キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ(Kingdom Hearts: Chain of Memories、KH COM)のネタバレ解説まとめ

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『キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ』とは、2004年にスクウェア・エニックスより発売されたGBA向けのゲーム。
『キングダム ハーツ』終了直後のストーリーであり、後にPS2向けの『キングダム ハーツII ファイナル ミックス+』発売時に『Re:チェイン オブ メモリーズ』としてリメイク・同梱された。
今作は、ソラが行方不明になったリクや王様を探す為、進むほどに記憶を失う不思議な城で謎の組織XIII機関と戦うものとなっている。

『キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ』の概要

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『キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ』とは、2004年にスクウェア・エニックスより発売されたゲームボーイアドバンス向けのゲームソフトである。
2007年には、PS2向けに『Re:チェイン オブ メモリーズ』としてリメイクされ、『キングダム ハーツII ファイナル ミックス+』に同梱された。
2013年には、PS4向けの『キングダム ハーツ -HD 1.5 リミックス-』にも収録されている。
カタカナ表記では長くなるため、「KH COM」や「KH Re:COM」と略されることが多い。

『キングダム ハーツ』の直後の続編でありながら、前作とはハードも違う為、バトルシステムがカードを使用したカードゲーム要素も強くなっている。
ストーリーは『キングダム ハーツ』と『キングダム ハーツII』をつなぐ作品であり、慣れないゲームシステムの今作をクリアしないと間のストーリーが分からない為に多くのユーザーが苦しめられた作品でもある。
ただし、ムービーの挿入やエンディングでの主題歌「光」がフルコーラスで流れる、グラフィックの質などは今までのゲームボーイアドバンスのゲームとは一線を画したソフトになっていることは間違いない。
今作は前作からの主人公であるソラ編をクリアすると、前作では知ることの出来なかったソラの親友・リク編がプレイ出来るようになる。

ソラ・ドナルド・グーフィーは前作で行方が分からなくなったソラの親友であるリクと、ディズニーキャッスルを治める王様(ミッキー)を探し、不思議な城を舞台に謎の組織XIII機関に立ち向かっていく。

『キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ』のあらすじ・ストーリー

ソラ編

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ここでは全てがカードに支配されている

キングダムハーツは「大いなる心」、「王国の心」と呼ばれる、ありとあらゆる心の集合体、世界の中心である。
そのキングダムハーツを人工的に作り出したのが、闇の探求者アンセムである。

本来賢者であったはずのアンセムだったが、人の心の闇について研究していくうち、ハートレスと呼ばれる心のないモンスターを生み出したり、世界を滅ぼそうとするなど、闇の力に取り憑かれ前作の最後では闇を求める「闇の探究者」になってしまった。

ソラ、ドナルド、グーフィーは世界の崩壊を食い止める為、幼馴染であるリクと王様(ミッキー)を、闇の探究者アンセムが作り出したキングダム ハーツに対して開かれる闇の扉の向こうに残したまま扉を閉じた。

最後に王様が言った「光への扉がどこかにある」との言葉を信じ、広大な草原を歩き続けている3人の前に、分かれ道と共に黒いコートの男が現れる。
男を追って辿り着いたのは「忘却の城」と呼ばれる白い塔だった。

リクと王様に会えることを感じたソラ達は、男が言っていた「お前に必要なものがこの先にある。ただしそれを手に入れるには、大切な何かを失うことになる」という不思議な城に入る。

そこでは、全てがカードに支配された世界。
今まで訪れた場所、出会った人々、ソラの記憶や思い出、全てがカードによって存在している。
謎の男から最初のワールドのカードを渡され、城の中を進むソラ達。

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偽物のリクであるリク=レプリカと戦うソラ

城の中では、今まで旅をしてきたワールドが存在していた。
しかし、ワールドで出会ったことのあるはずの人物達は、誰もソラを覚えていない。
そこはソラの記憶を具現化した世界で、現実ではなく幻であることを知るソラ達。

そして、忘却の城を進めば進むほど、過去に関わった人物や、訪れたことのある場所など記憶を失っていく。
記憶を失うごとに、ソラ、リク、カイリという幼馴染の他に「ナミネ」という友達がいたということを思い出す。

その道中、全員黒いローブを纏った謎の組織「XIII機関」の科学者であるヴィクセンが作りだした人形である、リク=レプリカと遭遇する。
それを知らないソラは駆け寄るが、リク=レプリカは当然、リクではない為冷たい。
更に、「ナミネを守るのは俺だ」とソラの前に立ちはだかる。

リク=レプリカを撃破すると、逃げて行き、ソラ達はリクの態度に不思議がる。
その後、幾度もリク=レプリカに勝利し、最終的にはリク=レプリカの持っていたパオプの実のお守りがカードに変化する。
カードを使い、デスティニーアイランドに行くソラ。

そこでナミネに会うが、話しているうちにナミネの顔がカイリの顔に変わる。
カイリの顔は思い出せても、名前が思い出せないソラ。
その時、リク=レプリカが現れ、ソラを殺そうとする。

