locofrankのライブへ行きたい♥押さえておきたい曲10選

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locofrankってどんなバンド?ライブに行ってみたいけど、どんな曲をやるの?ワンマンやイベントで割とセットリストに入ってくる10曲を紹介致します。お気に入りの曲を見つけたら、ライブ会場で一緒にシンガロン♪♪♪

1.START

アルバム // Starting AGE 【 1st MINI ALBUM 】
リリース // 2003.10.8

とにかく唯一無二!とにかくモッシュの嵐。大声で叫ぼう”No Baby”!

2.ONE

アルバム // ONE 【 3rd MINI ALBUM 】
リリース // 2012.10.3

3.11の東日本大震災があって、その出来事を題材にしたわけではないのですが、さまざまな事に触れていく中で、”自分達にも何かできるだろう!”って、バンドとしてとても前向きな気持ちで作られた曲で、ライブではヴォーカルの木下さんが客席で歌ってくれて、サークルを作ってみんなで手を繋いで歌います。

3.HAPPY

シングル // TIME AFTER TIME/HAPPY 【 1st SINGLE 】
リリース // 2010.5.12

この動画を見れば幸せなのが一目瞭然!ライブの時に「幸せであれ!」と言ってから始まる事が多いです。HAPPYは音源になっていない曲でしたが、バンド史上初のシングルとしてリリースしました。元々歌詞が発表されていない曲なので、私も曖昧に歌っています。

4.Share

アルバム // Shared time 【 2nd MINI ALBUM 】
リリース // 2005.8.24

がむしゃらに楽しく聞くも良し、歌詞のメロウな気持ちに浸るも良し。

5.STARLIGHT

アルバム // Signs 【 5th FULL ALBUM 】
リリース // 2013.10.02

子供たちに何を残してあげられるのか、願い続ける事は無力ではない事、どうか笑顔が絶え間なく続いて欲しいという願いが伝わってきます。

6.Grab Again

アルバム // The First Chapter 【 2nd FULL ALBUM 】
リリース // 2006.7.5

特徴のあるイントロが始まると、オイオイコールも始まる曲です。

7.It's Over

アルバム // Starting AGE 【 1st MINI ALBUM 】
リリース // 2003.10.8

1st FULL ALBUMのrippleにも同曲が収録されています。この曲が始まると笑顔と飛び跳ねる人続出!最初の頃はこの曲の良さを良く分かっていなかったのですが(すみません)、歌詞カードを改めて読んでみた時にハッとしました。”僕は大声で言いたい!
「なぜそこに止まってるの?」って / ぶち壊していこうよ / それが超えるって事だよ さぁ行こう!!!” こんな歌詞だったんだ、すごく背中を押してくれる曲だったんだと知ってから、この曲が大好きになり、私もこの曲が始まると飛び跳ねています。

8.Returning

アルバム // Returning 【 6th FULL ALBUM 】
リリース // 2015.12.2

この記事を作成現在、まさにこのReturningリリースツアー真っ最中です。セットリストに入ってくるのは間違いない!レーベルを自分達だけで運営しなければいけなくなった現状も含め、幾度となく「解散」が頭を過ったけれども、言葉にしなかった彼らが原点回帰を謳ったアルバムタイトル曲です。

日和
日和
@hiyori

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