アトリエシリーズ / Atelier series

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ヴィオラートのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士2〜(A5)のネタバレ解説・考察まとめ

2003年6月26日に株式会社ガストより発売されたPlayStation 2用ソフト。 株式会社ガストが誇る、錬金術を駆使し成長をしていくRPG『アトリエシリーズ』の外伝を除いた5作目。 前作【ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜】から約25年後の世界である『グラムナート』を舞台とした作品になる。 両親に認められるためヴィオラートによる、錬金術を使用した村おこしが幕を上げる。

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ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜(A4)のネタバレ解説・考察まとめ

2002年にガストより発売されたPlayStation 2用ソフト。『アトリエシリーズ』の4作目になる。 前作「リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜」から後の時間軸になっており、『ザールブルグシリーズ』との繋がりがいくつか見られる。 後の2010年に新しい要素が追加されたリメイク作品が発売される。 錬金術の失敗で未来へと飛んだユーディーは元の世界に戻るため、グラムナートを奔走する。

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マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜(A1)のネタバレ解説・考察まとめ

『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜(A1)』とはガストから発売されたPlayStation用RPGゲーム。 後にイベントやエンディングが追加されたセガサターン版を始め、様々な機種に移植がされた。 錬金術士になることを目指してアカデミーで勉強していた主人公マルローネだったが、成績が悪く卒業できない状態だった。そこでアカデミーは「町で錬金術の店を経営し、高レベルのアイテムを作って提出する」という卒業試験を出す。 マルローネは店を経営しながら、5年間の卒業試験に挑むことになる。

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アーシャのアトリエ 〜黄昏の大地の錬金術士〜(A14)のネタバレ解説・考察まとめ

『アーシャのアトリエ 〜黄昏の大地の錬金術士〜(A14)』とは、ガスト(現・コーエーテクモゲームス)により開発されたPlayStation 3用ソフトであり、錬金術をテーマにしたRPGであるアトリエシリーズ作品の第14作目となる。従来のシリーズ同様に明るさのある作風がベースとなるが、物語の舞台はかつて栄華を極めた錬金術が廃れてしまった黄昏の時代。滅びゆく世界の中で薬師の少女アーシャは錬金術を習得し、行方不明になった妹を探し出す物語を描く。

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エリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士2〜(A2)のネタバレ解説・考察まとめ

『エリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士2〜(A2)』とはガストから発売されたPlayStation用RPGゲームで『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜』の続編である。 伝染病にかかって生死の境を彷徨っていた少女エルフィールを救ったのは、錬金術士としてして旅に出ていたマルローネという女性だった。 一命を取り留めたエルフィールはマルローネに憧れ、自分も錬金術士を目指す為にザールブルグにある錬金術の名門アカデミーの門を叩く。

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リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜(A3)のネタバレ解説・考察まとめ

『リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜』とはガストから発売されたPlayStation2用RPGゲームでアトリエシリーズの第3作目。第1作目『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜』より前の時代が舞台。 エル・バドールという大陸から錬金術を広める為にザールブルグにやってきた主人公リリーと仲間達。 毎年城で開かれる「展覧会」に錬金術で作ったアイテムを出品し評価と資金を得ながらアカデミーの完成を目指す。

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ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜(A11)のネタバレ解説・考察まとめ

『ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』とはガストから発売されたPlayStation3用RPGゲームでアトリエシリーズの第11作目。 後にリメイク作品が作られたり、続編とセットになったDX版が発売された。 アーランド王国の一角にある錬金術のアトリエにロロナという少女が師匠と2人で住んでいた。ある日、城から騎士がやってきて「城から出される課題を3年間達成し続けなければアトリエを取り壊す」と告げられる。ロロナは新米錬金術士としてアトリエの店主となり工房を守る為3年間の課題に立ち向かう。

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トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜(A12)のネタバレ解説・考察まとめ

