スプラトゥーン2 / Splatoon 2

スプラトゥーン2 / Splatoon 2のレビュー・評価・感想

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スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

知らない人から友達まで色んな人とオンラインで遊べる飽きのこない最高のゲーム

遊び方色々!ナワバリバトルは4vs4に別れて陣地取り合戦!塗って塗って塗りまくれ!敵に会ったらどちらが強いか対面勝負!ラスト30秒が決め手!押して押して押しまくれ!フレンドとナワバリ合流も出来て敵になるか味方になるかは運次第!?ガチマッチは自分の腕試し!腕前C-からどこまで行けるか挑戦してみよう。目指すは腕前Xランク!ガチな奴らの集まりは白熱したバトルで自分も熱くなること間違い無し!ガチマッチばかりじゃつまらない?そんな時は2人or4人でチームを組みガチマッチルールで遊べるリーグマッチ!通話しながらも良し。戦略を練りながらチームで勝ちを掴み取とれ!上位100名のチームは毎ルール毎にランキングに載るのでランクインを目指してやってみよう!対人対戦ばかりじゃない。オンライン対戦以外にもサーモンランで4人チームを組みアルバイトも楽しめる!!雑魚シャケや大物シャケを倒して金イクラ納品してノルマ達成を目指して協力しよう。野良で知らない人とアルバイトしていてもいつの間にか絆が生まれることも!?もちろんフレンドのみでのサーモンランも可能。4人でフォローしあいながらノルマクリアを目指すサーモンランは人気の高いルールの1つ。どのルールをとっても勝って楽しい!負けて悔しい!次はどうしたな良いか?どう動くと上手くいくか?戦略を練りながら成長していける面白いゲームだ。自信を持ってオススメしたい。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

負けても楽しいガンシューティング

スプラトゥーンは任天堂が出したシューティングゲームの答えだと思います。シューティングというと、鉄砲で相手を攻撃し、撃ったり撃たれたりするのが基本です。暴力的な表現からは逃れられないゲームのように見えます。そんな中、スプラトゥーンはインクを塗り合ってバトルをするゲームです。戦いではなく、バトルです。ナワバリバトルというスポーツを楽しむのです。
プレイヤーはイカとなり、限られた範囲のフィールドで2チームに分かれてインクを塗り合います。自分のチームのインク色で、よりたくさんフィールドを塗ったたチームが勝ちというスポーツです。
勝ち負けの過程で撃ち合いはしますが、傷つけるような表現のあるゲームは苦手なので、シューティングでありつつ明るくプレイできるスプラトゥーンがとても好きです。
プレイヤーとして動かすイカもとてもかわいく、デフォルメのデザインが洗練されています。
ブキも状況の得手不得手があり、自分にあったブキを探すのも楽しく、仲間と協力して勝ちにいくのは楽しいです。負けても相手のスーパープレイなど見せつけられるとうまいなぁと唸り、称賛をおくりたくなります。
ナワバリバトルの他にも一人でできるストーリーモード、協力して遊ぶバイトモードもあり、一生遊べます。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
8

イライラする人には向いてません!笑

任天堂スイッチで発売されている大人気ソフト「Splatoon2」はWiiUで発売された「Splatoon」からの続編です。発売から1年以上経過した今でも年齢問わず人気を博しています。

醍醐味は何と言っても、4VS4のオンライン対戦です。
いわゆるFPSやTPSのオンラインゲームとは違い、相手を倒しまくったところで勝利するわけではありません。このゲームでの勝敗を握るのは、オンラインでマッチングする即席のチームで、水鉄砲から出るインクで地面を塗り、その面積の多い方が勝利となるとても斬新なシステムです。
なので続編といっても前作の設定を踏襲しているくらいで、RPGのシリーズものの様に、「ストーリーがわからない」などはなく、初心者でも安心して参入できるところがさすが任天堂といったところです。

しかしオンラインで顔も見えない仲間や相手と戦うので、ついCPUと戦っている様に錯覚したり、自分は頑張っているのに、仲間はやられてばっかり!!などと強く感じてしまい、人によっては匙を投げるごとく、コントローラーを投げてしまう人もいるのが現実です。

システムも斬新でUI/UXもとても工夫されており、誰もが等しく楽しめる様にはなってますが、個人のゲームスキルに依存する部分もあるので、上達するための練習などが苦でない人はぜひプレイしてみてはイカがでしょうか!

