完全悪女ぶりから目が離せない!女優・菜々緒 《サイレーン 橘カラ》

悪女を演じさせたら右に出るものはいないのでは?
菜々緒の完全悪女ぶりが今、話題になっている。
そんな完全悪女ぶりを集めてみた。

あらすじ・ストーリー

警視庁機動捜査隊、通称・キソウの里見偲(松坂桃李)と猪熊夕貴(木村文乃)は、仕事上ではコンビを組み、共に捜査一課を目指すライバル関係にあるが、実は恋人同士。職場で恋人関係がばれたら即異動となるため、2人だけの秘密にしている。
そんなある日、変死体発見現場で謎の美女・橘カラ(菜々緒)と出会い、2人の運命は大きく変わる。次々に起こる猟奇殺人、そしてその現場にいつも現れるカラ。徐々に2人は、警察をあざ笑うカラの狂気に翻弄されていく。

主役を食う?!

インタビューで「主役を食う気持ちで体当たり演技をします!」と意気込みを見せた菜々緒さん。
その言葉の通り、ドラマの主役が菜々緒(橘カラ)さんではないのか?と錯覚することも。
悪女ぶりが回数を重ねるごとに反響を呼んでいます。

サイレーン 相関図

かなりの豪華メンバー。
船越英一郎、大杉連、光石研らが脇を固める。

菜々緒の目がたまらない!!

通り魔にも全く動じずに目の前に立つカラ。
これも猪熊との接点を作りたいが為の行動だった。

基本、表情を表に出さない、まばたきをしないがキャラクター作りにあるようだ。

「私、整形しているので」と言い放つカラ

アンドロイドに見えてしまって思わず笑ってしまったがやはり怖い。
主役を食うと宣言した菜々緒だけに表情や身のこなしなど役作りをしっかりしたことが分かる気がする。

人を殺すことを何とも思っていない表情は見ていて怖くなるほど。
女優として菜々緒はいつの間にか成長したのだろうか…。

猪熊は監禁されて初めてカラの正体を知る。
遅すぎるぞ!猪熊!!!!

カラは猪熊をジワジワと苦してめ殺す方法を取るようだ。

サイレーンのポスターの聖母マリアは…。

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