ディズニー ツイステッドワンダーランド(ツイステ)のネタバレ解説・考察まとめ

『ディズニー ツイステッドワンダーランド』とは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとアニプレックスによる共同制作スマートフォンゲーム。
ヴィランズと呼ばれるディズニー作品の中で悪役として登場するキャラクターに焦点を当て、魔法士養成学校を舞台に物語が展開する。7つある寮はディズニー作品からインスパイアを受けている。
ヴィランズがメインになるゲームというのもありリリース当初から多くの注目を集めていた。また、JR京葉線連絡通路に広告を掲載、枢やながキャラクターデザインを担当するなど、話題性も高い。

『ディズニー ツイステッドワンダーランド』の概要

『ディズニー ツイステッドワンダーランド』とは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとアニプレックスによる共同制作スマートフォンゲーム。開発はf4samuraiが行っている。
多くのディズニー作品の中で悪役として登場するキャラクター「ヴィランズ」。「ヴィランズ」たちは当初より多くのディズニーファンから支持を受けていた。
その「ヴィランズ」たちがメインとなるスマートフォンゲームがリリースされるのは初めてのことで、リリース前より多くのディズニーファンから注目をされていた。
そして、個性豊かなキャラクターたちに人気声優を起用するなど、ディズニーファン以外にもターゲットを広げている。
さらには屈指のディズニー好きとしても知られる漫画家・枢やなをメインキャラクターデザイン・メインシナリオ担当にするなど、枢やなのファンの中でも話題になっていた。
ディズニーリゾートの舞浜駅を通るJR京葉線の東京駅からの連絡通路に大型広告を掲載するなど、一般へ向けての認知も広げた。

リリース後も、グッズ展開やコラボカフェなどユーザーを飽きさせないイベントを数多く用意している。

『ディズニー ツイステッドワンダーランド』のあらすじ・ストーリー

魔法の鏡によって「ツイステッドワンダーランド」へ召喚されてしまった主人公は名門魔法士養成学校「ナイトレイブンカレッジ」へと辿りつく。この世界に来る前のことをほとんど覚えていない主人公は学園生活を送りながら元の世界に帰る方法を探すことを決意する。そして、主人公は、才能には溢れているのに協調性はまるでない問題児だらけの学園の生徒たちに手伝ってもらいながら元の世界へ帰る方法を模索する。果たして主人公は無事元の世界に帰ることができるのか。

プロローグ「Welcome to the Villains' world」

プロローグで闘うことになる謎の巨大モンスター。

棺の中から目覚めた主人公の目の前には”グリム”という魔獣がいた。主人公が目覚めた場所ではナイトレイブンカレッジの入学式の真っ最中。明らかに入学式の出席者とは思えない主人公と魔獣であるグリムの登場により、生徒たちは騒然とし、大きな騒動に発展してしまう。
なんとか学園長と話をするものの、自身の名前や出身地しか覚えていなかった主人公。学園長の助けを借りてしばらく使われていなかった寮に”学園の雑用係”として身を置くことになる。その後、入学してきたばかりの1年生エースとグリムがグレート・セブンの像周辺で大喧嘩。その結果、グレート・セブンの像が黒焦げになるというナイトレイブンカレッジの生徒としてあるまじき行為をしてしまい、主人公は2人と共に罰として学園の窓拭きを命じられる。そんな最中に、食堂にあるシャンデリアを壊すという罪に罪を重ねるような行いをしてしまった主人公、エース、グリム、そしてその場にたまたま居合わせてしまったデュース。その事はすぐに学園長の耳に入り、退学処分をされそうになってしまう。しかし、学園長から出された条件をクリアすることで退学処分はしないということとなる。主人公、グリム、エース、デュースの4人はその条件を見事クリアして、退学を免れるのだった。

自分勝手で協調性のまるでない学園の生徒、そして魔獣であるグリムを手なずけていると学園長に才能を見出された主人公は、”グリムと2人で1人の生徒としてなら”と入学を認められて、晴れて学園の生徒となるのであった。