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
8

やってみて今も売れ続ける理由がわかった

任天堂から、発売されているスプラトゥーン2。
最初面白くなさそうなゲームに見えた理由として、キャラクターがデフォルトされすぎていて子供向けのゲームなのかなと思第一印象としてそう受け止め、食わず嫌いをしていた。Youtubeで実況動画を見てからその本気度はこども向けのゲームではないことがわかった。

このゲームはイカが主人公になる。イカの世界のゲームであり、この世界ではイカしたヤツらがスクエアシティに集う。イカたちはギアと呼ばれる帽子、体、靴をイカにおしゃれに着こなすか常考えている。

TPSとなるこのゲームはFPSをやりたくても、FPS視点に慣れていなくてもプレイできる。なぜならたいていのゲームはTPSであるからである。
ブキの種類として大まかにシューター、ローラー、チャージャーと三種類あり、好きな武器を使いインクを飛ばしバトルをしていく。
レギュラーバトルと呼ばれるナワバリバトルは、ステージをどれだけインクを塗れるかで勝敗が決まる。キルをとっていかに相手チームに塗らせないかを重視する人や、ひたすら塗ることに徹底するひともいる。そして私が一番好きなバトルがガチバトル。はいろんなルールがあり、ガチホコ、ガチヤグラ、ガチエリア、ガチアサリがある。ルールによって戦い方、立ち回り、有利となるブキ、ギア選定が変わる。
説明すると、ガチホコは相手陣地にどれだけガチホコをもっていけるか、ガチヤグラは相手陣地の関門をどれだけ突破できるか、ガチエリアはエリア内に自分チームのインクをどれだけ長い時間塗っていたか、ガチアサリはステージに散らばっているアサリを10個あつめ、相手陣地にどれだけアサリをいれられたかで勝敗が決まる。
日本では、ガチエリアが人気なのに対し、海外ではガチヤグラが人気らしい。
これまで100時間以上プレイしてきたが、まだまだ説明しきれないくらい深いゲームなので一度プレイしてみるのはどうだろうか。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

楽しいゲーム!

2つのチームに別れて、インクを塗り、陣地を多く取った方が勝ちのゲームです。敵を倒しながらインクを塗るゲームで、オンライン対戦なのでいろんな人と戦えるのも魅力です。
月に1回くらいですがフェスと言うものがあり、お題が出され、2つのチームに別れて戦い、勝ったチームにはご褒美があったりと頑張りがいのあるイベントもあります。
頭、服、靴といろんな着せ替えができ、ものによって強さの違いなどもあります。自分の好きな服装にしたり、いろんなコーディネートが楽しめます。武器も豊富で、たまに新しく追加される武器もあり、飽きがこないゲームです!
世界中で人気のゲームとなっており、地域ごとにスプラトゥーン甲子園出場というものがあります。一般の人でも応募して当選すれば大会に出れたり、出れなくても実際に会場に行って試合を観戦することができます。YouTubeなどでライブ配信もしていたので、会場に行けなくても応援したりできるところが楽しいです。実際に去年はスプラトゥーン甲子園を観戦しにだけ行きましたが、グッズを売っているスペースや、実際に武器を持って写真を撮れるブースなどあり、その場所に行くだけでも楽しかったです。色んなところで手がこっているゲームだと思います!

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

ハマると危険なゲーム

スプラトゥーン2は、任天堂から発売されたNintendoSwitchのソフトである。人気ゲームソフトスプラトゥーンの第2弾として発売され、第1弾と同様、様々なブキを使ってステージをインクで塗りつぶしていくゲームだ。
有名なヒカキンをはじめ多くのYouTuberがプレイ動画を上げていたことから興味を持ち購入に至ったが、まずゲームのグラフィックデザインが凝っていて可愛い。またゲーム内容も面白く、2色の色のチームに分かれ、より多く塗りつぶした方が勝ちというナワバリバトルでは様々な種類のブキやステージがあるため、飽きずに続けることができる。またランクを上げることで使えるブキが増えていくので、ランク上げの要素もあって面白い。更にはギアという能力を強化するアイテムを集め、自分に合ったギアを育てていくことができるため、凝り始めると抜け出せなくなりそうだ。
その他にも、一定のレベルを超えるとできるようになるガチマッチという遊びや、定期的に開催されるお祭りのフェス、RPGのように遊べるヒーローモード、シャケのイクラを集めるサーモンランなど、一つのソフトで様々な種類のゲームを遊んでいる贅沢な気持ちになれる。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

