目次

  1. スターウォーズ/フォースの覚醒
  2. バクマン。
  3. 2015年シネマランキング
  4. 宇多丸さんのココが面白いまとめ

スターウォーズ/フォースの覚醒

公開したばかりでまだご覧になられていない方もいるはず。
あの、世界同時公開で話題のスターウォーズ。
公開翌日に映画評論家の町山智浩さん、映画ライターの高橋ヨシキさんと共に、ライムスターの宇多丸が楽しそうに感想を語り合ってます。
話題の映画なので話がわかりかすいと思います。
これから観る方も、もう観た方も、映画好きのうれしそうな雰囲気を感じてください。

ネタバレは無いので安心してください!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(スター・ウォーズ/フォースのかくせい、原題:STAR WARS: THE FORCE AWAKENS)は、2015年に公開されたアメリカ映画。SF映像作品『スター・ウォーズ』シリーズの、主要実写映画第7作品目。シリーズ主要9部作の中では、レイを主人公とする3部作の第1章『エピソード7』に当たる。ウォルト・ディズニー・カンパニーによるルーカスフィルム買収後に製作された初の『スター・ウォーズ』映画である。
公開日はフランス・イタリアなどで12月16日11時30分(現地時間)。香港・台湾で12月17日。中国(2016年1月9日)を除くその他の地域は12月18日(金曜日)9時30分(UTC)に同時刻一斉公開

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

STARWARS.DISNEY.CO.JP

バクマン。

少年ジャンプに漫画を描く青春をささげた原作コミックは大人気。
映画化するにあたって話題となった作品を「ムービーガチャ」という番組で使うランダムに観る映画を決めるマシーンを使い、宇多丸さんが観に行った感想を話す回です。

DVD、ブルーレイが出たら要チェック!

あらすじ

2008年、舞台は埼玉県谷草市[注 1]。中学3年生の真城最高(サイコー)は高い画力がありながらも将来に夢を持たず、ただ流されて普通に生きていくだけの退屈な日々を送っていた。サイコーの叔父はかつて週刊少年ジャンプに連載し、その作品がアニメ化もされた漫画家・川口たろうで、連載打ち切り後の過労によって亡くなった過去があった。
ある日サイコーは些細な出来事を切っ掛けに、秀才のクラスメイトで作家志望の高木秋人(シュージン)に「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。初めはその誘いを断っていたが、声優を目指している片思いのクラスメイト・亜豆美保と「アニメ化したら結婚する、それまで互いに直接会わない」と約束した事から漫画家への道を志す事になる。
サイコーは祖父から叔父が使用していた仕事場を譲り受け、シュージンと共にそこに籠って処女作の執筆に専念する。そんな中で手塚賞に準入選した新妻エイジが同年代である事を知りライバル視する。やがて二人三脚で苦労しながらも完成した初作品をジャンプ編集部に持ち込んだ二人は敏腕編集者・服部哲と出会い、漫画家としての資質を認められる。
そしてジャンプの主流ではない“邪道”の作風という方向性を見出し、「亜城木夢叶」のペンネームで活動する事になった二人の漫画が『赤マルジャンプ』へ掲載された。その後も自分達の方向性に迷いながらも、エイジとの邂逅・コンビ解散の危機を経て、ジャンプでの連載を勝ち取った二人は、様々な苦境に見舞われながらもジャンプの連載作家としての道のりを歩んでいく。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

BAKUMAN-MOVIE.COM

2015年シネマランキング

話題の邦画、洋画。
毎年恒例の年間映画ランキング。
さまざまな名前をつけた賞を勝手に表彰し、分析。
映画評論家の高橋洋二さんと共に抑えておきたい映画を紹介してくれます。
まだチェックしていない映画があるなら、観に行くべし。
公開終了してしまっていたらDVD、ブルーレイを待ちとりあえず観てみよう。

観た映画の話ですと、コメントに共感できます。

宇多丸さんのココが面白いまとめ

・言葉のセンスがすごい
本業としてやられているラップ。マイクパフォーマンスをする為には頭の回転の早さとボキャブラリーは必須。
芸人さんとはまた違う言葉の使い方で、ラジオMCとして人を惹きつける魅力があります。
・説明が細かい
より多くの人間に話が理解できるように、描写、心情、演出の意味、立ち位置、細部にわたって説明してくれるので、これから観る映画なら「観てみよう」という気にしてくれます。すでに観た映画なら話が合う友達と話しているかのように「わかる」という気にさせてくれます。

宇多丸さんのラジオを聴いていれば、自ずとあなたも映画好きになり、話題の引き出しが増えているかも!