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nao_1322g7のレビュー・評価・感想

asmi
8

POPでキュートな歌声の若手女性アーティスト「asmi」の魅力が止まらない

ライブではパステルカラーな衣装に身をつつみ、堂々とステージに立つasmiさん。2019年10月にデビューした彼女は、安定した歌唱力と可愛らしい歌声で、着々と人気を集めています。
代表曲の「PAKU」はリズミカルな曲調と早口な歌声に高い中毒性があり、YouTube動画の再生回数は1,500万回を超えています。
『紅白』出場歌手のMrs. GREEN APPLE とのコラボ曲「ブルーアンビエンス」では、テンポの速い掛け合いと高音が魅力的で、多くの人の心を捉えました。Mrs. GREEN APPLEのライブ「UTopia」に出演したYouTube動画の再生回数が、2,000万回以上となっています。

TVアニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとして「ドキメキダイアリー」、『デキる猫は今日も憂鬱』の主題歌として「トキメキダイアリー」、ドラマ『マイ・セカンド・アオハル』の挿入歌に「開青」が使用されるなど近年ますます活躍しています。

コラボ曲や提供された楽曲を歌うことが多いasmiさんですが、オリジナル曲でも根強い人気があります。特に恋愛をテーマにした曲では、若い女性が共感しやすいシチュエーションをみずみずしい感性で歌われており、TikTokで多くのユーザーに使用されて話題となりました。
「阪急電車」など大阪出身らしいワードが出てきて、具体的に想像できるのも感情移入しやすいポイントです。
関西弁の混じる歌詞は、彼女がまるで話しているかのような感覚になり、聞き心地の良い歌声でずっと聞いていられます。2023年にはファンクラブ「パンダまみれ」が始動し、ファンとの交流の機会も増えています。今後もさらなる活躍が期待できそうです。

バーガーバーガー
10

子供もハマる奥深いゲーム

ハンバーガーチェーン店を経営し、100店舗を達成することを目指すゲームです。
ゲーム実況や生配信などで発売からかなり経ってから注目度が上がり、今現在はほぼ当時の定価やプレミア価格で取引されるようになったゲームでもあります。
私は運良くいくらか相場より安く入手できましたが、多少高いお金を払ってでもこのゲームを遊ぶ価値はあるのではないかと個人的には思っております。
資金繰りや人事等のお店の運営はもちろん、売れそうなハンバーガーを開発したりするのですが、このハンバーガー作りの自由度が高く、かなり奥深いゲームだと思います。
手堅いハンバーガーを作って地道に支店を拡大させていく作戦か、はたまた見たことも聞いたこともないような常識はずれのハンバーガーで一攫千金を狙って一気に店舗を拡大する作戦にするか、それとも高級食材を惜しげもなく使ったセレブバーガーを作るか!?等、かなり本格的にハンバーガーショップを経営しているかのような気分が味わえます。
5歳の息子が時々プレイしているのですが、自分の思うままにハンバーガーを作るのがおもしろいようで、私と「この組み合わせは美味しいかな?」等と相談しながら一緒に遊んでいます。

マレフィセント
5

3匹の妖精の扱いがひどい

眠りの森の美女の悪側ストーリーです。
あのとき、姫に呪いをかけたマレフィセントにも理由はあったんだよみたいな話でした。
マレフィセントの母性を描くのはいいのですが、そのためにいい人だった人を貶める描き方は如何なものかと思います。3匹の妖精なんて、ただのバカに描かれています。眠りの森の美女を見たのは昔なのであまり覚えていませんが、あの3匹の妖精はとても優しいおばあさんという感じでした。あのトリオが結構好きだったので、ひどいなあと思いました。あの人たちが好きだった人はどう見ればいいのかなと思いました。
マレフィセントは、アニメの顔に似ていてすごいと思います。それでいて、悪役感は少し薄れているのがすごいです。王子?後の王は嫌な男です。マレフィセントも好き、でも人間界を捨てられないし、みたいな。結局、マレフィセントのケアをすることなく、別の人と結婚して、そりゃあ恨まれて当然です。王子の扱いも偽物の愛とか言われてひどい扱いだなと思いました。まあ、もともと昔話の王子様とかは美しい人を嫁にするだけであまりいい人感はないので、そこまで違和感はありませんでした。この頃は女も男に頼らずというか、王子がいない愛もあり、という風潮なんだなと思いました。

UVERworld / ウーバーワールド / SOUND極ROAD
10

おすすめ!ロックバンド

私のお気に入りのNO.1のバンドは、2000年に結成したのUVERworldです。
滋賀県出身の6人組ロックバンドで、『Touch off(約束のネバーランド OP)』『一滴の影響(青の祓魔師 京都不浄王篇 OP)』『ODD FUTUR(僕のヒーローアカデミア OP)』『DECIDED(映画 銀魂 主題歌)』などアニソンや映画などのタイアップ作品も多く手掛けており、数々の名曲を生み出しています。皆からは【UVER(ウーバー)】の愛称で呼ばれることが多いです。
まず、イケメンぞろいで目を引きますが、やっぱり一番は女性ファンも男性ファンも引き付ける本格的なロックだと思います。その魅力はライブで発揮されます。女性限定ライブ〜女祭り〜や男性限定ライブ〜男祭り〜など趣向を凝らし、かなりの盛り上がりを見せるライブパフォーマンスも楽しみの一つです。
歌詞に込められた想いを甘く響き渡るボーカルTAKUYA∞の声で紡がれる楽曲は、私の心を引き付けてしまいました。
激しいロックもあれば、甘い声でしっとり聴かせるバラードだったりといろいろな場面で聴きたい曲を分けられるのも素敵なところです。一日中聴いていても飽きのこない楽曲をぜひぜひ皆さんにも聴いてほしいです。

MU-TON
9

MU-TON

アベマTVでの番組、フリースタイルダンジョンに出場していたのをきっかけにMU-TONの音源を探し出しました。
音源を探し出したきっかけは、フリースタイルダンジョンで出場してきたラッパーの中でも今まで見たことも聞いた事もないラップで衝撃を受けたからです。
私自身ラップの知識はないのですが、なんといっても『カッコイイ』のひと言に尽きます。
音のノリかた、韻もしっかり踏んで全部がカッコイイのですが、一番何がカッコいいって、声が反則的にカッコよく何回も音源を聞いてしまう様な悪魔的な魅力があります。
ユーチューブでも載せている為、実際に目で見て欲しいです。
何回も再生してしまうと思います。私自身がそうなので笑
ミュージシャンだけでなくバトルMCとしても活動しているみたいで、2018年にはUMBに出場した際、優勝したことからラップの実力はお墨付きの様です。
また、ツイッターで見つけたのですが独特のファッションセンスも兼ね備えて自身のファッションブランドも展開されておりすべてにおいてカッコいいと言えます。
今はまだメジャーではないですが、いつかKREVAのような日本を代表するヒップホップアーティストになると活躍を期待しております。