ポップでカジュアルなFPS

オンラインで銃を撃ち合うゲームというのはこれまでもありましたが、描写が過激だったり、ゲームデザインが無骨だったり、なかなか女性や子供が安心して遊べるものはなかったように思います。
そういった意味でスプラトゥーンは画期的なゲームでした。
何せイカとタコが戦争しているという世界観がまずシュール。撃ち殺されてもインクがはじけるだけですぐ生き返り、死の概念がありません。ネオンカラーを基調としたビジュアルはポップで、着せかえることのできる衣装もおしゃれでかわいいです。
また衣装にはそれぞれに性能が付加されており、組み合わせることで独自のパラメータを作り上げることができます。

キャラクターは武器を持って戦いに望むわけですが、秀逸なのは床を塗るという要素。
現実社会ではなかなかインクをぶちまけるという行為は許されませんが、このゲームの中ではぶちまけ放題。インクで床を汚すというのはそれだけで生理的に快感です。
もちろん敵を倒すのも重要ですが、それだけでは勝てません。うまく相手のスキをついて的確に塗るだけで勝てることもあります。シンプルながら非常に奥深いゲームデザインだと思います。
個人的には音楽もおすすめ。かっこいいのにどこか間の抜けた、聞いたことのない種類の音楽で、すっかりハマってしまいました。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
8

コミニュケーションも有り。仲間が出来た時の嬉しさも有り。皆で勝つ目的に向けて協力し勝利を掴む楽しいゲームです。

任天堂WIIUの第一弾から始まり、任天堂スイッチで第二弾が発売されてからずっと遊んでおります。
自分のエリアをインクを塗るゲームで相手を倒したり、どれだけ自分のエリアを塗ることが出来るかを競うゲームです。

対戦は4対4で行われ、エリアバトルとガチバトルがあります。フレンドになった方を呼んで戦えるオリジナルもあります。良くユーチューバーの方たちがバトルをしている動画があります。マスオさんやはんじょうさんなどの動画をみると楽しさがわかると思います。
ゲーム機や本体を揃えると値段が高くなりますが、ストレスの解消にもなりますので是非オススメです。毎年スプラ甲子園というイベントも開催しており、スプラの出会いがきっかけで結婚された方もいると聞きます。仲間意識が強くなるゲームでゲームの中では特に面白いと自分は思います。あまり機械関係が詳しくはありませんが、通信システムを使用しお話しなども出来るみたいです。
もっと強くなりたいと日々練習をしております。武器も様々な種類があり、自分にあった武器でバトルが出来ます。ファッションが好きな方も服装が選べるので好きなコーディネートでゲームが楽しめます。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

タイトルなし

このゲームは、2017年7月に発売された、ニンテンドースイッチのなかでも最も人気の高いソフトです。ちなみに、前作「スプラトゥーン」は「WiiU」で初登場で、このソフトは2作目になります。

自分は前作をやったことがないので、どんなゲームか想像つきませんでした。調べてみると、武器や装備を強化してフィールドにインクを塗るというルールでした。そのインクを相手より多く塗れば勝利できるチームバトルとなっています。このバトル形式は「なわばりバトル」と言います。
その他にも「ガチバトル」というのもありますが、まだやったことが無いので分かりません。特に基本の「なわばりバトル」の方が人気あるので、初心者でもプレイしやすいと感じました。
さらに、バトルに勝つと経験値を獲得できて、ランクが上がったり、装備の服を強化できます。インターネットにつなげて、「コロコロコミック」などの付録のシリアルコードを入力することによって、限定装備をもらえたりすることもあります。インターネット対戦では、かなりの猛者がいるのでなかなか勝てないことがあります。操作も自分のと比べ物にならないプレイヤーもいるので、やっぱり人気のある作品だなと改めて実感しました。
別に勝ち負けとかは関係なく、なわばりバトルをやるだけで楽しめます。勝ったときは嬉しいですし、負けたときは次また頑張ろうという気持ちになれます。ですが、対戦でお粗末な操作は相手に失礼なので、そこは真剣に出来る範囲で対戦することが大事なんだと学びました。それはどのゲームも同じなので、やっぱりマナーは大事ですね。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

イカに扮した主人公が3人の仲間と共に陣地を塗りまくって戦う爽快バトルゲーム!楽しくてやめられない!!

