AKB48の選抜総選挙スピーチまとめ

AKB48選抜総選挙とはAKB48のシングルを歌うメンバーをファンによる人気投票で選ぶイベント。ファンにとってもAKBメンバーにとっても1年を通して最も重要なイベントとなっている。
数々のドラマや名言・名シーンを生んできたAKB48選抜総選挙のスピーチを歴代1位〜10位までをまとめました。

神7というのが特別な言葉としてあったので、そこを目標にしたいなと思いながら活動をしてきました。

「今日はまとめますよ。まずは、放送を観てくださっている皆様、そしてAKB48グループを応援してくださっているファンの皆様、本当にありがとうございます。徳光さんは覚えていますかね?私が震えながらスピーチをしたの。あれは7年前になるんですよ。私個人的に8回目の総選挙だったんですけど、最初は圏外から始まったんですけども、たくさんのメンバーといっぱい夢を見て、たくさんのファンの人に出会えて、目標にしていた7位という順位をいただくことが出来ました。本当にありがとうございます。

7位を3年くらい目指していたんですけども、ずっとなれなくて…なんで7位にこだわっていたかというと、私がAKB48に加入してから8年経ったんですけども、その時にAKB48を引っ張っていってくださっていた先輩の中で、神7というのが特別な言葉としてあったので、そこを目標にしたいなと思いながら活動をしてきました。
今回渡辺さんとか指原さんとか、最後の総選挙だっておっしゃってる先輩メンバーがいるのを見て、その先輩たちがいる間に絶対に近くにいたいなっていう気持ちがずっとありました。というのも、私はこの8年間、本当にこのAKB48グループというものを朝から晩まで考えて活動してきたと自信を持って言えます。そして、今ではこんなに大きなグループの総監督をやらせていただいています。こんなにたくさんのメンバーがいて、そのメンバーと一緒に過ごせる日々の幸せを本当に噛み締めています。総選挙っていうのは、ランクイン出来るメンバー、ランクイン出来ないメンバーっていうのがいて、嬉しいメンバーも、悔しいメンバーもいっぱいいると思うんですけど、そのメンバーみんなで歩んでいるのがAKB48グループだと私は本当に思っていて、全員のことが本当に大好きなので、私はみんなと、そして全国のファンの皆さんと約束をしたいんですけどもいいですかね?私がAKB48に入って、先輩たちが東京ドームのコンサートに立たせてくれました。今新しく仲間に入ったSTU48のメンバー、NGT48のメンバー、どのグループのメンバーも、まだその景色を見たことがないメンバーが多いと思うので、一緒にですね、私がみんなと一緒にAKB48グループで、東京ドームでコンサートをしたなと思うので、是非これからも一緒に歩んでいただけたら嬉しいなと思います。

今回総選挙を行うにあたってですね、総選挙前のイベントや総選挙開票イベントが中止になってしまったことで、たくさんの全国のファンの皆さんに不安な気持ちにさせてしまったり、悲しい気持ちにさせてしまって本当にすみませんでした。代表して私が謝らせていただきます。本当にすみませんでした。」

第8位 惣田紗莉渚

誰もが王道を行かなければならないのですか?泥臭くちゃダメですか?かっこ悪くちゃダメですか?

「皆さん、応援してくださり本当にありがとうございました。
私は、20歳の時にアイドルになりました。ドラフト会議というオーディションで最後に指名されて、SKE48のメンバーの皆さんに指名していただいて、ずっとなりたかったアイドルになることが出来ました。初めてオーディションを受けたのは14歳の時で、AKB48の3期生のオーディションでした。それからその時最終選考で落選してから、何度も何度もオーディションを受け続け、20歳でSKE48に入ることが出来ました。
SKE48に入ってから私は大好きな握手会を頑張って、たくさんの方が来てくれるようになり、選抜に入ることが出来ました。その時ある人に言われました。「お前ののぼり詰め方は邪道だ」と。その時私は思いました。誰もが王道を行かなければならないのですか?と。泥臭くちゃダメですか?かっこ悪くちゃダメですか?必死過ぎてみんなから引かれたっていいじゃないですか。
私のやり方に文句がある人にはこう言いたいです。それなら同じことをやってみてください。もし真似を出来るのなら真似をしてみてください。私はそう言いたいです。私は、私にしか歩めない道を切り開いてきました。いつも側には熱いファンの皆様がいました。私は20歳でアイドルになったというコンプレックスがあったから、誰よりも誰よりも頑張らなきゃと思ってやってきました。もし14歳でアイドルになれていたら、すぐに辞めていたかもしれません。私は、私をアイドルにしてくれたSKE48と、私の大好きなファンの皆さんに心から感謝しています。私を応援してくださった、8位にしてくださったすべての皆様に、惣田紗莉渚のこれからをお見せすることを約束します。そして、私の昔からの夢は、帝国劇場に立って、ミュージカルでヒロインをすることでした。この8位という順位を胸に、夢を叶えることを目標に、そしていろいろなお仕事に挑戦し、たくさんの人に惣田紗莉渚を知ってもらいたいと思います。本当に8位選抜、ありがとうございました。」

