【黒子のバスケ】幻の6人目と呼ばれた存在、その正体は技術が並以下のバスケ少年だった

バスケに詳しくない方でも楽しめる「黒子のバスケ」とは?あらすじや見所を、一挙ご紹介。

まとめ

日本一を目指す誠凛バスケ部の物語「黒子のバスケ」。
部活漬けの青春ストーリーを求めている方にも、オススメの作品です。

動画無料サイトGyaO(※一部有料)では、「黒子のバスケ」第1話が無料配信されているので、気になった方は下記リンクからどうぞ。
アニメでは1期~3期の全75話。
原作コミックでは全30巻で楽しむことができます。

gyao.yahoo.co.jp

関連記事

renote.jp

renote.jp

keeper
keeper
@keeper

Related Articles関連記事

黒子のバスケ(黒バス)のネタバレ解説まとめ

『黒子のバスケ』とは、藤巻忠俊によるバスケットボール漫画、およびそれを原作とした小説・アニメ・ゲーム・舞台などのメディアミックス作品。 かつてバスケの名門校「帝光中学校」の「幻の6人目(シックスマン)」と呼ばれていた黒子テツヤが、バスケ部新設校の誠凛高校に進学する。そこでバスケにおいて天賦の才能を持つ火神大我という「光」に出会い、黒子は火神の「影」として「バスケで日本一になる」ことを目指す。

Read Article

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME(黒子のバスケ EXTRA GAME)のネタバレ解説まとめ

『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』とは、黒子のバスケ原作者・藤巻忠俊が、その続編を描いた『黒子のバスケ EXTRA GAME』を映像化したものである。 また、映像化するにあたり、原作者自らが新エピソードを書き下ろした。 高校2年生になった黒子テツヤやキセキの世代のメンバーたちは、アメリカのチーム「Jabberwock」に挑むため、高校の垣根を超えたドリームチームを結成する。

Read Article

黒子のバスケ(黒バス)の名言・名セリフまとめ

『黒子のバスケ』とは、週刊少年ジャンプで連載されていた藤巻忠俊の作品である。高校のバスケットボール部を題材とした漫画で、主人公の黒子が所属する誠凛高校が高校バスケットボールの大会である『ウィンターカップ』の優勝を目指す物語。友情や努力を感じさせるアツい台詞の数々は読者の心に深く刻み込まれている。

Read Article

目次 - Contents