武器から放出されるインクで陣地を塗って塗って塗りまくるゲーム。
主人公はイカ。自陣のインクの中を自由に泳ぐことができる。オフラインでボスを倒していくヒーローモードもあるが、なんといっても楽しいのはオンラインで4対4で戦うバトル。自分の色が塗りつぶされていく快感と相手を倒した時のアドレナリンが半端ない。

バトルにはナワバリバトルとガチバトルがあり、ガチバトルには現在ガチエリア、ガチヤグラ、ガチホコ、ガチアサリの4種類のステージがある。
ガチバトルは勝つほどにウデマエがC-からXまで上がっていくが、負けが込むとウデマエも下がるので悔しさ倍増。
武器やステージもアップデートが頻繁に行われており、定期的にフェスも開催されている。
武器や衣装によってかなり戦い方や強さが変わってくるので、自分なりの選択が楽しめるのもいいところだ。
バトルの他にサーモンランという仲間と共にシャケを倒すバイトなるものあり、報酬のアイテムはバトルに使用することができる。毎年夏にはスプラトゥーン甲子園なる大会も開催されており、全国からゲーマーが集まるが、参加希望者が多すぎて抽選になるほどだ。キャラクターもかわいくて親しみやすい、老若男女問わず楽しめるゲームだ。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

味方と連携がきまったときの爽快感

ゲームの内容は4人対4人でインクを塗り合い、塗った面積の多いチームが勝利というとてもわかりやすいルール。
簡単なように思いますが、始めたては初めてのジャイロ機能に慣れず、ただ歩いて塗るだけで精一杯でした。背後からやってきた相手に声を出して驚いたり、逆に自分が相手の背後から奇襲し倒せたときはやった!と声を出して喜び、味方と一緒に相手を挟み込んで倒せたときは、見知らぬ人と声を掛け合ったわけでもないのに連携が決まるなんてすごい!と嬉しくなりました。
また、対戦中は十字キーの下を押すと「ナイス!」と表示されるため、ピンチの味方を助けたときや、共闘して相手を倒せたときなど、味方から「ナイス!」をもらうと嬉しくなります。
さらに、Splatoon2には100種類を超えるブキがありそれぞれ特徴があります。例えば、シューターなら機動性を活かしてガンガン前線にいき、チャージャーなら長射程を活かして、味方の後ろから相手を撃ち抜いたり味方の足場を確保してあげたり、様々なプレイスタイルがあり自分にあった戦いかたをするのが楽しいです。
塗り合った面積を競うナワバリバトルのほかにも、指定されたエリアを確保するガチエリア、ホコを相手陣地のゴールまで運ぶガチホコなど、ナワバリバトルを含め計4つゲームルールがあるので飽きません。
いままで遊んできたゲームでこんなにながく楽しめたゲームはSplatoon2が初めてです。ぜひ老若男女問わずプレイしてほしいです。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
6

イライラするけどやってしまう

ストーリーモードもあるのですが、私の場合ほぼオンラインで対戦ばかりしていました。
ブキの種類がたくさんあり、自分にあったブキを探すのも楽しいです。インクの色がどの色もカラフルで綺麗ですし、ブキを使って相手を倒すゲームなのにグロテスクな要素がなく楽しめるので子供でも楽しめるいいゲームだと感じます。
ただ、そのオンラインでプレイする際に4対4で戦うのですが、誰か1人でも足を引っ張るプレイヤーがいると相手にすぐ倒されてしまったり、負けまくったりしてしまうので、とてもストレスは溜まります。
こんなにイライラするゲームは初めて!って思い何度もコントローラーを投げたくなるほどです。笑
ただ、ちゃんと狙って相手を倒せたときや、自分が活躍してチームを勝利に導けたりした時はとても嬉しいのでイライラしても中々やめられません。笑
キャラクターもオシャレで可愛いですし、キャラに色々な洋服を着せたりできるのでそれもこのゲームの魅力だと思います。
発売してから1年以上経ちますが、イベントも多いですし、今でも新しいステージやブキも増えて盛り上がっているのでこれからまだまだ楽しめるゲームだと思います。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
8

初心者でも楽しめる!やりこみたいゲーマーにもおすすめ!!

