FF14 レイドダンジョン「シャドウ・オブ・マハ」のネタバレ解説まとめ

「シャドウ・オブ・マハ」とは、FF14内に実装されている24人レイドダンジョン・インスタンスレイドのうちのひとつ。ゲーム中では「クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハ」として、古代に栄えた都市国家マハにまつわるシナリオが展開される。FF12やFF9などを題材にしたオマージュが散りばめられており、既プレイヤーにはニヤリとする内容となっている。

デスゲイズ・ホロー

「影の国ダン・スカー」に乗り込もうとした一行を阻むように、飛空艇の甲板の上で戦闘となる。
クリアすると飛空艇がダン・スカーに着陸する演出が挿入される。

「ヴォイド・デス」はプレイヤーたちをフィールド中央に吸い込んだ後で、中心部にいると即死する技。
「ヴォイド・エアロガ」はフィールド中央に竜巻を作り、竜巻から放射線状にノックバック(吹き飛ばし)を発生させる技。吹き飛ばされ、フィールドから落下すると即死となる。
フィールドの左右側面どちらかに氷を落とす「ヴォイド・ブリザジャ」からの、全体範囲のノックバック(吹き飛ばし)技である「ヴォイド・エアロジャ」のコンボ技も使用する。「ヴォイド・ブリザジャ」で落とされた氷はフィールドにしばらく残るため、この氷を壁にして「ヴォイド・エアロジャ」の吹き飛ばしに耐えられるようになっている。
すべての技の名前に「ヴォイド」とついているため、技名の頭文字の数文字ををちら見した程度では何が来るのか咄嗟に判断しづらい。

「ヴォイド・ブリザジャ」で落とされる氷のダメージは距離にしたがって威力が減衰するため、「ヴォイド・ブリザジャ」のダメージを軽減しようと遠く離れすぎ、氷の壁の場所まで行けず直後の「ヴォイド・エアロジャ」で吹き飛ばされてしまうという「初見殺し」がある程度で、それほど難易度は高くない。

フェルディア・ホロー

ディアボロスの配下であり、過去に実装されたダンジョン「邪念排撃 古城アムダプール」のボスをつとめている。
今回はディアボロスによってヴォイドから再び呼び寄せられ、力を与えられて強化された状態という設定の「フェルディア・ホロー」として戦う。

「古城アムダプール」で戦った時の行動パターンをいくつか踏襲しつつ、新たな技を追加している。
目玉となるのは2色のゲートを使った範囲技「ワームホール」とフィールドに水たまり程度のエリアを多数生成する「ウィークメーカ」からの全体技「フレイムフロウ」。
「ワームホール」はフィールド外周に青と黄色のゲートが1つずつ、フィールド内にも青と黄色のゲートが1つずつ、計4つのゲートが出現し、フェルディア・ホローが外周のゲートへ向けてドーナツのようなリング、もしくは丸い玉のようなエネルギー弾「エーテルチャクラ」を放つ。外周のゲートとフィールド内のゲートは同じ色同士で入口と出口となっており、外周のゲートに飲み込まれたエネルギー弾がゲートを介してフィールド内に転送され、その場で炸裂するというもの。

エーテルチャクラの範囲は2種類あり、リング状ならばエーテルチャクラの周囲が安全圏となるドーナツ状の範囲、球体状ならばエーテルチャクラの周囲が攻撃範囲となる。
どのゲートにどのエーテルチャクラが転送されたのかをしっかりと見極めなければダメージを受けてしまう。

もうひとつの大技「ウィークメーカー」は発動時に全員が同じ「水属性耐性低下」または「火属性耐性低下」の状態変化がつき、フィールドに青い水の円と赤の火の円が3箇所に4つずつ出現する。この円は上に乗ると青と赤が入れ替わるようになっている。
直後に来る「フレイムフロウ」は「ウィークメーカー」で出現した円の属性と数によって威力が変動するようになっており、「火属性耐性低下」状態ならば赤い円の数、「水属性耐性低下」状態ならば青い円の数で威力が増大する。
そのため、「火属性耐性低下」状態ならばフィールドの円を青色に、「水属性耐性低下」状態ならばフィールドの円を赤色に変化させ、ダメージを軽減することが必要である。
フィールドの円がどちらかの色で統一されていると、「属性の力がそろい、敵の攻撃を軽減した!」というメッセージが表示され、ダメージが軽減される。

スカサハ

手に持った槍、そして背中から生えた手のような触手を用いて攻撃を仕掛けてくるボス。

スカアハ中心の範囲攻撃「シェードスマイト」「サーティー・ソーンズ」は予兆として範囲が表示されるものの、表示から発動が速く、表示を見てから避けたのでは間に合わない。予兆前に予備動作として槍を振り上げるモーションがあるため、モーションを取った時点でスカアハから離れなければ被弾してしまう。
ダメージを受けると解除不能の「被ダメージ上昇」の状態変化がつき、全体技「サーティー・ソウルズ」などのダメージが上がってしまう。

