【これは】酷すぎる実写化一覧【酷い】

あまりにも酷すぎる実写集めてみました。

実写編

実写版地獄先生ぬ~べ~

「鬼の手」を持つ小学校教師「ぬ〜べ〜」こと鵺野鳴介が児童を守る為に、妖怪や悪霊を退治する学園コメディー。

集英社『週刊少年ジャンプ』にて1993年38号-1999年24号まで連載。友情、努力、勝利というジャンプ従来のコンセプトに加え、教育、都市伝説、ホラー、怪談、ラブコメディ、博学、お色気など様々な要素を採り入れ、バリエーションに富んだ展開と個性豊かなキャラクターが繰り広げるストーリーで非常に幅広い年代から老若男女問わず多くの支持を受け、1990年代後半のジャンプ人気に陰りが出始めた頃、『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』などとともにジャンプの一翼を担う大ヒット作となった

出典: ja.wikipedia.org

原作は大人気だったのに、実写版ではあまりの酷さに苦情が相次いだようです。

見ていない人でも、この画像を見ればだいたいの酷さは分かるはず。
漫画版玉藻。

ドラマ版玉藻。

実写版黒執事

舞台は19世紀末期のイギリス。名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の執事セバスチャン・ミカエリス。彼は日頃の執事としての業務は勿論、全てにおいて完璧。幼い領主シエル・ファントムハイヴと共に裏家業である「女王の番犬」として動く。悪魔であるセバスチャンと契約をしたシエルは暗い過去を持っていた。シエルの過去や因縁、事件などに翻弄されつつ、セバスチャンとシエルは難問を解いていく。

出典: ja.wikipedia.org

実写版の予告編。

特に女性に人気の黒執事。
実写を楽しみにしていた方々から落胆の声が上がっています。

実写版ドラゴンボール。
何とハリウッドが製作したそうです。

ついに予告編の公開が始まった実写映画「ドラゴンボール エボリューション」。予告編では悟空が「かめはめ波」を放つシーンや数々の格闘シーンなどが盛り込まれており、「CGを駆使したシリアスなカンフー映画」といった雰囲気を感じさせる内容となっている。ところが、これまでの情報と同じく予告編についても、「ニコニコ動画」や「2ちゃんねる」を中心に「なんだろう…悲しくなってきた」「すごいB級臭」「100億円無駄遣い」「鳥山がこの映画知らないことだけを祈る」と散々なコメントが飛び交った。

また、海外にも多数の原作ファンを擁する「ドラゴンボール」なだけに、こうした批判は世界中で散見される。タイトルに「エボリューション」が付けられたと報じられた際も、米国のニュースサイトには「製作側は原作を見たことがあるのか? こんなのクソ映画だ!」「何で悟空をUCLAで歌わせるんだ、バカヤロウ!」「これはアホバージョンと言わざるを得ない」などの怒りのコメントが寄せられた。

出典: news.livedoor.com

そしてこれが公式予告。
コメントも批評的なものが目立ちますね。

実写版デビルマン
もはや伝説とまで言われるほどの駄作だそうです。

「原作漫画の完全実写映画化」というキャッチフレーズのもと、制作費10億円をつぎ込み、VFXをふんだんに用いて製作された。当初、公開は2004年5月頃を予定したが、「驚異の映像をふんだんに駆使し、満足のいくクオリティーに仕上げる事」を確約するため10月に延期した。特撮映画・テレビを手掛ける東映と、アニメを手掛ける東映アニメーションがタッグを組んで特撮シーンが製作され、それを「T-Visual」と名づけて売り出した。先にアニメによる作画を行い、それにしたがってCGに動きをつけたり、CGカットの中に一瞬だけ手描きの絵が挿入されたりと、「アニメと実写の融合」という新しい表現を試みている。

出典: ja.wikipedia.org

予告画像。

デビルマンといえばこのような酷い描写が多々ある漫画ですが、実写も色んな意味で酷いようです。

ikiterubouzu
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@ikiterubouzu

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