操作性は直感的で簡単だと思いました。なので、小さいお子さんでも楽しめると思います。基本は4対4の対戦ゲームなのでオンラインができる環境が必須です。
実力がランクによって決まっているので、明らかな格上の相手と戦うこともほとんどないですし、逆に初心者相手に玄人をぶつけて対戦するなんてこともないです。
自分一人だけ強くても勝てないのがこのゲームのいいところで、チームの協力がないと勝てないです。敵陣に単身突っ込んで負ける等ありがちです。チームプレーがうまくいったときのガンガン攻めれる爽快感はたまらないです。
友達をわざわざ家に呼ばなくても、オンラインで一緒にプレイすることができるので、遠くに住んでいる友達やSNSで知り合った新しい友達と遊ぶこともでき、通話アプリなどを使って、敵の位置を教え合ったり、作戦を立てて戦うこともできるので、勝ちやすくなります。
ゲームバランスの調整を適度に運営側が行ってくれるので、チート級に強いブキがあったりとかは他のゲームに比べて低いと思います。
新ステージや新ブキの追加も適度に行われるので、飽きることなくプレイすることができます。
そういった運営側の取り組みのおかげで、ニンテンドーswitchを持っている2人に1人がこのゲームを持っているようです。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

スプラトゥーン2お薦め!

基本的に協力プレイをしてインクを塗っていくゲームで、色んな武器がありローラーやスナイパー、バケツ、筆、たくさんの武器が選べます!私がお薦めなのはローラーです!インクを多く塗れるからです!
4人VS4人でランダムに仲間が選ばれて、敵を倒しながら床を塗ったり壁を塗ったりします。対戦時間は決まってますが、制限時間内であれば倒されてもまた復活して参加することができます。やっていく中でレベルアップとお金が稼げます!稼いだらお金は武器を買ったり防具を買ったりできます。帽子、サングラス、靴を変えることが出来るので、それぞれおしゃれに着こなし出来ます。1つ1つに特殊効果がついているので考えながら身につけて対戦に挑むと良いかも知れないです!
一人で進めるストーリー型も楽しいです!タコの敵キャラクターがインクを飛ばして邪魔をしていきます。このストーリー型は三回まで死ぬことが出来ます。インク塗りを慣れてからストーリー型の方をやった方がいいですね!ゲームをやっていくなかでお金がないなって言うときはクマサン協会という所に行ってアルバイトをすることをお薦めします!アルバイトはランダムに選ばれた自分を含む4人のアルバイト達と敵を倒します。敵を倒すとオレンジ色のサケの卵とボス敵を倒すと黄色いサケの卵を落とします。基本的に黄色い卵を指定された数を集めて網にいれてROUND3まであるので見事集めて生き残れればバイト終了です。その他にもいろいろ楽しいのでやらないと損です!

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
7

ストレス発散にぴったり

前作はwiiU版で発売されていますが、いきなりニンテンドーSwitch版の2を遊んでも充分楽しめます!基本的なストーリーモードや、自分の色のインクを塗り合うナワバリバトル、違うルールで楽しめるガチマッチ、仲間と協力してシャケを倒すバイト等多彩なコンテンツがあります。
また、定期的にフェスが開催されいつもと違うステージで遊べるのも楽しいです。このゲームの面白さはオンラインモードにあると思います。ランダムに選ばれた8人のプレイヤーを4対4に分け、バトルするのですがブキのセレクトや戦略が十人十色で、勝つか負けるかわからないハラハラ感がなんとも言えません。子供と一緒になって夢中で遊んでしまいます。
うちの子供のお気に入りはガチアサリというモードで、潮干狩りのようにアサリを集め、相手のゴールに投げ入れるという玉入れ要素も加わった子供心くすぐるモードです。
その他にも定期的なアップデートや追加購入コンテンツなど、ユーザーを飽きさせない工夫がしっかりされています。
ただ、打ち合いの様なサバイバル的要素を含んでいるので、自分が倒された時は必要以上にイライラして凶暴化?するような時もあります。程々に遊ぶにはとっても楽しいゲームですよ!

