今だからこそ見ておきたい「ぷよぷよSUN決定盤」のお漫才

SEGAの大人気ゲーム「ぷよぷよ」は、今でこそ「ぷよぷよフィーバー」が主流ですが、その相殺や原型はSUNにこそありました。「ぷよぷよ」で定番の勝負前の漫才は、このときからフルボイス化!当時流行ったネタや、昔ならではのボケとツッコミは、思わず笑ってしまうほどユニークで面白いです。今回はそんな「ぷよぷよSUN決定盤」の漫才をまとめてみました。

バトルに負けると「死ぬ」ネタ

「ぷよぷよ」だけではありませんが、「遊戯王」なんかでもバトルに負けると命を落とすーーという、とんでもないネタがありました。
※ちなみにこの敵が、アルルルートの最初の相手ですw

すけとうだらも、こんな感じ

すけとうだらも、当時はこんなキャラw
初代「ぷよぷよ」では、対戦開始直後にぷよを4段目まで埋めるように高速で積み上げていく戦法をとる、ユニークなキャラクターです。

天日干乙。

こんなキャラがいたんですw

お掃除キャラww

コモドドラゴンという生物を文字った、コドモドラゴンww
昭和の時代は、こういった文字ったネーミングは多かったものです。

おちゅーしゃキャラww

ぷよを倒すとレベルアップして大人になる、RPG的なキャラww

カレーアレルギーカエル

カレーを食べるくせにカレーアレルギーのカエルキャラww

見てるだけで、かゆくな〜る。

ウィッチも…

ウィッチですね。最初はシェゾみたいなキャラ設定でしたww

漫才が面白いのなんのww

お待ちかね!シェゾのターン!!

シェゾは生まれた時から変態キャラでした。そう、そして今もなおww

…んなキャラはないですww

ちなみにサタンもw

確か最初は、偉大なるサタン様ーーでしたよねww

おまけ

ちなみに「ぷよぷよSUN決定盤」では、難易度に応じたキャラクターストーリーを見る事ができます。
つまり、3キャラ分のお漫才があるのですb

漫才はフルボイスなので、見ているだけで楽しくなれますね。
「ぷよぷよ」はパズルと漫才の両方を堪能するゲームなんです。

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@fallen

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