「影の足枷」はスカアハの固有の技で、「床に影の力が収束していく……」のメッセージと同時に床全体が赤く光った後、床が暗く暗転する。この床が暗くなった時に行動していると「影の足枷」のという状態変化が付与される。「影の足枷」状態は移動速度が遅くなりスリップダメージで徐々にHPが減っていく効果となっており、その後の「サーティー・ソーンズ」や「シェードスマイト」などの攻撃から逃げられなくなってしまう。

対象者へと追尾する黒い重力球を複数回落下させる「ノックス」はいわゆる「テロ」(他者への巻き込み)が起きやすい。
対象となったキャラクターは他者を巻き込まないようにフィールドの外周へ逃げておかなければ、「ノックス」で他者を巻き込んでしまう。「ノックス」に当たるとダメージモーションで一瞬動けなくなってしまうので、その後の「ノックス」に連続ヒットする危険があるので、対象者を示すマーカーが表示されたら外周をなぞるようにダッシュすること。

ディアボロス

「影の国ダン・スカー」のラスボスとなる。

前半戦は後半戦のための前哨戦のようなもので、対象者に向けての単体攻撃「カミサドー」や全体攻撃「ルイナスオーメン」など、それほどギミックが必要な攻撃はしてこない。

ある程度HPを減らすとディアボロスはフィールドの外に移動し、大きな扉「魔力の扉」を召喚する。
この「魔力の扉」を攻撃し制限時間内に壊すフェーズとなる。制限時間内に壊せないと全体攻撃の「ルイナスオーメン」で強制的に全滅する。

「魔力の扉」の破壊に成功すると、フィールド内に横たわっているスカアハをディアボロスが吸収する演出がなされ、後半戦となるディアボロス・ホロー戦へと突入する。

ディアボロス・ホロー

スカアハの力を吸収し、強化された状態となったディアボロス。
スカアハの力を吸収しているため、スカアハの技「影の足枷」「ノックス」も使用してくるようになる。

開始後、ヴォイドの加護で守られているディアボロス・ホローへはダメージが通らず、与えるダメージは0の状態となる。しかし、一定のダメージを与えるとディアボロス・ホローのヴォイドの加護状態が外れ、ダメージが通るようになる。

このヴォイドの加護を受けている状態のディアボロス・ホローが与えるダメージは上昇しており、前半戦では大した威力ではなかった「カミサドー」や「ルイナスオーメン」の威力が跳ね上がっている。
この状態で繰り出される前方への直線範囲攻撃「シャドウスラスト」は受けてしまうとHP満タンでも即死しかねない威力となっており、ディアボロス・ホローが予備動作を構えたらディアボロス・ホローの背後に回り込み回避すること。

「ノックス」はスカアハの時は1人だった対象者が3人に増えており、また同時に、触れるとノックバック(吹き飛ばし)が発生する「シャドウスフィア」が召喚される。
「シャドウスフィア」はディアボロス・ホローに向かってゆっくりと移動しており、「シャドウスフィア」がディアボロス・ホローに到達してしまうとディアボロス・ホローにダメージ上昇の状態変化が付与される。そのため到達前に「シャドウスフィア」に触れ、爆発させることで消滅させなければならない。
しかし吹き飛ばされた先で「ノックス」に巻き込まれてしまうこともあり、また逆に「ノックス」対象者が「シャドウスフィア」で吹き飛ばされてしまい、プレイヤーたちが集まっているところに飛び込んでしまうという事故が起きやすい。

ディアボロス・ホローのHPをある程度減らすと、台詞とともにディアボロス・ホローに「諸刃の剣」の状態変化が付与される。
「諸刃の剣」はディアボロス・ホローの攻撃力上昇、およびディアボロス・ホローのHPが徐々に減っていく効果の状態変化。
ディアボロス・ホローのHPが徐々に減り続けていくため、まったく攻撃できなくても耐えきれればいずれは自滅する。(が、その前に普通に倒してしまえるか、耐えきれずに全滅するかのどちらかが多い)

「ノックス」と「シャドウスフィア」による不測の事故、そして「諸刃の剣」後の激しい攻撃に耐えきれずに全滅することが多い。
「ノックス」対象者が「シャドウスフィア」で吹き飛ばされた先でさらに「シャドウスフィア」で吹き飛ばされ、ピンボールのようにフィールドを移動させられながら、追尾する「ノックス」に周囲のパーティメンバーが巻き込まれ壊滅状態になるというシーンは、「あるある」としてプレイヤーのネタになっている。

