストアップ

The 1975 - Chocolate(2013年9月2日リリース)

カバー

オリジナル

One Direction - One Thing(2012年2月12日リリース)

カバー

オリジナル

The Drums - Book Of Stories(2010年7月7日リリース)

カバー

オリジナル

Stereophonics - Dakota(2005年2月28日リリース)

カバー

オリジナル