「庵野秀明」に関する記事

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天空の城ラピュタ(LAPUTA: Castle in the Sky)とは

1986年公開、スタジオジブリ作品。宮崎駿氏が監督、脚本、原作を手掛けた長編アニメです。飛行石という不思議な石を持つシータと、彼女を助けた少年パズー。空に浮かぶとされる島ラピュタ発見を夢見て、飛行機を作っていたパズーはシータと共にラピュタ探しを提案します。そこに空中海賊、政府軍などが飛行石、そしてラピュタを狙い介入。ただの冒険活劇でないところが、数十年経っても衰えない人気を誇っています。

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ジブリ映画でジワッと味出すクセになる「抜擢声優」さん

ジブリの映画に命を吹き込んでいる声優はほとんど本職ではありません。なのに魂を揺さぶられる、声の力に迫りました。

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風の谷のナウシカ(Nausicaä of the Valley of the Wind)とは

1984年トップクラフト制作の日本アニメーション映画で、宮崎駿監督の長編アニメーション映画第2作である。原作は「アニメージュ」に連載していた宮崎の同名漫画『風の谷のナウシカ」。遥か遠い未来、近代文明が崩壊し「腐海(ふかい)」と呼ばれる菌類の森に世界は覆われていた。その辺境にある「風の谷」で生き抜く少女の生き様を描く。

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「ふしぎの海のナディア」総監督はあのエヴァンゲリオンの庵野秀明!

「ふしぎの海のナディア」は、NHKで1990年4月13日から1991年4月12日にかけて、 放送されたテレビアニメです。全39話の大長編です。 この時代だから出来た長編アニメたっだかもしれませんね。 総監督はあのエヴァンゲリオンの庵野秀明、 キャラクターデザインは貞本義行が手掛けた当時の超話題作です。

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80年代ビキニアーマーの世界

「防御力があるのだろうか?」というツッコミの入る「ビキニアーマー」。もともとは、欧米のパルプ・マガジンから始まったビキニアーマー。最近では、あまり流行らないビジュアルではあるが、80年代にアニメやゲームで大流行したスタイルであった。そんな、ビキニアーマーのキャラクターを紹介したい。

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結構楽しめちゃう!【NHKアニメ】おすすめ7選

「NHKだから固いんでしょ」「子どもっぽそう」というイメージ持ってませんか?いやいや、完成度高い、大人も大満足のアニメ結構多いんですよ。 というわけで、今回はNHKアニメのオススメ作品をまとめてます。

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トップをねらえ!(Aim for the Top GunBuster)とは

『トップをねらえ!』とは、1988年にGAINAXによって制作された庵野秀明初監督のSFロボットアニメ作品。主人公タカヤ・ノリコが、努力と根性で苦難を乗り越え成長しながら未曾有の脅威「宇宙怪獣」と戦っていく。OVAの金字塔とまで言われ、いまだに多くのファンに愛され続けている。キャッチフレーズは「炎の熱血友情ハードSF宇宙科学勇気根性努力セクシー無敵ロボットスペクタクル大河ロマン!!!!!」。

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シン・ゴジラ(Shin Godzilla)とは

2016年7月29日より公開された空想特撮映画。脚本・編集・総監督は、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」で有名な庵野秀明。監督・特技監督は、漫画「進撃の巨人」の実写版を作った樋口真嗣。東宝製作のゴジラシリーズとしては12年ぶり、29作品目となる。 東京湾より突如現れた巨大不明生物ゴジラに対し、日本政府が立ち向かっていく様を描く。 キャッチコピーは「現実(ニッポン)対 虚構(ゴジラ)」

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ふしぎの海のナディア(Nadia, The Secret of Blue Water)とは

「ふしぎの海のナディア」とは1990年から1991年までNHKによって放送されたテレビアニメ。この作品は「海底二万マイル」を原作としており、庵野英明が総監督を務めていました。19世紀を舞台としており、ナディアを巡ってノーチラス号と世界制服を企むネオ・アトランティスの戦いを描いたアニメです。

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新世紀エヴァンゲリオン・ヱヴァンゲリヲン新劇場版の機体とパイロットまとめ

『新世紀エヴァンゲリオン』とはGAINAXによるアニメ作品、及びそこからメディア展開された作品である。14歳の少年少女が、巨大な人造人間エヴァンゲリオンに乗り込み、使徒と呼ばれる謎の敵と戦うのが主軸。そこに聖書や心理学の要素を絡めた実験的な作風や人間ドラマが人気を呼び、社会現象にまでなった。2007年には「再構築」として『エヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズが公開。今尚アニメ界で異彩を放つ作品。