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

シューティングゲームの新時代を築いたゲーム

シューティングゲームといえば拳銃やマシンガンをもって敵に鉛の玉を打ち込み、相手に命中すれば激しい血が飛び散るものと想像する人が多いと思うが、このスプラトゥーンシリーズでは銃は使用するが玉が鉛玉ではなくインクなんです。
だから、インクが敵にあたっても血は出ません!代わりにインクが飛び散るんですが!
それにただ敵を倒すのではなくマップにどれだけ自分のチームのインクが塗れたかを競う対戦もあるので、敵を倒すだけが目的ではないところも魅力のひとつです。
それにキャラクターがなんといってもかわいい!イカやタコなどの海の生き物たちがモチーフになった世界で暴れるキュートなキャラクターは見ているだけでも癒されます。
キャラクターのカスタマイズも可能で自分好みの見た目や武器に変更可能でやりこみ要素が充実しています。
自分が作ったキャラクターがネット回線でリアルタイムで対戦することができるのもゲームを面白くするひとつです。その相手のキャラクターを倒しても血が出ないというのは子供にもとてもいい影響だと思います。倒すではなく多く塗る!これはいままでにはなかった対戦型シューティングゲームの新しい形だと思います。
塗って塗って自分色に染めたくなる!そんなゲームです。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

インクが尽きるまで撃ち続ける爽快水鉄砲ゲー

半据え置き型ハードとして発売されたNintendo Switchのソフト、スプラトゥーン2は協力プレイがメインのゲームです。このゲームの最大の特徴はキャラクターがイカになったり人間になったりと形態を変化させて、イカ墨ならぬインクに潜り込んで泳いだり潜んだりとインクを使って楽しむところです。インクが出る武器で自陣をぬりぬりして4対4で陣取り合戦をするのがメイン、2色で色分けされているので自軍の進行状況がひとめでわかり初心者も理解しやすいです。カラフルな色遣い、ポップなキャラクターと大人から子供、男女関係なくするっと入り込める世界観があります。操作性もよくアクションゲームが苦手という方でも楽しめますし、こだわり派の方もランクシステムやガチマッチなど上を目指す楽しみがありエンジョイ勢もやりこみ勢もどちらも長く遊べる仕様となっています。
インターネット対戦が主流なので通信環境が必須なのと2018年秋以降オンラインモードが有料となる見込み(月額200円程度)ですが、現時点では無料で楽しめます。
ひとりでもじゅうぶん楽しめますが協力プレイは友達とも可能で、最大8人のグループで楽しむことができます。Switchの2台目の購入を検討するほど家族で遊んでいます。一本のソフトで長く遊びたい、ひとりでゲームするよりネット上でワイワイ楽しみたいという方にオススメします。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

成長できるゲーム

任天堂スイッチのソフト「スプラトゥーン2」!
前作も持っていました。が、レギュラーマッチをメインにしてガチマッチになかなか手をつけられず…放棄してしまいました。あんなに面白いゲームとは知らずにいたことが悔やまれます。
そして発売からだいぶ経過しちゃいましたが、少し遅れてスプラトゥーン2を購入!いまも下手なんですが、前作経験者とは思えなくらい下手くそでした。ウデマエC -からもなかなか抜け出せず自分にはやはり向いてないのかなと思っていました。今ではウデマエも上がりまだまだ実力は不十分ですが、最初の頃と比べると成長が実感できます。このゲームは武器や装備のレベルアップがないのでプレイヤーの腕がもろに出るゲームだと思っています。負け続けて悔しいときがほとんどです。ですがその中での1勝の快感はすさまじいんです。このゲーム中毒性がありますよ。気づいたらプレイ時間がすごいことになってます。いままでこれだけプレイ時間を費やしたのはこのゲームが初めてかもしれません。いろいろな感情が芽生えます。勝っても負けても考えさせられています。試合時間が短めなのでなにかの合間とかにちょうどいいと思います。自分の腕が上がる感動を味わうため、また今日もプレイし続けるだろう。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

