松岡修造の元気が出る言葉

元プロテニスプレイヤーの松岡修造さんをみなさんはご存知でしょうか。
現在は、スポーツキャスター、タレントとしてTVで活躍しています。
松岡修造さんといえば、「松岡修造をみると元気がでる」といわれ、人気がありますよね。
今回は、松岡修造さんの元気が出る言葉を紹介していきたいと思います。

松岡修造のプロフィール

まずは松岡修造さんのプロフィールを紹介します。

1967年11月6日生まれの48歳です。

身長188cm、体重85kgと高身長ですね。

ATP自己最高ランキングは46位で、ウィンブルドン選手権での7勝は、2015年に錦織圭選手に抜かれるまでは日本人最高の成績でした。

現在は、日本テニス協会の理事を務めるなど、テニスに携わりつつ、タレント、スポーツキャスターとして活躍しています。

スポーツをしている人におすすめの名言・名セリフ

では、名言、格言を紹介していきます。

「勝ち負けなんかちっぽけなこと。

大事なことは、本気だったかどうかだ!」

という言葉があります。

確かにこの言葉はいい言葉ですね。

本気でやって負けたら本気で悔しいですし、勝ってもかなりの達成感がありますよね。

松岡さんは、子供たちの悔しがり方にも注目していそうです。

では次の名言、格言です。

「ベストを尽くすだけでは勝てない。

僕は勝ちに行く。」

という言葉があります。

よく、スポーツ選手はベストを尽くしたい。ということをインタビューなどで言いますよね。

確かに、ベストを尽くしただけで勝てるとは限りません。

勝ちに行く。という思いが勝利を呼び込むのかもしれませんね。

仕事などで悩んでいる方への言葉

続いては、仕事などで悩んでいる方へおすすめの言葉を紹介します。

まず1つ目です。

『「やってられないよ」と思ったとき、

「でも俺(私)がんばってるよな」

とつぶやいてみてください。

「がんばってる私って、結構いいな」と、

自分を好きになってください。

そのほうが生きやすくなるとは思いませんか?』

という言葉です。

確かに、がんばっている自分を好きな方は多いと思います。

何かを達成しようとしているときは楽しいし気持ちいいですもんね。

では次です。

「人前で緊張するのは自然な反応です。

プレッシャーが人を強くします。

逃げ出したくなるような感覚がなくなったら、

モチベーションもなくなってしまうような気がするんです」

という言葉です。

仕事のプレゼンなど人の前に立って何かを発表するときって緊張しますよね。

緊張しているのは自分だけではないのです。

この場から逃げ出したい。と思う時もあると思います。

しかし、その気持ちがなくなってしまうと、その先には何もないんですね。

まとめ

他にもたくさんの名言があるんですが、今回はこのぐらいにしておきます。

他にも松岡修造さんの言葉を知りたい。という方は本やカレンダーを販売しているのでぜひ購入してみてください。

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