目次

  1. ブライスの魅力
  2. カスタマイズ
  3. ブライス好き芸能人
  4. まとめ

ブライスの魅力

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ブライスは、1972年アメリカで誕生しました。 たった1年だけ、制作・販売されましたした。
それから時は過ぎて2000年日本。
パルコのクリスマスキャンペーンでモデルとして登場しました。
モデルとしてのインパクトは強烈だったようで、翌年CWCプロデュースのもとタカラよりネオブライスとして発売され、現在に至っています。
定期的に、髪の色や服装が違う、いろいろな名をもつブライスが発売されています。
どんな服をも着こなすブライスのファッション性、置いておくだけでも部屋のイメージをガラッと変えるほどの存在感は、出会った人々を惹きつけてやまないのです。
また、自分好みにカスタムする楽しさは格別です。
お人形は子供のおもちゃと思われがちですが、ブライスは大人が楽しむ人形なのです。

4色の色は、グリーン、ブルー、ピンク、オレンジ(順不同)
後頭部から出ている紐を引っ張る事で目の色が変わります。

カスタマイズ

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ブライスをお持ちの方はカスタムにも力を入れている方々が多くいらっしゃいます。
頭をばらし、目の大きさや色、髪型や色、お化粧などをカスタマイズ。
とても可愛く色っぽいブライスに変身します。

ブライスをカスタムしてネットで販売している方もいてかなりの高値が付く作者さんもいらっしゃいます。

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自分のブライスを撮影してそれをブログやHPで公開しているかたもいらっしゃいます。

ブライス好きが高じて洋服を製作してネット販売しているブライスファンもいるんですよ!
持ち寄りのブライスをモデルにして色々な場所で写真撮影をするオフ会などもあります。

ブライス好き芸能人

ブライス好きの芸能人が沢山いらっしゃいます。

萬田久子さん
横山めぐみさん
熊谷真実さん
千秋さん
池畑慎之助さん
益若つばささん

皆さん、かなり多くのブライスをお持ちです。(羨ましい♡)

まとめ

ブライスにハマる大人女子が増えています。
決して安くないブライスドール。
だからこそお迎えしたブライスを大切にするんです。

不定期ではありますが毎回、異なるコンセプトのブライスドールが誕生しています。
もしどこかでブライスを見る機会がありましたらそれはブライスとの出会いかもしれません。