【約束のネバーランド】約ネバついに完結!結末は?みんなの感想・考察まとめ※ネタバレ注意

週刊少年ジャンプで連載していた「約束のネバーランド」がついに完結!!アニメ化・実写映画化もされ話題になりました。そんな約ネバの気になる結末について、みんなの感想・考察をまとめてみました。※ネタバレ注意

8月1日に発売された週刊少年ジャンプ35号(集英社)にて、白井カイウ原作による出水ぽすかの新連載「約束のネバーランド」がスタートした。

出典: www.shonenjump.com

約束のネバーランド

原作 白井カイウ 作画 出水ぽすか

▼2020年6月15日発売のジャンプでついに最終回!

2020年6月15日発売の『週刊少年ジャンプ』2020年28号にて、白井カイウさん原作、出水ぽすかさん作画の人気マンガ『約束のネバーランド(通称、約ネバ)』が最終回を迎えた

ネット上でも大きな話題となり、Twitterではハッシュタグ「#約ネバ完結」「#約ネバ最終回」などが生まれ、作者への感謝や、作品の感想がたくさんツイートされています

【約束のネバーランド】あらすじ

母と慕う彼女は親ではない。
共に暮らす彼らは兄弟ではない。
ここグレイス=フィールドハウスは小さな孤児院。
至って平穏なこのハウスでささやかながらも幸せな毎日を
送る三人の主人公エマ、ノーマン、レイ。
しかし、彼らの日常はある日突然終わりを告げた…
子供達を待つ数奇な運命とは…!?

「約束のネバーランド」は小さな孤児院で暮らす、3人の少年少女を軸に描かれるファンタジー。優しい仲間たちに囲まれ、ささやかながらも幸せな毎日を送っていた3人だったが、孤児院のある秘密を知ってしまったことから、その日常はもろくも崩れ去る。

▼【約束のネバーランド】みんなの感想※ネタバレ注意

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