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『ドラゴンボール超』の何故か気になる存在、全王様

『ドラゴンボール超』で急きょ登場した「全王様」。『神と神』や『超』でさんざん大物ぶりを見せてくれた破壊神さえ居住まいただすこちらのお方、立場も容姿も気になりまくりです。あまり登場しない上色々不明な点が多いのも一因かもしれませんが、ミョーに惹かれるのもまた事実・・・。

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新世紀エヴァンゲリオン・ヱヴァンゲリヲン新劇場版の機体とパイロットまとめ

『新世紀エヴァンゲリオン』とはGAINAXによるアニメ作品、及びそこからメディア展開された作品である。14歳の少年少女が、巨大な人造人間エヴァンゲリオンに乗り込み、使徒と呼ばれる謎の敵と戦うのが主軸。そこに聖書や心理学の要素を絡めた実験的な作風や人間ドラマが人気を呼び、社会現象にまでなった。2007年には「再構築」として『エヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズが公開。今尚アニメ界で異彩を放つ作品。

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「シュール」を浸透させた功労者?「シュール君」について

たま~に目にする、耳にする「シュール」という言葉。浸透し出したのは90年代後半とのことですが、90年代の初め、いたのです。「シュール君」というキャラクターが。早朝の子供番組の『ウゴウゴルーガ』のメインキャラの一人でしたが、インパクトの強さはトラウマ級、しかし人気はナンバー1。「シュール」という言葉を広めるきっかけになったと言っても過言ではないキャラクターではないでしょうか。

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『ONE PIECE』色々と引っ張るキャラクター、ジンベエとその人生(随時更新)

次から次へと怒涛の展開続く『ONE PIECE』。初期は展開も早く、新しい仲間の加入も割合すんなり進んでいたと思います。しかし作品に人気が出るにあたって、容易に先が見えなくなってきました。そんな中、登場及び「仲間になるかどうか」等、色々と先延ばしにされている感のある(敢えてでしょうが)ジンベエというキャラについてまとめました。

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子供、動物、ゾンビまで?『ジョジョの奇妙な冒険』異質のスタンド使いまとめ(第六部まで)

『ジョジョ』のスタンドバトルは知略戦、意外な能力などで見ていて白熱します。基本的にスタンド使いといったら10代半ば以降の人物、人間が多いのですが、中には「こいつがそうだったのか!」となるような「スタンド使い(本体)」も。動物だったり子供だったりと、そんな異色のスタンド使いをまとめました。能力を操れていなかったり、修行の果てに能力が目覚めた人までいて、奥の深いスタンド道です。

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ハッチ=アミィ?『みつばちハッチ勇気のメロディ』を人間視点で深読みする

『おそ松さん』などで、作品のリメイクというものについてある程度考えてみるに、やはり「時代に合わせて」という言葉が浮かんできます。しかし、何故わざわざ人間の少女アミィを出したのか?時代に合わせてのこと?かわいいハッチとかわいい女の子が仲良くしているところを見せたいから?違うでしょう。深読みしてみました。(ネタバレあり)

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リメイク版『ドラえもんのび太の大魔境』サベール隊長について

今更感満載ですが、敢えて。『おそ松さん』人気もありますし、トキワ荘出身の巨匠作品のリメイクという意味合いで選びました。原作準拠ということで、旧作アニメのように「犬種違うんじゃね?」と思うようなゴツイ犬ではなく、といって完全なコピーと言うわけでもない。しかもキャラが掘り下げられています。これも、制作側の方針だったようです。(ネタバレあり)

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『地獄先生ぬーべー』における、妖怪のオリジナル要素

90年代にジャンプで掲載されていた、オカルトとコメディとエッチ(少年誌でギリギリ掲載できるレベル)が融合した漫画、『地獄先生ぬーべー』。妖怪や伝承の類には諸説あるものですが、「これはオリジナル設定なんじゃないのか」と思ったものが結構ありましたので。

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埋もれたリメイクアニメ『みつばちハッチ勇気のメロディ』

『おそ松くん』が再アニメ化、ということで、あるリメイクアニメ映画についてご紹介します。『おそ松くん』同様昭和から平成へと現代風に生まれ変わり、かつタイトルも変わったのに、今一つ知名度に乏しいのは、作品の力不足?いいえ、それは違います。たまたまジブリ、ディズニーといったアニメ二大巨頭と同時期に公開された、その時期が悪かっただけなんです。公開は2010年。原作は『みなしごハッチ』です。

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どうなる?『ドラえもんのび太の日本誕生』リメイク

2016年の『ドラえもん』映画は『日本誕生』のリメイクだそうです。ドラえもん映画屈指のトラウマシーンや、精霊大王ドラゾンビなど見どころ満載のこの映画、どんな風になるのやら?変更点も込みです。