第1章「真紅の暴君」

1章終盤で登場するオーバーブロット化したリドル。

ある日、主人公は横暴な女王とその支配におびえる者たちの夢を見る。
主人公ははっきりと物語であるのかわからないものの、女王の恐怖で支配をすることに疑問を感じる。

とある日、首枷をつけれたエースがオンボロ寮に訪れ、半ば無理やりに寮に泊まることになる。
エースに何故そうなってしまったのか理由を聞くと「パーティーで使う予定だったタルトをつまみぐいした」からだという。
エースが入寮している「ハーツラビュル寮」はハートの女王の厳格な精神に基づいた寮であり、ルールを破る者に対しての制裁が行われる傾向にあった。
2年生にして寮長を務めるリドルは、その無理矢理なルールの下で寮生たちを支配していた。
制裁が恐ろしくてリドルに逆らう事の出来ないハーツラビュルの寮生たち。
そんな寮生たちやリドルを気に喰わないと思っていたエースが主人公、グリム、デュースと共に反旗を翻しリドルと対峙するが、リドルの魔力を前に全く歯が立たない。
すると、魔力の使い過ぎによってオーバーブロットしてしまったリドルがハーツラビュル寮内で大暴れするという大ピンチに陥ってしまう。
副寮長であり、リドルの幼なじみでもあるトレイのユニーク魔法「ドゥードゥル・スート」の助けによって事なきを得る。
オーバーブロットから解放されたリドルは、今までのルールに厳しすぎる姿勢を反省し、これからは少しずつ変えていくことを約束するのだった。

第2章「荒野の反逆者」

2章終盤で登場するオーバーブロットしたレオナ。

ある日、主人公は王となれなかったライオンの復讐の夢を見る。

ナイトレイブンカレッジで行われるイベントの中でも大きなイベントの1つである「マジフト大会」。テレビで全世界に中継され、そこからスカウトの声がかかったりもする有名な大会であると知りグリムは「出たい!」と息巻く。しかし、マジフトに出場するには最低でも7人必要で2人しかいないオンボロ寮所属の主人公とグリムは現実的に参加が不可能だと学園長から告げられる。意気消沈してしまったグリムだったが、学園長からある条件を出され、それを解決することでマジフト大会への出場が出来るといわれる。
その条件とは、マジフト大会が近づくにつれて学園内で続出している「大会に参加するレギュラー陣の相次ぐ怪我」の真相を確かめるということだった。その真相を探っていくと、とある寮に辿りつく。
それは、百獣の王の不屈の精神に基づく寮「サバナクロー寮」だった。サバナクロー寮にはマジフトの優良選手が多く歴代の先輩たちは大手のスカウトを受けて大学進学や、就職をしてきた。しかし、去年は早い段階で大会から姿を消してしまうなど波乱があった。
それをよしとしなかった「サバナクロー寮」寮長であるレオナが選んだ手段が”事件”を起こし有利に自分たちが優勝できるよう導くことだった。
しかし、レオナの本当の狙いはマジフト大会当日、「ディアソムニア寮」寮長であるマレウスに大けがを負わせて出場をできなくすること。
真相を知った主人公やグリムたちは、レオナやレオナと手を組み事件を起こしていたラギーを止めようと奔走し、マレウスらディアソムニア寮生をギリギリで救出することに成功。
それが気に食わなかったレオナは自身のユニーク魔法である「キングス・ロアー」を使い、自分の寮の仲間を含め砂にし、干からびさせようとした。
使用魔力が増大し、オーバーブロットしてしまったレオナを主人公や「ハーツラビュル寮」の寮生、「サバナクロー寮」の寮生みんなで抑え込み、レオナをオーバーブロットから解放し、この事件は幕を閉じた。