第9位 岡田奈々

48グループの風紀委員長を目指して、これからも全力疾走していきたいと思います。

「まずは投票してくださった皆さん、いつも応援して下さった皆さん、ありがとうございます。
去年の総選挙で14位にランクインすることができて、ありがたいことにそこからずっと全てのシングルに選抜に選んでいただくことができました。ずっと目指していた選抜になり、自分の中で意識や考え方が変わりました。それまでは私が私達の世代がAKBグループを引っ張っていかねばならないと強く思うようになり、グループを全体として見れるようになりました。でも今のままでは明るい未来は作れないんじゃないかなと感じています。今のAKBグループは、スキャンダルだったり、問題を起こしてを落としてそれをネタにしたり話題にしたりして、そこから這い上がるメンバーがよく見られます。いいと思うんです。みんなが一緒じゃ絶対つまらないし、そういう人がいてもいいと思ったんですけど、でもそれを真似していいとは絶対思わないし。

自分は真面目にやっていてもいつか必ずAKB48の頂上をとれると思っています。真っ直ぐに頑張っている人が報われるように、グループを変えていきたいです。そして、今年の春からSTU48という、新しいグループを兼任することになり、私にとってもう1つ守りたい大切なものが出来ました。キャプテンとして、STU48のメンバーにとってお手本となるようないい背中を見せたいです。なのでこれからは、AKB48チーム4のキャプテン、STU48のキャプテンを務めるとともに、48グループの風紀委員長を目指して、これからも全力疾走していきたいと思います。そしていつか、夢のまた夢かもしれませんが、AKB48シングルのセンターを任せて頂けるように、皆さんとこれからも前を向いて進んでいきたいと思います。最後になりますが、私をいつも支えてくださるたくさんのファンの皆さん、メンバー、家族のみんな、本当にありがとうございます。」

第10位 北原里英

有終の美を飾ることができました。

「私は今回速報が92位とかだったので、いま大変高低差に耳がキーンってなっています。ありがとうございます。
やっぱり、実は今回渡辺麻友ちゃんと指原莉乃ちゃんが今年最後の総選挙ということで、それが見どころとなっていたと思うんですけども、私も個人的に今回が最後の総選挙と決めていたのですが、なんと10位という自己最高位をいただくことが出来ました。有終の美を飾ることが出来て、本当に本当に嬉しいです。本当にありがとうございます。

私も総選挙で選抜入り出来なかった時期や、普通のシングルでも選抜に入れなかった時は、正直いろいろ諦めながら活動していた時期もありました。ですが、またAKB48の活動を頑張ろう、自分も貢献したいって思うようになれたり、総選挙にしっかり自分も取り組みたいって思えるようになったもの、NGT48のみんなのおかげだと思っております。NGT48のみんなが、ファンの方と一所懸命向き合ったり、一所懸命楽しませようとしているのを見て、私ももう1度頑張ろうって初心を取り戻すことが出来ました。なので、本当に新潟に移籍して良かったなと思っています。
今年はたくさんのメンバーがランクインして名前をたくさん呼ばれたんですけども、呼ばれなかったメンバーももちろんいるんですけど、NGT48は去年圏外から初ランクインがたくさん出たので、来年は今ここに座ってるメンバーもみんな全然チャンスがあると思うから、最後までいつまでも諦めずに一緒に活動していきたいなって思っています。なのでこれからもNGT48の応援もよろしくお願いします。

そして、いつも支えてくれているファンの皆さんの顔が今浮かんでいます。これからも北原里英についてきてくれたら嬉しいなと思います。本当に本当にありがとうございました。ラスト総選挙です。10位という嬉しい順位をもらったので、勝ち逃げしたいと思います。ありがとうございました。」

第11位 高橋朱里

結婚したいとか、結婚しますとか、そういうファンの皆さんが複雑な気持ちになってしまうことを言うメンバーを見て、それまでに流していたメンバーの涙の気持ちを考えると、本当に胸が痛いです。