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トイ・ストーリー3(Toy Story 3)とは

ピクサーによる生きたおもちゃの物語3作目です。おもちゃで遊ばなくなったアンディと、遊んでほしいおもちゃたち。大学に同行するカウボーイ人形のウッディ以外は、捨てられたと思い込んで保育園に寄付される道を選びます。そこが、おもちゃの楽園に見せかけた地獄だとも知らずに。容赦ない展開と冒険に手に汗握る、それでいて爽快にして感動の物語です。ジョン・ラセター製作総指揮、リー・アンクリッチ監督。

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「生きる」とは何ぞや。史群アル仙の持つ「力」

かわいい絵柄に重いストーリー。色々な意味合いでのシュールさを持った、漫画家にしてクレパス画家の史群アル仙氏。10歳にして人生の目標を決め、多感な時期に社会に出て表現者としての修行を始めた氏の作品は、そのプロフィールを知るまでもなく惹きつけるものがあります。なまじ「シュール」なために理解されない、しにくい部分もあるかもしれませんが、氏の作品には確かに力が宿っている・・・。

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トイ・ストーリー2(Toy Story 2)とは

ジョン・ラセター監督による、生きたおもちゃたちの冒険を描くアニメ映画の2作目。アンディ少年の親友、カウボーイ人形のウッディは、実はプレミア人形。おもちゃ屋の社長にビジネスの道具として持ち去られた上、オフィスのおもちゃ達からいずれ持ち主から忘れられると聞き、帰るべきか迷います。一方、アンディの部屋では捜索隊が組まれてウッディの救出に向かうのでした。前作以上に見せ場もメッセージも盛り込まれています。

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そのアイディアに唸る!高度に改変されたNHKアニメキャラ!

NHKにて放送されていたアニメの中には、「思い切ったな!」「よく考えたな!」と思うようなアイディアのキャラも登場します。そんなキャラの数々をご紹介します。

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『ふしぎ遊戯』七星士と二十八宿まとめ

続編が出るほど人気を誇った『ふしぎ遊戯』。巫女を守る七星士の名前が「二十八宿」からとられていることは有名ですが、本当は一体どんな星なんでしょうか?各神獣の七星士及び、元ネタについてまとめました。

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トイ・ストーリー(Toy Story)とは

ピクサー製作、ジョン・ラセター監督による長編アニメ映画。人間の目がない所でおもちゃが動くという設定に、独自の味付けが成されています。古いカウボーイ人形のウッディは、新しくやって来た宇宙飛行士人形バズにより持ち主の「一番のお気に入り」の座を奪われます。その逆恨みが元で様々な困難に見舞われるのでした。厳しい現実をユーモラスに描きつつ、友情や冒険の要素も盛り込んだ、大人も子供も楽しめる作品です。

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愛おしくて涙溢れる物語『フルーツバスケット』十二支、神まとめ

可愛い絵柄とタイトルに惹かれて買ってみたら結構ドロドロ?しかし救済もあれば爽やかな部分もある。色々と人生について考えさせてくれる名作です。この作品のキモである「神」と「十二支」についてまとめました。

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『ドラゴンボール』に登場した全てのドラゴンボールと龍まとめ

宝探しの要素を持って始まり、今や格闘作品として世界に人気を誇る『ドラゴンボール』。最重要アイテムであるドラゴンボールも、それにより呼び出される龍も結構な種類が登場しています。どれだけの種類があるのか、まとめました。

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タイムボカン(Time Bokan)とは

タツノコプロによるギャグアニメシリーズの記念すべき第一作目。ギャグだけでなくタイムトラベルというSF要素、三悪という憎めない悪役等で人気に火が付き、『ヤッターマン』などの後続作品を生み出すこととなったアニメです。2016年10月より、リメイク作『タイムボカン24』が放送。まさに時を超えて愛される作品。1975年10月から1976年12月まで放送されました。

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新劇場版最終作はよ!『エヴァ』シリーズ新旧使徒比較(ネタバレあり)

『序』『破』『Q』と来て急展開しましたね、新劇場版の『エヴァ』。もうあまり重要になってないかもしれませんが、新劇場版の使徒を旧作と比較、まとめてみました。

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『ワッハマン』「死ねない、最強、大食らい」笑い輝くガイコツ戦士の色んな意味で凄まじい戦い

ガイコツと言っても顔だけなんですが、ある年齢以上の方は『黄金バット』を思い出されるかもしれません。金色で笑うガイコツですし。しかし彼はある悲哀を負っていました。

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いかにして便利さを封じるか?『ドラえもん映画』における「道具が使えない」状況まとめ

大長編『ドラえもん』の持ち味の一つとして、「道具が使えない」という事態に陥ることがありますね。「どうしてそうなった」のか、まとめました。

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漫画、アニメに登場する双子、三つ子、四つ子・・・

漫画やアニメ界に登場する双子以上の多胎児キャラを集めてみました。

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『ONE PIECE』悪魔の実の食事シーン特集(随時更新)

『ONE PIECE』世界の重要アイテム「悪魔の実」。食べればカナヅチ体質と引き換えに、超人的能力が手に入る驚異の果実としてお馴染みですね。登場する「能力者」は既に実を食した後ですが、一部の能力者には「食する」シーンが存在します。そんなシーンをまとめました。