第3章「深海の商人」

3章終盤で登場するオーバーブロットしたアズール。

ある日、主人公は慈悲深い海の魔女が人魚の少女の願いをかなえる夢を見る。

期末テストの順位が発表されるその日。いつもは赤点を取っているグリム、エース、デュースの3人が何故か自信満々な表情で順位表を眺めていた。結果、3人はいつものテストよりも高得点をとっていたのだが、他の生徒も同じように高得点を取っているようで、そんな事態に主人公とジャック(サバナクロー寮の1年生)は疑問を持った。その瞬間、3人を含む多くの生徒の頭にイソギンチャクのようなものが生え、それに引っ張られるようにしてある場所へ連れ去られてしまった。それを追いかけた主人公とジャックは「オクタヴィネル寮」の運営する「モストロラウンジ」にたどり着く。
海の魔女の慈悲の精神に基づく寮である「オクタヴィネル寮」の寮長であるアズールは、期末テストの対策ノートと引き換えに多くの生徒と契約を交わしていた。その契約とは「対策ノートと引き換えに50位以内に入れなければ得意魔法を奪う」というものだった。契約に違反した生徒は得意魔法を奪われるだけでなく、アズールら「オクタヴィネル寮」の寮生たちが経営している「モストロラウンジ」で奴隷のように働かされてしまうのだった。
契約書はアズールのユニーク魔法「イッツ・ア・ディール」による黄金の契約書で交わされており、破ることも、途中の契約破棄も不可能。
主人公とジャックは魔法を奪われてしまった生徒たちを救い出すためにアズールとの契約を決意。アズールが生徒たちを解放するために出した契約は「3日後の日没までに、アトランティカ記念博物館へ行き、そこに飾られているリエーレ王子が来館した際の写真を盗んでくる」というものだった。
得意魔法を持っていない主人公は自身の住むオンボロ寮を担保に契約をしてしまったため、その日のうちにアズールの幼なじみで同じ「オクタヴィネル寮」寮生である双子のジェイド(ジェイドはオクタヴィネル寮の副寮長)とフロイドによって寮を没収されてしまう。3日間宿無しになってしまう主人公とグリムを不憫の思ったジャックが「サバナクロー寮に泊まればいいんじゃないか」と誘ってくれるが、すぐにレオナによって却下されてしまう。しかし、ラギーのアシストもありレオナの小間使いとしてであれば、とレオナの部屋で住まわせてもらうことになる。
翌日、さっそくアトランティカ博物館へ主人公たちが向かうと、ジェイドとフロイドが邪魔をしにきていた。2人の強さに歯が立たなかった主人公、グリム、ジャックはその日はそのままサバナクロー寮に戻る。そのことをレオナやラギーに打ち明けると、レオナが「どんな魔法にも弱点はある。アズールのユニーク魔法を破る方法も必ずあるはずだ」と主人公たちの助言をしてくれた。だが、過去にアズールと契約していたレオナはこれを好機とみて主人公たちに助言をしたのだった。
そして約束の3日目。主人公たちがアトランティカ記念博物館へ行くとその日は休館日だった。エース、デュースの機転でなんとか写真を取ってくることができたものの、日没まで時間を稼ぐためにジェイドとフロイドが邪魔をしに来ていた。
その頃、主人公に「作戦に協力しないと毎日部屋の前で朝までグリムと大騒ぎする」と脅された(実はこの作戦の乗じて自分がアズールとした契約を破棄するつもりだった)レオナはラギーと共に契約書を金庫外に持ち出し、破棄をすることに成功。レオナの魔法によって砂になった契約書を目の当たりにしたアズールはひどく狼狽えオーバーブロットしてしまう。
レオナが契約書を破棄したことにより、エース、デュース、グリムの頭からイソギンチャクが消える。それを見たジェイドとフロイドはすぐにアズールの元へ戻るのだったが、既にアズールが寮生たちから魔法を奪い大暴れしているところだった。ユニーク魔法を連発しすぎたアズールはそのままオーバーブロットしてしまう。ジェイドとフロイド、レオナたちと力を合わせてアズールのオーバーブロットを止め、この事件は終息した。

第4章「熱砂の策謀家」

4章終盤で登場するオーバーブロットしたジャミル。

ある日、主人公は私欲に駆られた砂漠の策謀家の夢を見る。

ナイトレイブンカレッジにもホリデーがやってきた。ホリデーとは年末年始の長期休暇のことで、その際には多くの生徒たちが実家に帰省する。ただ、主人公とグリムは特に帰る家もないため、学園長からホリデー期間中は、学園の気温を保つために「火の妖精」の番をしていてほしいと頼まれた。妖精を確認するために食堂を訪れた主人公とグリムは食堂のキッチンから漂ってきたいい香りに誘われキッチンを覗く。するとそこには「スカラビア寮」の副寮長であるジャミルが料理をしているところだった。「何故ジャミルは帰省せずに学園にいるのか」と訪ねると、期末テストで順位が振るわなかった「スカラビア寮」の寮生はホリデー期間に帰省をせずに勉強をするからだと聞かされた。
ジャミルに寮へ来ないかと誘われた主人公とグリムは「スカラビア寮」に向かうが、そこでは宴が大好きなスカラビア寮・寮長が盛大に宴を開いているところだった。主人公もグリムも盛大なもてなしや宴を楽しんだのだった。宴が終わると、主人公とグリムはカルムに寮内の物置部屋に誘われたが、中に入るとまるで宝物庫のようにカリムの私物(宝石や宝の山)で溢れていた。そこにあった魔法の絨毯(熱砂の国に伝わる伝説のお宝)に主人公とグリムは乗せてもらい、空を自由に飛び回った。
「スカラビア寮」に戻った主人公たちだったが、夕飯前に寮生の前で話を始めたカリムの様子がおかしいことに気が付く。そのことをジャミルに助けてほしいと相談され、グリムは猛反対するものの主人公はなぜか頷いてしまう。賓客として「スカラビア寮」に留まることになったのだが、寮内の空き室に軟禁状態にされてしまう。翌日から主人公とグリムはカリムの指示で寮生らと共に砂漠の行進に付き合わされ、その後に魔法の特訓もすることになってしまった。我慢しかねたグリムが「スカラビア寮」からの脱出を試みるが、寮生たちに見つかってしまい追いかけっこをすることになってしまう。主人公とグリムは運よく物置の中に逃げ込んでいて、そこにいた魔法の絨毯に乗り、脱走することに成功――したように見えたのだが、主人公とグリムには操縦方法がわからずそのまま鏡を抜け「オクタヴィネル寮」に突っ込んでしまった。
「オクタヴィネル寮」まで追いかけてきたスカラビア寮生たちを、学園内に残っていた「オクタヴィネル寮」のアズール、ジェイド、フロイドに助けを求めスカラビア寮生から救ってもらう。
グリムの「スカラビアのもめ事に巻き込まれていた」という発言が引っ掛かったアズールは、「スカラビア寮」のもめ事を解決するという体で、主人公とグリム、ジェイドとフロイドを連れ「スカラビア寮」を訪れることにした。
アズールは、主人公とグリムを”魔法の絨毯を盗んだ窃盗犯”とし、自分たちを”窃盗犯を捕まえて魔法の絨毯を返しに来た”とすることで、簡単に「スカラビア寮」への潜入に成功する。
普段朗らかなカリムがテストの成績くらいで情緒不安定になるはずがない、と疑問に持ったアズールは、ジェイドにカリムと”話”をするように指示。ジェイドは自身のユニーク魔法「ショック・ザ・ハート(かじりとる歯)」をカリムにかけ、催眠魔法を使える生徒を特定しようとするのだったが、催眠魔法を使用できる生徒がいることはわかったものの、それが誰なのかまではカリムの口からは語られなかった。
と共に「スカラビア寮」へ帰還し、寮内で起こっている事件を解決しようとカリムにも協力を仰ぎ、ジャミルをなんとか説得しようと試みたのだが、既にオーバーブロットしてしまったジャミルによって時空の果てまで吹き飛ばされてしまう。
カリムのユニーク魔法「オアシス・メイカー」の力で砂漠の中に「スカラビア寮」までの水路を作った。そして元々人魚で早く泳ぐことが可能なジェイド、フロイドの背に乗り、「スカラビア寮」へ戻ることができた。
その後、ジャミルからさらなる反撃をされてしまうが、5人とグリムで力を合わせてジャミルを返り討ちにし、ジャミルはオーバーブロットから解放される。
カリムは謀反したジャミルを許し、主人公らを誘い宴を開催しホリデーに起こった大きな事件は終わりを迎えるのだった。

