水溜りボンド(YouTuber)の徹底解説まとめ

水溜りボンドとは、UUUM所属の2人組YouTuberである。2015年にデビューをして、幅広い年齢層から支持を集めている。彼らの作品ジャンルは、検証系や料理、心霊ネタやドッキリなど非常に幅広い。また無人島生活や早食いなどの作品もあげている。彼らの作品は真面目でクリーンな内容のものが多いことから、「YouTuber界のNHK」とも言われている。そんな大人気の彼らは、他のYouTuberとも共演すことも多く、YouTubeを盛り上げている。

『水溜りボンド』の名言・名セリフ/名シーン・名場面

「はいどうも〜!」

『水溜りボンド』のオープニング挨拶一言目。彼らは元々大学のお笑いサークル出身。そのためか挨拶も漫才風に「はいどうも〜!」から始まる。

「毎日動画頑張っていきましょう」

冒頭の挨拶でトミーが言うセリフ。水溜りボンドは現在のチャンネルを立ち上げてから毎日動画を投稿してきた。それも2020年いっぱいで終了する。

トミーを励ます動画

トミーの旅行の思い出が詰まったSDカードを本人が壊してしまい、二度と修復できないと言われて落ち込む。しかし二度と治らないはずのSDカードが治るといったドッキリをカンタたちが計画する。かなり落ち込んでいたトミーはSDカードを観て歓喜する。この動画はトミーのYouTube人生の中で最も感動した動画だと本人もいっている。

解散ドッキリにカンタ涙

トミーがカンタに仕掛けた解散ドッキリ。エキストラを雇い、トミーの母親としてカンタに解散するよう促すといった内容。母親役の女性の演技にまんまと騙されるカンタだが、トミーと一緒にYouTuberを続けたいという思いを、真面目な顔で語る。そんなカンタの姿に感動できる回となっている。

『水溜りボンド』の裏話・トリビア・小ネタ/エピソード・逸話

『水溜りボンド』の名前の由来

水溜りボンドはカンタとトミーが1ワードずつ出し合って、それを組み合わせたものが名前になった。ちなみに「水溜り」はトミー、「ボンド」はカンタが提案している。

キングオブコントの準々決勝まで進出

もともとお笑いコンビとして活動していた水溜りボンドは、2014年のキングオブコントで準々決勝にまで進出している。

水溜りボンドの裏メンバー

水溜りボンドにはメインの2人とサポートメンバー以外にも、メンバーを支える裏方がいる。

さぶちゃん

出典: matsui-pharm.com

水溜りボンドのカメラマン役。教職を目指している。

佐々木さん

出典: matsui-pharm.com

水溜りボンドの家の電気をつける役。海外留学に行くなど、行動力がある。

kazuya0109
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@kazuya0109

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