「シャドウ・オブ・マハ」シリーズの裏話・トリビア・小ネタ

キュクレイン戦での「助けて」という声

公式サイトのフォーラムにある、開発に向けた質問スレッド「なぜなにエオルゼア」に投稿されたコメントのひとつ。
その質問内容は「ヴォイドアークのキュクレイン戦で召喚される雑魚モンスターが、キュクレインに吸収された時に「助けて」と言っているように聞こえるのですが、これは空耳か聞き間違いですか?」というもの。
それに対する開発からの解答は、「ボイス担当者に確認を取りましたところ、担当者は「良い耳をお持ちですね」と解答し、意味深に笑って去っていきました。果たして空耳なのかどうなのか、真相は闇の中でございます…」であった。

明確に解答はされていないが、もしこれが空耳や聞き間違いなどではなく正解だった場合、あるひとつの説が浮かび上がる。
というのも、この「ヴォイドアーク」は、大妖異スカアハが暴走した後、それを封印するために魔道士クェーサル以外を含めた何人かの魔道士たちが派遣されていた。
この時点で内部はヴォイドの妖気が満ちており、棺の封印から解き放たれた妖異がひしめいている。
この妖気に人間が触れると正気を失い、肉体が変化し少しずつ妖異のものとなっていく。特殊な訓練によってある程度耐性のある魔道士であっても、この濃密な妖気には耐えきれず、妖異に変化してしまった。「助けて」という声は妖異に変化してしまった魔道士たちのものではないか、という説である。

雑魚モンスターを吸収した後、キュクレインが「恐怖を喰らいて…」と台詞を喋ることから、「助けて」という声が聞こえることにも一応の説明はつく。
しかしやはり、真相は不明である。

「人畜無害そうな顔をしているが」コラ

実装当時、Twitterではキャラクターや物、動物、人物といったあらゆる画像に「人畜無害そうな顔をしているが、数えきれないほどの人間を殺している」というモノローグを合成するというコラ画像(コラージュ画像)が流行っていた。
餅や蒟蒻ゼリーなどにモノローグを合成したブラックジョークや、あるいは強く心を奪われたという意味で可愛い動物の画像に合成したりと、様々なコラ画像が出回っていた。
そして、そのコラ画像の波がオズマに降り注いだのである。

「人畜無害そうな顔っていうけど顔ないじゃん」「確かに全滅という意味で数えきれないほどの人間を殺している」など、オズマのコラ画像は取り上げられ、プレイヤーの間でネタになった。
このことは開発も把握しており、「元ネタ(FF9の裏ボスとして登場している)の段階でFF9プレイヤーを何回も全滅に追い込んでるでしょう」と非公式ながらコメントを残した。

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ファイナルファンタジー(FINAL FANTASY、FF)のラスボスまとめ

人気RPG『ファイナルファンタジー(FF)』シリーズの最後の敵として登場するラスボス。その姿は個性的で独特の異形のものが多く、時に名ゼリフを残したりもする。 単なる悪役としてだけではなく、その背景にある心情や物語も丁寧に描かれ、プレイヤーの心を捉えた。 ゲーム機の性能のアップとともに、そのグラフィックも進化していき、よりリアルなラスボスが描かれるようになった。

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ファイナルファンタジー(FINAL FANTASY、FF)の歴代シドまとめ

シドは、『ファイナルファンタジー(FF)』シリーズに登場する名物キャラである。シドという名前だけは共通だが、シリーズ毎にその外見や年齢、設定などは異なる。また、『FF』シリーズに頻繁に登場する乗り物「飛空艇(飛行船)」に関わることが多いことでも知られる。ここでは『FF』ナンバリングタイトルの各シリーズ毎に、シドという人物について紹介する。

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ファイナルファンタジー(FINAL FANTASY、FF)のジョブまとめ

ファイナルファンタジーシリーズのジョブとは、プレイヤーが任意にキャラクターのジョブ(役割)を決定し、その能力をもってバトルやダンジョンを攻略していくシステムである。代表的なものにナイト、モンク、白魔道士、黒魔道士がいる。状況によってジョブを切り替えていくことをジョブチェンジといい、ジョブを取得、切り替えしていくゲームシステムをジョブシステムや、ジョブチェンジシステムなどと呼ぶ。

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ファイナルファンタジー(FINAL FANTASY、FF)の歴代チョコボまとめ

チョコボとは、『ファイナルファンタジー(FF)』シリーズに登場する二足歩行の架空の鳥で、シリーズを代表するマスコットキャラクターである。ゲーム中では乗り物として扱われることが多く、騎乗時のBGMであるチョコボのテーマ曲は様々なアレンジver.が存在する。チョコボはシリーズ毎に様々な種類が登場し、仲間になったり、召喚獣として登場したり敵として戦ったりもする。

