目次

  1. これが、ファイナルファイトだ!!
  2. 武器攻撃の当たり判定が甘い!!
  3. 難しいところ!!は敵が強い!!
  4. まとめ

これが、ファイナルファイトだ!!

スーパーファミコンのファイナルファイトは、敵の数が少ないのは知ってましたか?最大で3体しかでません。ドラム缶などの壊せるものがあるときは、それも敵とカウントするので、2体や1体しかでない時もあります。はっきりいってめっちゃ簡単です。大勢の敵に囲まれたくても囲まれることのないゲームソフトになっています。

武器攻撃の当たり判定が甘い!!

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アーケード版では、パイプや日本刀で攻撃をするときの当たり判定は厳しく、縦軸がかなりそろっていないと当たりませんでした。ですが、スーパーファミコン版が、ちょっとぐらいのズレは関係ない感じを思わせます。ちなみに通常パンチ並みにあたります。

難しいところ!!は敵が強い!!

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敵の攻撃力は、鬼じゃないかというぐらいあがっています。特に顕著なのがアクセル、スラッシュの攻撃です。一度喰らうと致命傷を受ける感じになっています。そしてステージ特化のアンドレたちが強すぎます。ステージ3のちょうど真ん中で出てくる特殊なアンドレたちですが、無敵の時間の長さはやりすぎです。ですが、そのアンドレたちを確実に倒す方法を紹介します。

1、アンドレが降ってくる前に、すかさず右下のパイプを拾う。
2、降ってきた右のアンドレを掴み、コーディーなら左になげてください。ハガーなら左にパイルドライバーです。どちらもですが、左にいるアンドレを巻き添えにする感じです。
3、2体ともダウンさせれたら、画面の一番右によってアンドレの方向を向いてパイプを振り続ける。

これで、アンドレが突進してきても撃退することができます。
でも、タイミング悪いと負けてしまうので注意してくださいね。

まとめ

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どうですか?ファイナルファイト!懐かしいですよね。そして、コンテニュー画面がこのソフトは結構面白く、そんな一面もあるゲームソフトをもう一度プレイしてみませんか?きっとはまりますよ。ぜひ参考にしてください。