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マールーシャの計画を阻止したアクセル

同時期に黒いローブを纏ったXIII機関は記憶を書き換えられるナミネの能力を使い、キーブレードの勇者であるソラの記憶を操り、手中に収める計画をしていた。
機関の紅一点であるラクシーヌは、より深いところまでソラの記憶を操作する為にナミネを思い出させようとしていた。
ナミネが記憶を書き換える際、ナミネを思い出すことにより、ソラの記憶に干渉がしやすくなるからである。

リク=レプリカがソラに攻撃しようとすると、急に倒れ、ラクシーヌが現れた。
ラクシーヌにリクや、ナミネとの思い出が嘘だと教えられるソラ。

それでもソラは、嘘の思い出だとしてもナミネを守るという約束は本当だ、といってラクシーヌと戦う。
ドナルド・グーフィーも駆けつけ、ラクシーヌを撃破し、消滅させた。

その頃、XIII機関の地上階担当のメンバー達に不穏な動きがあった。

元々は、忘却の城の管理を任され、アクセルやラクシーヌと一緒に地上階を担当していたマールーシャ。
戦闘の実力や、頭の良さからメンバーでありながら、XIII機関を支配しようとアクセル・ラクシーヌと共に下克上乗っ取り計画を画策していた。

なぜXIII機関を乗っ取ろうとしていたかは、本作では語られず仕舞いである。

しかし、アクセルは実は機関に対する裏切り者を始末するために城に送り込まれた暗殺者であった。
その為、裏切り者たちに味方であると信じ込ませるためにヴィクセンを消す一方、ソラたちを助けつつラクシーヌ、マールーシャをソラに倒させるように誘導していた。

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巨大で不思議な機械を操るマールーシャに立ち向かうソラ

アクセルはマールーシャに味方するフリをする一方で、「ソラを救えるのはナミネだけだ」とナミネを機関の拘束から逃がすという裏切り行為も働いた。
アクセルの裏切り行為により、あと一歩のところで計画が失敗したマールーシャは苦し紛れにナミネを連れ去る。

ラクシーヌを撃破し、忘却の城の13階にたどり着いたソラがマールーシャに勝利するも、今まで戦っていたマールーシャがダミーだったことが分かる。
そのときリク=レプリカが現れ、ソラがレプリカを「リク」と呼ぶと、リク=レプリカは自分はただの偽物だと否定する。

リク=レプリカは体も心も偽物、ナミネを守るという約束をした記憶も嘘だとしてもリク=レプリカの中では本物の記憶だった。
それでも、リクはリクだと信じるソラはリク=レプリカにナミネを預け、ソラ達はマールーシャを追って扉の奥へ進んだ。
扉の奥で巨大な機械を操るマールーシャを再び撃破し、キーブレードで扉に鍵をかけた。

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眠る直前、ナミネと友達になることを約束するソラ

ナミネの正体は、強い心の持ち主が心を失ったモンスター・ハートレスになった際、肉体が意思を持って動き出したノーバディ。
前作で闇に囚われたソラを救う為、ソラの中に入り込んだカイリの心を解き放つ為、自分の心ごとカイリの心を解放した時にカイリの心とソラの魂と体を媒介にして生まれた存在であった。

本来のノーバディであれば、ノーバディになる前の記憶を持っているが、ナミネは通常とは異なる条件で生まれたノーバディの出来損ないである為、本体であるはずのカイリの記憶は持たない。

ソラの魂と体も媒介している影響で、ソラとその関わりのある人の記憶を操る能力を持っていた。

全てが終わった後でナミネは、ソラ達の記憶を戻すことを話し出す。
ただし、記憶が戻った時には忘却の城であった事はナミネを含めて全て忘れてしまうという。

ソラが思い出した「ナミネが幼馴染」という関係は、ナミネがソラの記憶を操作し、作り出した偽物の記憶の中での関係性だった。
しかし、ソラは「ナミネが泣かないように守る」という約束も、頭では嘘だと分かっていても覚えていた。
ソラの本当の思い出と、この忘却の城での思い出の狭間で悩みつつも、ソラは記憶を取り戻すことを決意。

目が覚めた時には全てを忘れてしまっている。
それでは、ナミネにお礼が言えないというソラに対し、ジミニーがジミニーメモに「ナミネにお礼を言う」と記した。
そうすれば、忘却の城でのことを忘れてしまっていても、思い出せると。

ソラとナミネは、目覚めた後、本当の友達になろうと約束を交わし、ソラは白いカプセルの中で眠りについた。

リク編~Reverse/Rebirth~

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リクの記憶から作り出されたカードを使い、忘却の城を進み始めるリク

光と闇の狭間で眠っていたリク。
「真実を知るよりも、眠っていた方がいい」という心が闇に染まり、闇を求め続けている「闇の探求者」であり、前作では世界崩壊を目論んでいたアンセムの声がリクの頭の中に聞こえた。

