ファイアーエムブレム 聖戦の系譜(ゲーム)のネタバレ解説まとめ

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『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』は任天堂株式会社が1996年に発売したSFC(スーパーファミコン)用のゲームソフトである。「ファイアーエムブレム」シリーズの4作目である。国家の陰謀に巻き込まれた父「シグルド」と、父の無念を晴らし仇敵の野望を阻止せんとする息子「セリス」の物語。

BGMのアレンジ

自軍の拠点にある闘技場のBGMには過去作「暗黒竜と光の剣」と「紋章の謎」のBGMがアレンジされて使われている。
また今作のキャラクター会話シーンのBGMも、後のシリーズである「封印の剣」で敵キャラクターとの会話シーンにアレンジされて復活している。
この他にもニンテンドー3DSの同シリーズ「覚醒」で10章のマップ画面のBGMが使われるなど、ファイアーエムブレムシリーズはBGMがアレンジ非アレンジ問わず復活が多い。

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