ゼルダの伝説シリーズの登場人物・キャラクターまとめ

『ゼルダの伝説シリーズ』では主人公のリンクやヒロインで作品の名前にもなっているゼルダ以外にも多くのキャラクターが登場する。『ゼルダの伝説シリーズ』は作品間で長い年月が経過していたり、直接的な繋がりがなかったりするが、同じ姿や名前を持つキャラクターが複数の作品に登場することが度々ある。

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リンク

登場作品:ほぼ全作品

緑の服にとがった耳が特徴の主人公。
作品ごとに見た目も名前も同じリンクがいるが別人。
リンクという名前は「Link(繋げる)」という意味があり、第一作目で「トライフォース」を集め、リンクさせる、という意味で名前が付けられた。

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こどもリンク

登場作品:時のオカリナ

時のオカリナの幼少期のリンク。

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トゥーンリンク

登場作品:風のタクト.4つの剣.ふしぎのぼうし.夢幻の砂時計.大地の汽笛.トライフォース3銃士

等身は低い。足が短く、胴と手が長い。
リンクは「風のタクト」以降も幾つかのシリーズ作品などで登場しているが、現在も賛否あり、

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デクナッツリンク

登場作品:ムジュラの仮面

物語の冒頭にてムジュラの仮面を被ったスタルキッドに呪いをかけられ、この姿にされてしまう。
シャボンを飛ばしたり、「デク花」を使って高くジャンプ・滑空して移動することができる。スピン攻撃できる。

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ゴロンリンク

登場作品:ムジュラの仮面

主人公リンクがゴロンに変身した姿。
志半ばに散っていったゴロンの英雄、ダルマーニ3世の魂を癒すことで手に入る「ゴロンの仮面」をかぶることで変身できる。
特定の障害物を破壊でき、重いものを持つことが出来る。

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ゾーラリンク

登場作品:ムジュラの仮面

主人公リンクがゾーラに変身した姿。
リンクに託した遺言として熱いビートを刻んで逝ったゾーラ族伝説のギタリスト、ミカウの魂を癒すことで手に入る「ゾーラの仮面」をかぶると変身できる。
水中を高速で自由に泳いだり、水底に足をつけて歩いたりできる。手足が長いので、大きな段差を登ることが出来る。

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鬼神リンク

登場作品:ムジュラの仮面

鬼神の仮面を被って変身したリンクの姿である。
長身で銀髪、瞳のない白目、額や頬には模様があり、銀色の鎧を着ている。武器はマスターソードではなく特徴的な形をした両手剣。
あまりに強力すぎるゆえに、ボス部屋でしか使えないという制約がある。

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ケモノリンク

登場作品:トワイライトプリンス

ザントの力でトワイライトに入ると強制的に狼に変身してしまう。
特定のイベントをクリアするまで自力では元に戻れなくなる。
「マスターソード」を入手した後は狼、人への変身が任意でいつでも行えるようになる

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ゼルダ姫

登場作品:全作品

大抵はヒロインの位置にいるが、たまに名前だけの登場であったりすることもある。
作品名になっているため、知らない人からは主人公だと勘違いされやすい。
リンクと同じくゼルダ姫も多数存在し、基本的には作品ごとに異なる素性を持つ別人で

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シーク

登場作品:時のオカリナ

シーカー族の生き残りを自称する謎の青年。
赤い瞳に金髪、顔のほとんどを布で覆い隠した姿が極めて特徴的。
その正体は大魔王ガノンドロフから身を隠すため変身したゼルダである。

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テトラ

登場作品:風のタクト、夢幻の砂時計、4つの剣

褐色の肌に長い耳、そして男勝りだが優しい性格の海賊のお頭。
時のオカリナのゼルダの子孫で、知恵のトライフォースを受け継いだゼルダ姫。
とはいっても、そのことはハイラル王に知らされるまで知らずに育ってきた為、
他シリーズのゼルダ姫とは違い姫らしさは感じさせない。

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ガノンドロフ

登場作品:初代、時のオカリナ、風のタクト、トワイライト、スカイウォード

ゼルダの伝説シリーズの多くにラスボスとして登場する。
ハイラルの秘宝トライフォースを狙う大悪党。
すべて同一人物である。

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ハイラル王

登場作品:神々のトライフォース、風のタクト、4つの剣、ふしぎのぼうし

その名の通りハイラルの国王。
作品によって人物は異なる。

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赤獅子の王

登場作品:風のタクト

真っ赤なしゃべる船のオッサン。
その正体はハイラル王。本名はダフネス・ノハンセン・ハイラル。

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エポナ

登場作品:時のオカリナ、ムジュラの仮面、トワイライト

作品ごとに異なるが、外見はいずれも、鮮やかな栗色の毛に白いたてがみと尾が美しい、尾花栗毛の牝馬である。

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チンクル

登場作品:ムジュラの仮面、ふしぎの木の実、ふしぎのぼうし、風のタクト、トワイライト

全身緑タイツを身に纏う自称妖精。35歳無職独身彼女無し。

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インパ

登場作品:初代、リンクの冒険、時のオカリナ、ふしぎの木の実、トワイライト、スカイウォード、神々のトライフォース2

作品によって老婆の姿であったり壮齢の女性であったりと風貌に関しては一定していないものの、
ゼルダ姫の乳母でありシーカー族の族長であり、そして七人の賢者の一人であることは共通している。

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ナビィ

登場作品:時のオカリナ

手のひらサイズで、光の姿をした妖精。
ストーリーへの絡みも最小限で、あくまでサポート役に徹していた。
名前の由来は「妖精ナビゲーションシステム」から。

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チャット

登場作品:ムジュラの仮面

ナビィは青いがチャットは黄色い。
弟のトレイルを救うべくリンクと旅をすることに。
ツンデレキャラ。

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エゼロ

登場作品:ふしぎなぼうし

ピッコルの森にてピッコルをさがしに来たリンクに助けられた謎の帽子。
彼の元の姿は実はピッコルの中でも有名なピッコルの賢者。
しかし、弟子であったグフーにより帽子に変えられてしまう。

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ミドナ

登場作品:トワイライト

かなり小柄で、幼児程度の身長しかない。またほとんどの場合宙に浮いている。
性格はかなり勝気で上から目線。口の悪いところも目立つ。
正体は『影の世界』を統べる姫。「トワイライトプリンセス(黄昏の姫君)」とはミドナのことである。

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ミドナ(元の姿)

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