「本日はたくさんの応援本当にありがとうございました。私は、去年のこの選抜総選挙で初めて選抜に入って、15位という順位をファンの皆さんにいただいていてから、その選抜のもう1つあるAKB紅白では圏外という結果を出してしまいました。その時には、こうやってまたこの壇上で選抜としてスピーチが出来るとは想像もしていなかったです。本当に皆さんのおかげです。客席から、フューチャーガールズから呼ばれるメンバーを見ていて、悔しくて涙を流すメンバーとか、きっとファンの皆さんと、悔しくて、喜んでメンバーがいる中で、アンダーガールズのそこまで上げてくれた皆さんがいる中で、結婚したいとか、結婚しますとか、そういうファンの皆さんが複雑な気持ちになってしまうことを言うメンバーを見て、それまでに流していたメンバーの涙の気持ちを考えると、本当に胸が痛いです。私は、去年年末ですごくファンの皆さんをその結果でがっかりさせてしまって、でもすごく悔しくて。でも本当に辛かったり、本当に苦しかったりそういう時に、初めて本気で大事なものを見つけることが出来るとこのグループで知りました。そして、悔しかったその時間は、自分の糧になっていると、そのあと自分自身が諦めなければ知ることが出来る、それがAKB48グループだと、そう思っています。ファンの皆さんに伝えたいことは、私はファンの皆さんに結構悔し涙とかを流させてしまったり、そういうことが多くて…本当に申し訳ないんですけど、私がこのAKB48のメンバーの一員としての存在意義を見つけることが出来なくて、辛くなっている時、ファンの方が「朱里ちゃんがこのAKB48グループに必要ということを証明するよ」って言ってくれたから、私は今ここで嬉し涙を流せています。だから、たまに有料モバイルメールでファンの人に結構病んでるメールを送っちゃうんですけど、今年はその送る回数をちゃんとちょっとずつ頑張って減らせるようにしたいと思います。AKB48、このメンバーに投票してくださったすべてのファンの皆さんの期待に応えられるように頑張りたいと思います。今AKB48の姉妹グループや、そのほかのグループに推し変してしまっているファンの人たちには後悔させてみせます!…とは思っていないんですけども、皆さんが1周、2周回ってまた戻ってきた時も、AKB48が輝いている存在であるように精進したいと思います。皆さん、今日は応援してくださってありがとうございます。ファンの皆さんが大好きです!ありがとうございました!」

第12位 白間美瑠

NMB48を背負っていきたいと宣言させていただいたのですが、背負っていくためには、自分の中では選抜は絶対条件だと決めていたので、今すごくホッとしています。

「まず、今の気持ちをストレートに言わせてください…嬉しろまー!!!です。この言葉は私の中で最上級に嬉しい時の言葉です。たくさんの方が投票してくださって、応援してくださって、本当にありがとうございます。このステージに立つまでたくさんの方に背中を押してくださいました。私は昔から前に進むのがすごく他のメンバーと比べてすごくゆっくりしていて、亀みたいにトロトロしていたんですけども、応援してくださっている皆さんにも不安な気持ちにさせてしてしまっていたり、心配させてしまったりとか、まだかなって待たせてしまっていたんですけども、やっとこのステージに立つことが出来ました。このステージに立てたのは応援してくださっている皆さんが、力強く1歩1歩背中を押してくれて、ゆっくりだけど一緒に歩いてくださった大好きな皆さんのおかげです。本当に本当にありがとうございます。私にとって、選抜のステージは目標であって、私はNMB48を背負っていきたいと宣言させていただいたのですが、背負っていくためには、自分の中では選抜は絶対条件だと決めていたので、今すごくホッとしています。この皆さんからいただいたチャンスは絶対に無駄にしません。選抜でのお仕事をさせていただいた時に、同年代のメンバーを見ていて、「私の前にいて全然たどり着いてないな」と思っていて。せっかく選抜のメンバーに選んでいただいているのに、ぶつかりに行くことが出来なくて。同じステージに立てていないなっていうのがあって、でも今皆さんにいただいたこのステージに立てたので、これからは同年代のメンバーや先輩方にどんどん噛み付いていきたいと思います。なので皆さん、噛み付いたら離さないので、ずっと私のことを見ていてください。これからもよろしくお願いします。ありがとうございました!」

