BioShock 2(バイオショック2)のネタバレ解説・考察まとめ

『BioShock 2』とは、2K Marinと2K Australia、2K MarinとIrrational Gamesが開発したPC、PlayStation3、Xbox 360専用ソフトで、「BioShock」の直接的な続編となる。ジャンルはFPSで、シングルプレイのほかマルチプレイモードもある。後にHD版も発売された。本作の主人公は、前作における敵キャラクターであったビッグダディ。海底都市「ラプチャー」を舞台に、リトルシスター「エレノア・ラム」を救うべく戦いに身を投じる。

イオンレーザー

DLC『Minerva's Den』で使用できるレーザー砲。通常のレーザーのほか、燃焼性のあるサーマル弾、チャージしての発射が可能となるバースト弾がある。

アイテム

ファーストエイド

ストック式の体力回復アイテム。使うとライフが大きく回復する。

EVE注入器

ストック式のEVE(MPに相当)回復アイテム。使うとEVEを大きく回復する。

食品類・包帯

体力を回復する。回復量は種類によって異なる。

飲み物

体力やEVEを回復する。回復量は種類によって異なる。一部の飲み物は体力が回復しEVEが減少する。

タバコ

スタミナバー・Drホルクロフトの万能薬

バーライフとEVEを両方回復できる。

自動販売機

バリュー・サーカス(Circus of Values)

通常弾薬や回復アイテムなどの一般的なアイテムを売っている。

弾薬販売機(El Ammo Bandito)

弾薬専門の自動販売機。

ギャザラー・ガーデン(Gatherer's Garden)

お金の代わりにADAMを支払ってステータスの強化やプラスミドなどの購入を行う。

遺伝子バンク(Gene Bank)

プラスミドなどの交換を行う施設。

ライフ・ステーション(Hearth Station)

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