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ファイナルファンタジー(FINAL FANTASY、FF)のヒーロー・男性メインキャラクターまとめ

人気RPG『ファイナルファンタジー(FF)』シリーズのヒーローたちは物語の鍵を握る人物として活躍するが、時には悲しい運命をたどる者や、裏切り者がいたりとその魅力は作品ごとに違う。美形が多いのも特徴である。 シリーズごとにリアルさを増していくそのビジュアルは他の追随を許さない。

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ファイナルファンタジー(FINAL FANTASY、FF)のアビリティまとめ

ファイナルファンタジーのアビリティシステム(ability system)とは、日本産RPGであるファイナルファンタジーシリーズ(FFシリーズ)に登場する、「コマンド」や「特性」をカスタマイズできる戦闘・育成システムである。 ファイナルファンタジーシリーズにおけるアビリティとは、そのジョブやキャラクターを特徴づける技のことを指し、アビリティによってキャラクターに個性を持たせることができる。

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FFX-2『カモメ団の情報担当シンラ君』とFF7『神羅カンパニー』の関係のネタバレ解説まとめ

FFX-2内で、主人公ユウナやその仲間リュック・パインが所属しているスフィアハンター集団・カモメ団。その一人、情報担当のシンラ君とFF7の神羅カンパニーにはただならぬ関係があった。シンラ君は実は大きなことを成し遂げていた。それは長い長い年月をかけて、違う物語に関わっていた。名前が似ているだけではない、公式が明かした裏設定とは。その内容と解説。

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ファイナルファンタジータクティクスアドバンス(FINAL FANTASY TACTICS ADVANCE、FFTA)の名言・名セリフまとめ

ファイナルファンタジータクティクスアドバンス(FFTA)とは、2003年に発売されたFFシリーズの外伝的作品であり、シミュレーションRPGである。 古本屋で見つけた古書にあった呪文を唱えたことで、田舎町は理想を反映した空想世界に変わってしまうというストーリー。キャクター個々のコンプレックスに焦点を当てたストーリーとなっており、プレイヤーの心を掴む台詞が多数登場している。

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ファイナルファンタジーXII(FINAL FANTASY XII、FFXII、FF12)の名言・名セリフまとめ

ファイナルファンタジーXII(FF12)とは2006年に発売されたFFシリーズの12作目。ダルマスカのダウンタウンに住む少年ヴァンは、祖国を支配する帝国に一泡吹かせるため王宮に忍び込んだことから世界を揺るがす大きな運命に巻き込まれていく。イヴァリースというひとつの歴史の中で、登場するキャラクターたちはそれぞれ印象的な台詞を残している。

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ファイナルファンタジーIV(FINAL FANTASY IV、FFIV、FF4)の名言・名セリフまとめ

『ファイナルファンタジーIV』はスクウェア製作のRPGゲームである。 軍事国家バロンの暴走をきっかけに始まる物語は、地球と月の戦争という壮大なスケールに進展する。 シリーズ中でもストーリーが「重い」として有名であり、それはキャラの多くがそれぞれ悲惨な過去や、葛藤を背負っているためである。 それゆえに、キャラによる多くの名言がストーリーに厚みを持たしている。

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ファイナルファンタジータクティクス(FINAL FANTASY TACTICS、FFT)の名言・名セリフまとめ

ファイナルファンタジータクティクス(FFT)とは、1997年に発売されたFFシリーズの外伝的作品。FFシリーズ初のシミュレーションRPGである。苛烈な内戦の中で主要キャラクターが多く死亡する今作は従来のFFシリーズと毛並みが違っており、ファンを驚かせた。諸勢力が争う戦争に暗躍する謀略に巻き込まれ苦悩するキャラクターたちはそれぞれ印象的な台詞を残している。

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全然楽じゃない「ひたすら楽してFF」シリーズ神回まとめ

裏技やバグ技を利用したあっけないボス撃破シーンが評価され、投稿するやいなやランキング上位間違いなしの人気ゲーム動画「ひたすら楽してFF」シリーズ。今回は、これまで投稿された動画の中から「これ、本当に楽なのか…!?」「確かに低レベルで熱い戦いだけど、余計に手間がかかっているのでは…!?」と思わされてしまうような動画をピックアップしてみました。

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SFC版FFシリーズ、懐かしの名曲まとめ

新作に限らずリメイク作品も多く発表され、幅広い層に熱烈なファンを持つファイナルファンタジーシリーズ。その中でもスーパーファミコン用ソフトとして発売されたⅣ、Ⅴ、Ⅵは、数年後他のハードが登場してもなお根強いファンを持つ人気作です。その三作の魅力は、キャラクターやストーリー、システムはもちろん音楽にもありました。

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