目次

  1. 1960年~1967年 『ブーフーウー』
  2. 1968年~1969年『ダットくん』
  3. 1969年~1971年『とんちんこぼうず』
  4. 1971年から1974年『とんでけブッチー』
  5. 1974年~1976年『うごけぼくのえ』
  6. 1977年~1979年『ゴロンタ劇場』
  7. 1979年~1982年『ブンブンたいむ』
  8. 1982年~1992年『にこにこ、ぷん』
  9. 1992年~2000年『ドレミファ・どーなっつ!』
  10. 2000年~2009年『ぐ~チョコランタン』
  11. 2009年~2011年『モノランモノラン』
  12. 2011年~現在『ポコポッテイト』

1960年~1967年 『ブーフーウー』

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~引用~
“ 西洋の昔話の『三匹の子ぶた』の後日談という設定で、メキシコ風の舞台設定に、長兄のブー、次兄のフー、一番下でのウーという3匹の子ぶたと、彼らを食べようとするオオカミの絡むコメディ風の物語。

放送の途中でオオカミと子ぶたたちは仲良くなった。

また、ユーモラスなゆうれいや、かわいいがわがままなインコのペロちゃんなどの脇役もあり、子供たちに人気を博した。"
引用先:wiki/ブーフーウー

WWW.GEOCITIES.JP

1968年~1969年『ダットくん』

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~引用~
“ 司会のお姉さんが、2匹のうさぎのぬいぐるみを、小さな木製の汽車に乗せて出発進行!

その汽車が、トンネルをくぐって山の中から出てくると、あらまぁ不思議!

うさぎは着ぐるみサイズに変身して、今日の物語が始まります。"
引用先:http://singsingdo.tea-nifty.com/singsingdo/2008/10/post-bfb4.html

1969年~1971年『とんちんこぼうず』

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~引用~
“いたずら小坊主3人組と頑固な和尚さんによる、楽しい昔話。写真左から利口者のとんねんぽう、弱虫・怠け者でハの字まゆ毛のちんねんぽう、乱暴者の太ったかんねんぽうと、いつも3人をしかっている和尚さん。”

メインキャラクターが人間という設定は本作のみである(2014年現在)。

山寺の和尚さんといたずら好きの小坊主3人組「とんねん、ちんねん、かんねん」(とんちんかん)との「とんち合戦」や、寺の内外で起こる騒動を3人が協力して解決するという、「一休さん」を彷彿とさせるストーリーが描かれた。

出典: WPEDIA.GOO.NE.JP

1971年から1974年『とんでけブッチー』

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“ 左のぶちのあるちょっと細身の犬のぬいぐるみが主役の「ブッチー」、真中のペンギンの女の子のぬいぐるみが「ペンチー」"

“どこからか気球の乗り物が現れ、人形三匹は次々とこれに乗り込みます。そして三匹が乗った気球が部屋の中をテーマソングの流れる中をゆらゆらと漂って行きます。”
 
“ 気球がどの絵かに入っていってその日の話が始まるのですが、いや、今日はどの絵に入っていくのか子供心にもワクワクして非常に楽しい仕掛けでした。"
引用先:http://moi-moi.jp/column/zenpan/bucchi.html




"

1974年~1976年『うごけぼくのえ』

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~引用~
人形劇の舞台は、テレビを見ている子供たちから送られてきた絵。

ネズミの3匹はその絵の中に入り込む。

力を合わせてフクロウの悪者に立ち向かう物語。

クロマキー技術を最大限に活用。
引用先:WIKI/うごけぼくのえ

1977年~1979年『ゴロンタ劇場』

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~引用~
“「ゴロンタ劇場」は、それまでの人形劇の形式を改め、
現在の「人形劇のキャラクターが、直接子供達と触れ合う」形式を初めて採用した。

更にこの頃は、人形劇そのものも「子供達がいるスタジオで、直に演じつつ撮影を行う」、

番組コーナー内で、人形劇のキャラクターとスタジオにいる子供が、ゲームで勝負するなど、

当時ならではといえる試みも、多く盛り込まれている。 ”
引用先:http://dic.pixiv.net/a/ゴロンタ劇場

1979年~1982年『ブンブンたいむ』

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ブンブン・つね吉・ごじゃえもん(放送開始当初はおしらせどり)の3匹が繰り広げる楽しいお話。

毎回つね吉は、ブンブンとごじゃえもんをうまく口車に乗せて、自分だけいい目を見せようとするが、いつも最後は痛い目にあう。

引用先:WIKI/ブンブンたいむ

1982年~1992年『にこにこ、ぷん』

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“じゃじゃまる・ぴっころ・ぽろり

実はこの3人に・・正式名称というか

苗字のついた名前があるって知ってました??”

“ ・じゃじゃまる
本名:ふくろこうじ・じゃじゃまる

うらおもて山猫の男の子。推定年齢5歳。力持ちで敏捷、親分肌の性格をもつ野性派。

・ぴっころ

本名:ふぉるてしも・ぴっころ

“ふん”ボルトペンギンの女の子。推定年齢3.5歳。気が強くおしゃま。

・ぽろり

本名:ぽろり・カジリアッチ3世

ネズミの男の子。年齢4歳。祖先は有名な海賊「ねこいらず・カジリアッチ」。

そうなんですよねー
人形劇のOPの懐かしさで世代がばれちゃうんです

1992年~2000年『ドレミファ・どーなっつ!』

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~引用~
“ にこにこ島(「にこにこぷん」の舞台)近くにある「ドーナッツ島」が今回の舞台。

主役着ぐるみの人数が前作より1人増え、4人となった。

双子のプードル、「みど・わおん」と「ふぁど・わおん」、王子様キャラのキノボリカンガルー、「れおなるど・とびっしー」、ノロマで名前が何故か漢字表記のゴリラ、「青井空男」が今回の主役となる。"
引用先:http://dic.nicovideo.jp/a/ドレミファ・どーなっつ!

『ドレミファ・どーなっつ!』(Do-Re-Mi-Fa Donuts)は、1992年(平成4年)10月5日から2000年(平成12年)4­月1日までNHKの幼児向け番組「おかあさんといっしょ」内で放送されていた着ぐるみ­による人形劇。第9作目。2000年4月から2001年3月まで「母と子のテレビタイ­ム(日曜版)」でも放送されていた。