『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜(A12)』とはガストから発売されたPlayStation3用RPGゲームで『ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』の続編である。 アーランド共和国にあるアランヤ村という小さな漁村にロロナの弟子である少女トトリが住んでいた。トトリは幼い頃に冒険に出たまま行方不明となっている母の足取りを追う為、冒険者になることを決意する。 母との再会を夢見てトトリの冒険が始まる。

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メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜(A13)のネタバレ解説・考察まとめ

『メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜(A13)』とはガストから発売されたPlayStation3用RPGゲームで『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』の続編である。 辺境の小国アールズの姫メルルは、アーランド共和国から派遣された錬金術士の少女トトリに弟子入りする。親の反対を押し切り、錬金術を学んで王国の国益向上と開拓事業に奮闘するメルル。 アーランド共和国と完全合併する5年後までに、アールズを大きく成長させていく物語である。

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①「メルルのアトリエPLUS」のかわら版(新聞)は見ているだけで面白いまとめ

「メルルのアトリエPLUS〜アーランドの錬金術師3〜」では、フアナさんが作ってくれるかわら版(新聞)というものがあります。かわら版は主に、主人公ヒロインであるメルルの活動記録に、コネタやコラムなどを加えたいわゆる新聞のようなものですが、その内容は見ているだけでも非常に面白いものなのです。今回はそんな、かわら版をまとめてみました。(画像は全てうp主の自撮りです)

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②「メルルのアトリエPLUS」のかわら版(新聞)は見ているだけで面白いまとめ

「メルルのアトリエPLUS」のかわら版(新聞)①の続きです。記事や4コマ、下のコラムに至るまで、いろいろ気になるところがありますね。今回もめちゃくちゃ面白い内容が盛りだくさんです(笑)。どんな風にかわら版が作成されるか気になった方は、ぜひ本編をプレイしてみてくださいね(PS3、PSVITA)。(画像はうp主の自撮りです)

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歴代アトリエシリーズまとめ

ガスト(現在はコーエーテクモ)より発売されているやりこみ系調合RPGのアトリエシリーズ。 アトリエシリーズは2、3作品ごとに世界観などが違い、それぞれ特徴も違います。 その違いをそれぞれまとめてみました。 今やシリーズ全体では20を超え、どれから始めたらいいのかわからないという人も。 そういう人の参考にもどうぞ。

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《速報》「ソフィーのアトリエ」は全く新しいアトリエシリーズだった件

発売延期等があったコーエー・テクモ様の大人気ソフト「ソフィーのアトリエ」が発売されて間もないですが、その内容は過去のアトリエシリーズとは大きく異なる新シリーズでした!従来の錬金術やワールドマップの採取等のアトリエならではの要素は引き継ぎつつも、よりアトリエシリーズを楽しめるように正統進化していたのです。今回はそのポイントを、ポイントとともにまとめてみました。(ネタバレ有り)

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アトリエシリーズ主人公の徹底解説まとめ

『アトリエシリーズ』は「錬金術」を題材としたRPGゲームである。ほぼ作品の名前に「アトリエ」という言葉が入ることから『アトリエシリーズ』と呼ばれている。シリーズの主人公の多くが少女であり、作品名である『○○のアトリエ』の○○の部分に名前が入ることが多い。ここでは『アトリエシリーズ』の歴代主人公をまとめた。

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岸田メルが描くアトリエシリーズのイラストまとめ【ロロナ・トトリ・メルルのアトリエ】

ゲーム『アトリエシリーズ』の中の、アーランドシリーズと呼ばれる『ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』『メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜』の3作品ではキャラクターデザインをイラストレーターの岸田メルが担当している。ここでは岸田メルが描く、『アトリエシリーズ』のイラストをまとめた。

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アトリエシリーズの攻略サイトまとめ

『アトリエシリーズ』では「錬金術」をテーマに様々な物語が紡がれる。『アトリエシリーズ』の中でもシステム、作風などの違いからさらにいくつかのシリーズに細分化されていて、とっつきにくく感じる人も多いが、基本的にシリーズ同士にストーリーの関連性はないため、どの作品からプレイしても問題ないようになっている。 ここでは『アトリエシリーズ』の各作品の攻略サイトをまとめた。

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