第5章「美貌の圧制者」

5章終盤で登場するオーバーブロットしたヴィル。

ある日、主人公は自分が一番美しく、美しくならなければならないと望む女王の夢を見る。

長かったホリデーが明けると、いよいよ魔法士養成学校総合文化祭の開催が2ヶ月後に迫ってきた。
これはナイトレイブンカレッジとライバル校の立ち位置にあるロイヤルソードアカデミーとの合同文化祭のこと。
その文化祭の中の1つのプログラムである「ボーカル&ダンスチャンピオンシップ」に「ポムフィオーレ寮」寮長のヴィルは並々ならない力を注いでいた。
「ボーカル&ダンスチャンピオンシップ」は、演出・ダンス・歌唱を評価される大きな大会となっている。
このプログラム通称「VDC」は、寮長でもあり世界的人気モデルでもあるヴィルが出演することでも注目を集めていて、ポムフィオーレ寮にて出演するメンバーを決めるオーディションが開催されることになった。
そのオーディションに参加したグリム、エース、デュース、カリム、ジャミル、エペルの面々は無事オーディションに合格し、「VDC」出場を決めるのだったが、その練習中にヴィルのスパルタ指導に耐えかねたエペルが逃げ出してしまう。
デュースが放っておけない、とエペルの後を追ってしまい、練習は一時中断。
エペルはマジカルホイールにエペルを乗せて海岸まで走り、自分の経験を元にエペルに語り掛ける。
デュースの言葉に心打たれたエペルは練習に戻ることを決意。
「VDC」の出場者として名を連ねたのはヴィルが強くライバル視しているネージュだった。
文化祭当日になり、「VDC」のリハーサルは順調に終わり、本番前の楽屋でヴィルは自身のユニーク魔法「フェアレスト・ワン・オブ・オール」を使い、ネージュに呪いをかけようとしてしまう。
それをギリギリで防いだのは「ポムフィオーレ寮」副寮長であるルーク。ルークの機転でネージュは事なきを得たが、代わりにヴィルが暴走してしまいオーバーブロットしてしまう。
その場にいたルーク、カリム、ジャミル、デュース、エースらと力を合わせてヴィルを止めて、オーバーブロットから解放する。
ヴィルをオーバーブロッドから解放するきっかけになったのはデュースのユニーク魔法「ベット・ザ・リミット(しっぺ返し)」を繰り出したことだった。
その後、無事に「VDC」は最後まで開催され、結果的にヴィルはネージュに勝つことは出来なかった。
1票差で敗北してしまったヴィルだったが、その1票はポムフィオーレ寮副寮長であるルークの1票がロイヤルソードアカデミーに入っていたからだった。
そこでルークがファンクラブに入るほどにネージュのことが好きだということを知った一同が唖然とするのだった。

『ディズニー ツイステッドワンダーランド』のゲームシステム

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