Tvテレビの索引・おすすめ記事

「テレビ(TV)」に関する記事が集まったページです。名作テレビ番組・有名芸能人や最近の注目テレビ番組・芸能人を楽しむために概要、あらすじ・ストーリー、人物、企画、用語、名言・名セリフ/名シーン・名場面、裏話・トリビア・小ネタ/エピソード・逸話、主題歌・挿入歌などの抑えておきたい情報がまとめられています。

Tv Articlesテレビの記事一覧

メディア王 上田晋也伝説

テレビで見ない日は無いと言っても過言ではないくりぃむしちゅー。 そのくりぃむしちゅーのツッコミであり、確かな学力に裏付けされた幅広い知識を武器にかつては「うんちく王」として名を馳せた上田晋也。 芸人というフィールドは彼には狭すぎたのか、最早芸人という枠に収まらなくなっているのは周知の事実だ。 数々の番組で司会をこなし、今や日本の「メディア王」とも言われる彼の伝説を紹介しよう。

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ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(ウリナリ)のネタバレ解説まとめ

『ウリナリ』それはウッチャンナンチャンをはじめとした出演者たちが、ガチンコで企画に取り組んでいった番組である。その様子に視聴者も引き付けられていった。 ポケットビスケッツ(ポケビ)、ブラックビスケッツ(ブラビ)、社交ダンス部、ドーバー海峡横断部など、この番組が生み出したものは数知れない。 90年代後半に少年時代を過ごした人たちにとっては、これらの企画とともに忘れられない番組となった。

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ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!(やるやら)のネタバレ解説まとめ

『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』。ウンナンにとって初の冠番組だった『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』のテイストを引き継ぎ、土曜8時に颯爽と現れたこの番組。 2010年代には観ることがもうできないであろう、相当にダイナミックな番組である。 ウンナンならではの笑いのパンタグラフ、「ちっがーう!!」もとい、パラダイスといえた。

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ダウンタウンのごっつええ感じ(ごっつ)のネタバレ解説まとめ

「ダウンタウンの伝説の番組」といえば「ごっつええ感じ」を抜きには語れない。1991年12月~1997年11月まで放送されたこのバラエティー番組は、見ないと学校で月曜日の話題に取り残されたものだった。この番組の人気は、ダウンタウンだけではなく、メインキャストの名を一気に全国区に押し上げていくこととなる。90年代に少年時代を過ごした人達にとっては、忘れられない衝撃だった。

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指原莉乃(さっしー)の徹底解説まとめ

指原 莉乃(さしはらりの)は、女性アイドルグループHKT48チームHのメンバーである。また、尾崎充とともにHKT48劇場支配人を務める。 大分県大分市出身。太田プロダクション所属。シングル選抜総選挙では、第5回、第7回、第8回で1位を獲得。キャッチフレーズは「勢いだけはある女 あなたの心の指原クオリティ覚醒!」

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『東野・岡村の旅猿 シーズン2(国内編)』あらすじや見所まとめ 出川&ジミーの参戦で大荒れ!

岡村隆史たっての希望で制作された旅猿シーズン2《岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅/北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅/山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅/琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅》について。旅猿の大ファンを公言する出川哲朗と、自由奔放さがウリのジミー大西の参戦で、旅猿はシーズン1にも増して大荒れの予感!

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東野・岡村の旅猿《パラオ/ハワイ/台湾/ネパール/スイス》海外の旅-あらすじまとめ

芸人・東野と岡村が旅をするだけなのに、何故か笑いが止まらない問題番組。相変わらず巻き起こる珍事件と悲劇の数々。さらに”ヤバイ”出川哲朗に続いて”自由人すぎる”ジミー大西が加わり、どんどん予測不能になっていくのだが…。あまりの面白さに、見終えた翌日は腹筋が筋肉痛になってしまう…かもれない。

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東野・岡村の旅猿《インド/中国/ベトナム/韓国》海外の旅‐あらすじまとめ

プライベートでも仲のいい芸人・東野幸治と岡村隆史が、行き先もやることもすべて自分たちで決める珍道中を記録した問題番組!嫌な事は「嫌!!!」と言い、楽しさも嬉しさも不快さも顕にする出演者たち。他では見れないリアルな本性が見え隠れする2人の姿は、クセになる面白さに満ち溢れている。

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思い切った幕末ドラマ『竜馬におまかせ』

坂本竜馬が主人公のドラマ数あれど、ここまでぶっ飛んだ設定、展開の作品はあまりないんじゃないでしょうか。従来の竜馬像、幕末当時の偉人に対するイメージに捕らわれない、実験的な内容。しかし単なるドタバタコメディではない作品でした。「思い切った」感はあるけれど、それが実に痛快。この記事内では作品のタイトルに合わせて「竜馬」と表記します。

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『プリンプリン物語』完全再放送を熱望する理由

1979年から82年にかけ、NHKで放送されていた『プリンプリン物語』。600回を超えるほどの長大なる物語ですが、古さはあっても十分現代人の鑑賞に堪えうると思うのです。一部のエピソードが発見されていない状態で一部が再放送されDVDも発売されましたが、どれだけ時間がかかっても完全再放送してほしいと思うのは懐古趣味というだけではありません。

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