前作でアンセムが作り出したキングダムハーツによって開かれた闇の扉の中で、闇が表に出るのを「自分が防ぐ」と言ったリクと王様を扉の中に残し、ソラは扉を閉じた。

ソラとリクの手により消滅させられた後、行方が分からなくなっていたアンセムだが、実は自身の影を一度は闇に染まってしまったリクの心に忍ばせていた。

リクに語り掛け「真実は痛みをもたらす。穏やかな眠りには戻れなくなる」と言うと、真実への扉だという青いカードを表す。
そのカードは、リクの記憶から作り出されたカードだという。

「こんなところで眠っているのは退屈だ」と言うリクは、真実を知ることを選び目覚めることを決意。
リクがカードを手に取ると、カードが光だし、忘却の城へたどり着く。

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リクの戦闘データを収集しようとしているヴィクセン

城を進むと、ホロウバスティオンにて前作で倒したはずのアンセムが現れる。
今は闇の存在であるリクの体を乗っ取ろうとアンセムが襲い掛かる。
その力の差に、負けそうになるリクだったが、ミッキー(王様)の光の力によりアンセムを撃破した。

その頃、XIII機関のヴィクセンはキーブレードと闇の力を持つリクに興味を持っていた。
また、ソラを手中に収めようとしている地上階担当の機関メンバーの思惑を知り、それならばこちらはリクを手に入れればいいと策を思いつく。

リクの前に現れたヴィクセン。
戦闘し、手に入れたリクのデータからリク=レプリカを作成。
本物のリクと対峙させる。

リクは前作でキングダム ハーツを狙う魔女、マレフィセントにより譲り受けてしまった自分の中の闇の心に怯えるが、レプリカはその闇を受け入れ使いこなす。
リクが勝利するも、ヴィクセンの元に戻ったレプリカは「本物はただの怖がり」だと言い、自信をつけた。

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リクに記憶のカードを渡しに現れたゼクシオン

忘却の城をレプリカを探しながら進むリク。
度々アンセムが「闇を受け入れるレプリカがリクのあるべき姿。闇を恐れる本物のリクが偽物」と語りかけてくる。
リクは負けずにそれでも自身の中の闇と戦う。

本物とレプリカを戦わせたヴィクセンは、今度はソラとレプリカを戦わせ、性能を試したいとアクセルに話す。
アクセルはデスティニーアイランドの記憶が入っているソラのカードをヴィクセンに渡した。
カードとナミネの力で、リク=レプリカの記憶を書き換え、レプリカの記憶を本物と同じにし、自分が偽物であることをも忘れさせようとしていた。

しかし、ソラと対峙したヴィクセンはソラに敗れ、更にアクセルによって消滅させられた。
機関への反逆を企てているマールーシャの操り人形にソラがなるのならば、レクセウス、ゼクシオンの地下階担当はリクという闇の力を手に入れようとする。

リクと対峙し、闇を支配する者となれと言うレクセウス。
まだ自身の中の闇と戦うリクは、レクセウスと激戦を繰り広げ勝利する。

リクが勝利したことで、機関員がだいぶ減っていることが話題になっていた。
リクを始末することとした機関は、リクの記憶を利用し、始末する計画を立てる。

地上階でソラがマールーシャを撃破した頃、リクの前にゼクシオンが現れ、デスティニーアイランドの記憶カードをリクに渡す。
デスティニーアイランドを進むリクだが、島に居た友達やカイリと出会う。
しかし、リクが声を掛けると姿を消してしまう。

リクの前にゼクシオンが現れた。アンセムの影を宿すリクに、ソラに会うのが恥ずかしくないかと尋ねるゼクシオン。闇を宿すリクは、ソラと敵対する運命にある。そう言ってゼクシオンは、デスティニーアイランドの記憶のカードをリクに渡した。

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リクの体を乗っ取ろうとするアンセム

デスティニーアイランドを進むうち、島での友達やカイリに会うが、リクが声を掛けると消えてしまう。
今まで記憶のカードで作られた世界で会ったのはリクの心に闇の記憶しか残っていない為、闇の存在だけだった。

ゼクシオンの囁きにより、過去のリクがダークサイドへ姿を変え、リクの前に立ちはだかる。
ダークサイドを撃破するも、次は偽物のソラが現れリクに襲い掛かる。
すると、カイリの姿をしたナミネが現れ、リクに助言をする。
リクが闇の力を使い攻撃すると、偽物のソラがゼクシオンに変わり、ゼクシオンに勝利する。

リクに負けたゼクシオンがアクセルとリク=レプリカの元に戻ると、本物になりたい、本物のリクにない力を手に入れたいと言うリク=レプリカはゼクシオンを殺した。

闇に心を開いてしまったリクの中では、アンセムの力も強まり、またもアンセムに体を乗っ取られそうになる。
助けてくれたのは王様。

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