ONE OK ROCK(ワンオクロック)の徹底解説まとめ

2005年の結成以来、ロックなサウンドと派手なライブパフォーマンスで人気を博しているONE OK ROCK。
若い世代を中心として絶大的な人気を誇っているが、日本国内のみならず、海外レーベルとの契約を果たし、欧米やアジアを回るツアーを行うなど、ワールドワイドな活躍をしている。

Alex

リードギターを担当していた。
2009年、女性の足を触ったとして、神奈川県迷惑行為防止条例違反の疑いで逮捕された。
不起訴処分であったが、バンドを脱退することになった。
脱退後はモデルとして活動している。

アルバム

『ゼイタクビョウ』

1. 内秘心書
2. Borderline
3. (you can do) everything
4. 夜にしか咲かない満月
5. 努努-ゆめゆめ-
6. カゲロウ
7. Lujo
8. ケムリ
9. 欲望に満ちた青年団
10. エトセトラ
11. A new one for all, All for the new one

2008年にリリースされた1stアルバム。
1stシングル『内秘心書』が収録されている。
また、『A new one for all, All for the new one』は亡くなったディレクターに捧げられた曲である。

『BEAM OF LIGHT』

1. 必然メーカー
2. Melody Lineの死亡率
3. 100%(hundred percent)
4. Abduction-Interlude
5. 燦さん星
6. 光芒
7. Crazy Botch
8. Yap

2008年にリリースされた2ndアルバム。
『100%(hundred percent)』はバンド史上初めての全英語詞の楽曲である。

『感情エフェクト』

1. 恋ノアイボウ心ノクピド
2. どっぺるゲンガー
3. 皆無
4. 20 years old
5. Living Dolls
6. Break My Strings
7. 存在証明
8. CONVINCING
9. My sweet baby
10. Reflection
11. Viva Violent Fellow ~美しきモッシュピット~
12. JUST

2008年にリリースされた3rdアルバム。
シングルは一枚も収録されていないが、『恋ノアイボウ心ノクピド』はMVが作成されている。

『Nicheシンドローム』

1. Introduction
2. Never Let This Go
3. 完全感覚Dreamer
4. 混雑コミュニケーション
5. Yes I am
6. Shake it down
7. じぶんROCK
8. Liar
9. Wherever you are
10. Riot!!!
11. アダルトスーツ
12. 未完成交響曲
13. Nobody's Home

2010年リリースの4thアルバム。
オリコンチャート初登場4位を記録し、またチャートイン回数は200回を超えている。
『Wherever you are』は海外での人気が高い曲である。

『残響リファレンス』

1. Coda
2. LOST AND FOUND
3. アンサイズニア
4. NO SCARED
5. C.h.a.o.s.m.y.t.h.
6. Mr.現代Speaker
7. 世間知らずの宇宙飛行士
8. Re:make
9. Pierce
10. Let's take it someday
11. キミシダイ列車

2011年にリリースされた5thアルバム。
『Let's take it someday』はライブで多く演奏される定番曲である。
『C.h.a.o.s.m.y.t.h.』はシングルではないが、MVが作られている。読み方は「カオスミス」。

『人生×僕=』

1. Introduction~Where idiot should go~
2. Ending Story??
3. ONION!
4. The Beginning
5. Clock Strikes
6. Be the light
7. Nothing Helps
8. Juvenile
9. All Mine
10. Smiling down
11. Deeper Deeper
12. 69
13. the same as…

2013年にリリースされた6thアルバム。
『Be the light』はバンド史上最長の演奏時間の曲(5:39)である。

『35xxxv』

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