前作からより面白くなったスプラトゥーン2

スプラトゥーン2(以下スプラ2)は前作スプラトゥーンの基本的な部分はそのままに、前作から様々な調整がされたり、新しい武器が追加されより面白くなっている。
スプラトゥーンシリーズはシューティングゲームが苦手な人でも地面を塗ることでチームに貢献できのが魅力で、スプラ2においてもその魅力は顕在である。初心者でも楽しめ、上級者は激しい攻め合いができる奥の深さも魅力的である。
スプラ2では前作のスペシャルが一新されたり、一部のギアが見直されたりして、前作より塗りやチームワークが重要になっていると言える。
更に新モードのサーモンランでは、迫りくるシャケを倒しイクラを運ぶことで、報酬としてギア等を手に入れることができる。
戦いに疲れた時に気分をリフレッシュできるモードが追加されたおかげでより長く楽しめるようになっている。とはいえやはりメインは対戦モードだと思う。
前作から大きくゲームシステムが変わったわけではないが、前作で少し疎かになっていたチームプレイや塗りという、スプラトゥーンの本質と言っていい部分が、2ではより重要になっている。

初心者でも楽しめるゲーム性でありながら、やり込めば底知れない奥の深さを楽しむことができるため、スイッチを手に入れたなら是非おススメしたいゲームだ。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

前作からの面白さをそのままに!

WiiUで爆発的人気を得たゲームの2作目です。
個人的に、ナンバリングの2以降となるとズルズルと引きずったストーリーや「初代がよかった」なんて話をよく聞くのですが、スプラトゥーンは違いました。

武器やスペシャルウェポンを一新し、幅広い戦略で戦うことができます。
また一人用モード「ヒーローモード」もかなり充実した内容でした。
Splatoon2では前作に出てきたアイドル「シオカラーズ」は引退し、新たなミュージックアーティスト「テンタクルズ」が活躍している世界の中で「シオカラーズにはもう会えないのか」とファンの私としてはがっかりしていたのですが、まさかヒーローモードで密接に絡んでくるとは思っていなかったうえに、新たな二人の一面を見ることができたのでとても満足いくモードになっていました。

アップデートが継続的にされており、ゲームバランスの調整も細かく行われているので、オンライン対戦のモードでも安定して楽しく遊べるようになってるものとても魅力的です。
また、月に1度「フェス」が開催されるのも前作からの引継ぎ要素であるのですが、その内容やステージにも新たな要素を追加しており前作からのプレイヤーにも飽きさせない内容になっていて素晴らしいと思います。
また、装備強化アイテム「サザエ」も前作よりも集まりやすくなっていたり、効果を一定の条件はあるものの、ある程度任意でそろえることができるのもまた戦略の幅を広げることができ楽しむ要素の一つになっています。
オンラインモードでは対戦だけでなく、協力するモード「サーモンラン」もあり、そこでも限定の装備や強化に必要なアイテムやお金などを集めることができるので、全体的に前作よりもユーザーの戦略をより反映しやすい内容になっているのがとても魅力的だと思いました。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
3

マッチングが…

実力が近い相手とマッチングされるはずなのに、理解しがたい行動を取る仲間とマッチングされる確率が高い。時間帯によるのかもしれないが、初心者がたまたま上がってきている可能性がある。例えばガチパワー2000だったら、いつプレイしても同レベルの実力者をガチパワー2000とするよう調整してほしい。
今作は仲間との連携が重要なので、仲間が単独行動するようなやつだと打開もできない。1人での限界があるので協力プレイを楽しめる人以外はやらないでほしい。
9月からオンライン対戦は有料になるので、その点では今後良くなるかもしれない。ただ料金が安いのでおふざけプレーヤーが大量に減ることはないかもしれない。
また、月に1回のペースでフェスを開催しているが、ルールがナワバリバトル限定なのがつらい。ガチマッチでも遊べるようにしてほしいし、ナワバリバトルなんて最後の1分で勝敗が別れてしまうので頑張った感というか盛り上がりに欠ける。ガチマッチならペアでも参加できるが、フェスはチームか個人しかなく、ペアでの参加ができないのも不満。4人集まらなかったら個人で頑張るしかなく、そこでもまた変な行動を取るプレーヤーとチームになって負けるを繰り返す。
負けても楽しめる人は買ったらいいと思う。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
10