第13位 本間日陽

私は去年総選挙圏外でした。どうしても地元新潟の開催だったから、総選挙ランクインしたかったけど、ランクイン出来なくてすごく悔しくて。

「13位という順位をいただき、本当にありがとうございます。私は去年総選挙圏外でした。どうしても地元新潟の開催だったから、総選挙ランクインしたかったけど、ランクイン出来なくてすごく悔しくて。でもこの1年間はファンの皆さんと一緒に5倍頑張ると言って、頑張ってきました。その中でも中々NGT48の中で、そしてどこの位置に立っていればいいんだろうとか、すごく悩んだときもあって、中々全員曲でフロントに立てなかったりしたこともあったけど、でもその度にファンの方が応援してくれました。この総選挙はすごく自分にとって大きなチャンスとなりました。速報5位から始まり、13位という結果をいただいて、本当に嬉しいです。ありがとうございます!今年はNGT48のたくさんのメンバーとこの景色を見れるのが嬉しいです。そして、NGT48の皆さん、新潟の皆さん、本当にありがとうございます!これからこの1年は、チャンスの1年、絶対に自分のものに出来るように、そしてファンの皆さん、NGT48が大好きでいてくださる皆さんに、まだ見たことないような景色を見せられるように精一杯頑張っていきたいと思います!どうかこの1年間もたくさん一緒に頑張らせてください!ありがとうございました!自分の「日陽」という名前のように、皆さんに癒しと温かさ、元気を届けられるような、新潟の太陽になれるような存在になりたいです。25人1期生のみんなに誇りに思っています。そして、この放送を観てくれているゆきりんさん(柏木由紀)にも早く会いたいです!父は本当に心配してくださって、もう少しで父の誕生日なんです。なので、父にこの総選挙という誕生日プレゼントをあげられたと思います。ありがとうございました。」

第14位 古畑奈和

この選抜総選挙だけは、自分のために頑張りたい、自分のために尽くしたいって考えてファンの皆様とこの14位という素敵な順位をとりました。

「今まで応援してくださった皆様、そして投票してくださった皆様、選抜という14位という順位をくださって本当にありがとうございます。私は、ファンの皆様と出会って、自分という人間と向き合うことが出来ました。SKE48に入ってからは、誰よりも「気遣い」という言葉を大事にしていて。それは私が傷つきやすい分、他のメンバーにも、他のファンの皆さんにもそういう気持ちになって欲しくないなって思って気遣いという言葉を大事にしてきました。そして、私の言葉を言うときも、言葉を文章にする時も、言葉を選んで、決して…でもその度に自分という人間が消えてしまう気がして…書くのが苦しかったです。そんな私をもどかしいと思う皆様と、でもアイドルとしてこうならなければいけない、アイドルとしてこうしていたいという私の気持ちに挟まれて、ずっとずっと苦しかったです。…なんだっけ…ずっとずっと苦しかったです。あ、それで!ファンの皆様のある言葉が引っかかったんですけども、ファンの方が「奈和ちゃんはもっと楽に、もっと貪欲に、もっと自分を大切に、自分のためにアイドルをしていいんだよ」って言ってくださって、確かに考えてみればSKE48に入ったばかりの時って、周りのことなんて気にしてなくて、ただ自分のレベルアップのことしか考えていなくて、そしてセンターになることだけを願って頑張ってきました。でもいつの間にか人に遠慮するようになって、本当の自分というものを出せなくなっていました。でもこの選抜総選挙だけは、自分のために頑張りたい、自分のために尽くしたいって考えてファンの皆様とこの14位という素敵な順位をとりました。この期間私は、夢のために生きたんです。夢のためだけに生きたんです。そんなすごいパワーを持っている皆様に支えられたことが、本当に本当に嬉しいです。この期間、本当に自分の夢のためだけに向かうだけの期間は本当に清々しくて、そして、最高に気持ちいいでーす!!!でも本当に最初は不安だったんですけど、でもそれがあったから皆様も頑張ってくださいましたし、今年は本当にファンの皆さんのケツを叩かないといけないなって思ったので、たくさんたくさん、おケツを叩かせていただきまして、順位を獲得することが出来ました!本当にありがとうございました!SKEの皆さん、元気ですか?良かったです、元気だそうです。本当にファンの皆さんの力はすごく大きいですし、ファンの皆さんがいなかったら私は夢に向かって生きることが出来なかったので、本当に良かったなと思います。私はサックスが大好きで、サックスの仕事もさせていただいているので、まだ音楽業界ではSKEは興味ない子たちもたくさんいると思うので、頑張ってかっこよくサックスをやっていきたいです。私が今回選抜総選挙に出られたのは、ファンに気持ちを伝えることが出来たからだと思うので、それを言葉にすることを恐れずに、これからもファンの皆さんと夢への1歩を歩んでいけたらと思います。ありがとうございました!」

第15位 高柳明音

鶴の恩返し
鶴の恩返し
@tsuru-no-ongaeshi

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