目次

  1. 音MAD編
  2. プレイ動画

音MAD編

ジョジョASBのPVに特撮系の音素材を当てはめたもの。
キャラクターのイメージなどに沿って作られており、カオスな中にもある程度の整合性があります。
とはいえ見ている分には何がなんだかわからず、繰り返してみなければどこにどんなネタが潜んでいるかわかったもんじゃありません。

スマブラforの発表時の桜井氏の動画にビーファイターのオープニングを合わせたもの。
一切意味がわからないと思いますが、とりあえず見て頂けたらと……。
Miiファイターとビーファイターとで語感が似てる、それだけです。

ここで真面目なMADを。
2014年までの特撮作品をこれでもかと詰め込んで、ヴァルヴレイヴの2期OP、「革命デュアリズム」に合わせたもの。
とにかくかっこいいの一言で、これも見て頂けたらと。
日本にはこんなにたくさんのヒーローがいるということです。

なんかもう説明とか出来ないです。
恋は渾沌の隷也に特撮系の音素材を合わせて……なんか、ごっちゃごっちゃさせたものです。
真面目なMADもいいですけど、やはりタカギラス氏と言えばこういうバカバカしいものなので、本領発揮です。

タカギラス氏の名前を一躍有名にさせたオーズOP……の、2015版。
本当はオーズ放送時にあがったMADがあったのですが、残念ながらそちらは削除されています。
探せば再うpはあるかもしれませんが……

こちらもとにかく作りこまれているMAD。仮面ライダー系の素材をうまくカオスにオーズのOPに当てはめています。

音MADとは微妙に違いますが、微妙すぎるところの多い仮面ライダーのゲームの、SEやボイスなどを本人や本物に差し替えたもの。
やはり本物というものはいいですね。
版権やら制作費やらで難しいのはわかりますが、ここまでとは言わなくてももう少しゲームの方も頑張ってほしいものです。

というわけでタカギラス氏の音MADでした。
もちろんこれ以外にもタカギラス氏のMADはたくさんあるので、ぜひ自分でお気に入りのものを探してみてはいかがでしょうか。

プレイ動画

マリオカート8のプレイ動画に特撮系素材を当てまくったもの。
説明とか出来ないのでとにかく見てもらえたらと思います。特撮系の小ネタがたくさんです。
ちなみにシリーズが何個かあるので、気に入ったら探してみてください。

バトライド・ウォーのプレイ動画に以下略。
音声をゲームのものではなく、テレビ放映版のものに変える真面目なもの……は少なめで、基本的にはハチャメチャめちゃくちゃに特撮系音声を入れまくるタイプのもの。
ちなみにプレイ動画とは言いますが、見せたい部分を見せるだけなので、時間はだいたい五分弱。
本当にそのゲームのプレイ動画が見たい場合は他の方のちゃんとしたプレイ動画を探しましょう。

最新作バトライド・ウォー創生でも現在進行形でプレイ動画はアップ中。
ゲーム事態に新ネタが多いので、タカギラス氏のネタも新たに放出されるものが多めです。