シューティングゲーム初心者でも楽しめる

初めてオンラインゲーム・シューティングゲームをこのスプラトゥーン2でしました。
4対4に別れてエリアの中を多くインクで塗ったほうが勝ちというシンプルなゲーム。
始めたばかりの時は敵にやられてばかりだし、塗りゲーの何が楽しいんだろうと思っていましたが、一度敵を倒すと段々と楽しくなってきます。
シューティングゲームの部類ですが、いい意味でリアリティがないので、子供から大人まで楽しめます。
味方や自分が塗ったインクにイカになってインクに潜る事が出来る。一度やったらやみつきになります。最初からプレイ出来るナワバリバトル、レベル10になるとガチマッチというのが出来るようになり、更に楽しめる事間違いありません。
2時間毎にルールが変わり、ガチホコ・ガチヤグラ・ガチエリア・ガチアサリという4つのルールでガチでやり合う事が出来ます。
敵を倒したりインクを塗るだけでは勝てないので、戦略を練って勝ちにいきます。色々な武器があるので、自分に合う武器を探しながらプレイし、勝てた時の喜びはこのゲームでしか味わえないと思います。
最近、追加コンテンツを購入するとオクトエキスパンションという1人でやるミニゲーム?が出来るようになりました。こちらをクリアするとタコになる事が出来るのでこちらも是非やってほしいです。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
8

最高の対戦シューティング「スプラトゥーン2」

スプラトゥーン2はニンテンドースイッチの独占タイトルです。イカと人間の中間のような珍生物がプレイヤーの操作するキャラでインクの水鉄砲を撃ちまくるゲームです。対戦に特化したゲーム内容で、ネットワーク対戦のルールが充実しています。バランス調整が日々行われていて新しい武器やマップなどがどんどん追加されてます。もうすでに世界累計販売数が600万本を突破していて対戦相手に不自由する事もありません。
キャラクターは可愛らしくて、女性がやっても不自然ではないです。ゲーム内のミュージックも独特でファンが多く、CDアルバムはオリコンチャートにも載りました。

ゲームのルールを説明しましょう。まず「ナワバリ」。これはひたすらフィールドにインクを塗りまくり、終了時間時に自陣営がどれだけ塗っているかを競い合う物です。「ガチホコ」はフィールドにたった一つだけ出現するガチホコを奪い合い、敵陣地にあるゴールに運ぶという物です。「ガチエリア」は大抵のマップでフィールドの中央に設置してある「ガチエリア」を自陣営のインクで塗りつぶして、その塗りつぶし続けた時間を競うルールです。「ガチヤグラ」はフィールド上にたった一つ設置してある「ガチヤグラ」に乗るとガチヤグラが敵フィールドに向かって移動します。どれだけ敵陣地に入り込めるかを競うルールです。「ガチアサリ」はフィールドに配置してある多数のアサリを集めて敵陣地の籠に入れた数を競い合うルールです。スプラトゥーン2この様に多数のルールが充実していて熱い対戦が楽しめるゲームです。

スプラトゥーン2 / Splatoon 2
9

噂のスプラトゥーン!

本来、TPSは立ち回りやエイムなど、様々な技術を必要とするジャンルのゲームであり、敷居が高かったという方も少なくないだろう。しかしスプラトゥーンは塗られていなかったり相手のインクで塗られていたりしている地面に向かってZRボタンを押すだけで味方に貢献できる(ガチマッチは別だが、操作が直感的で割とすぐ慣れる)。血などグロテスクな表現はなく、ボイスチャットもないので初心者が暴言で責められることもない。
ヒーローモードという、オフラインの敵を倒す練習用モードも充実していて、全年齢対象なのも頷ける。なおかつ、今までTPSやFPSを経験している人は、敵を倒すことでその敵にタイムロスを食らわせることができる。誰でもチームに貢献できる、よく考えられているシステムだと思う。
私情で久しくFPSからはなれていた私が、リハビリのため購入してみたらドはまりしたという感じ。不安な人もいると思うので断っておくが1を飛ばして2から入ったが全然問題ない。このゲームのシステム、ウデマエシステムのおかげで、どこぞのFPSゲームのように上級プレイヤーばかりで全然勝負にならないなんて心配もない。かといってCMイメージのようにお子様向けというわけでもなく大人も楽しめる。是非ともプレイしてみてほしい。