目次

  1. アンディーライナー作 自殺うさぎの本
  2. リサとガスパール
  3. ブライアンス・ワイルドスミス
  4. エロール・ル・カイン
  5. ジェフリー・ブラウン
  6. オズの魔法使い
  7. ロバート・サブダ とびだす仕掛け絵本
  8. スー・ブラックウェル

アンディーライナー作 自殺うさぎの本

%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89

イギリスの漫画家アンディ・ライリーによる作品。
無表情なウサギが様々な方法・手段で自殺を図る。しかしその方法はなぜか回りくどいものや一見して「自殺」とはわかり辛いものもあり、ブラックユーモアとシュールさを醸し出している。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

51nrcxqu8pl

続編として「またまた自殺うさぎの本」、「たぶん最期の自殺うさぎの本」がある。

リサとガスパール

Dfbnigk5via

『リサとガスパール』(フランス語: Les Catastrophes de Gaspard et Lisa、直訳すれば『ガスパールとリサの大失敗』)は、フランスの絵本作品のシリーズ名とそれに登場するキャラクター(通称「リサガス」)、及びその絵本を基にしたアニメ作品。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

F0023676 17521678

ブライアンス・ワイルドスミス

ブライアン・ワイルドスミス(Brian Wildsmith,1930年1月22日-)はイギリスの絵本画家。 代表作としては『マザーグース』が挙げられる。日本でも人気が高く、静岡県伊東市には「ワイルドスミス絵本美術館」がある。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89  1

鮮やかなパステルカラーが特徴的で、とても美しい絵本です。

%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89  5

エロール・ル・カイン

1941年シンガポールに生まれる。幼少時代をインドで過ごし、11歳のときに8ミリカメラでアニメーションを制作。アニメーションの勉強のため、15歳のときにロンドンに渡る。68年、映画用に描かれたスケッチをきっかけとして、絵本『アーサー王の剣』を出版。色彩豊かな絵本は注目を浴び、85年にイギリスの絵本賞、ケイト・グリーナウェイ賞を受賞した。
以来、89年に47歳の若さで世を去るまでに、40冊をこえる絵本を発表。その題材は、古今東西の神話や伝説、昔話まで多岐にわたる。多彩な様式美や躍動感あふれるル・カインの絵本世界は、没後もなお高く評価されている。

出典: WWW.EHONMUSEUM-KIYOSATO.CO.JP

%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89  2
%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89  6
Img 2

ジェフリー・ブラウン

ジェフリー・ブラウン(Jeffrey Brown、1975年 - )は、アメリカ合衆国のカートゥーン(1コマ漫画)作家。人気作品は、自分の恋愛体験等を描いた『Clumsy(英語版)(不器用)』、『Unlikely(ありそうにない話)』、『AEIOU』、『Every Girl is the End of the World For Me(私にとってすべての女の子は世界の終り)』など。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89  4
%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89  7

オズの魔法使い

リスベート・ツヴェルガー(Lisbeth Zwerger、1954年 – )は、オーストリアの絵本画家、イラストレーターである。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89  3