目次

  1. 「鹿島遊(かしまゆう)」とは?
  2. ※堀先輩が自動的にくっついて来ます。ご了承ください。
  3. 鹿嶋くんのココが王子様!
  4. ※堀先輩が自動的にくっついて(ry
  5. 鹿嶋くんのココが王子様!(その2)
  6. まとめ

「鹿島遊(かしまゆう)」とは?

御子柴の親友でクラスメイト。身長176センチメートル。
中性的な容姿の女性で、見目良く勉強も運動もできトークが面白く度胸もあり、ありとあらゆる男としてのモテ要素を網羅している。劇中では男性に間違われる描写が存在するものの、大勢の女生徒からちやほやされたり、気障な台詞で応じたりすることを心から楽しんでおり、男性扱いされることへの抵抗感やコンプレックスを持たない。余りにも女子にモテるため、女子の普通の友人は数少ない。一方、純真で間の抜けた一面もあり、劇中において的外れな勘違いを重ねるコメディーリリーフでもある。男子からは「学園の王子様」という異名で呼ばれており、敬称付きの場合は「鹿島くん」と呼ばれる。中学生の妹がいる設定。演劇部所属で、王子様役などのメインな役柄を任されることが多いが、女の子と遊ぶために遅刻とサボりを繰り返す常習犯であり、その度に堀に「お迎え」という名の力技の折檻を受けている。しかし、堀を嫌う様子はなくむしろ好意全開で慕っており、殴られるのも自分が特別扱いされている証拠とポジティブにとらえている。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

※要約すると「変人」である。

※堀先輩が自動的にくっついて来ます。ご了承ください。

鹿嶋くんのココが王子様!

・その場に現れると周囲の女子がうっとりする
・女子がシャンプーを変えたのにいち早く気づき、『一瞬バラの妖精が現れたのかと思ったよ』と褒め称える
・放課後にケーキのお誘いを受けただけで『喜んで付き合うよ、お姫様方』と返す
・名前を忘れた女子生徒に対しては『お姫様』呼びをし、忘れていること事態をごまかす
・所属する演劇部の部長が直々にお迎えに来る
・ケーキのお誘いに付き合うため演劇部をサボる時には『必ず抜け出して迎えに行くよ』と女子の涙を拭きながら言う
・『堀先輩のパンツって…ブリーフなんですか?』と尋ねるシーンで、背景に白バラが咲く
・ヘルプで合コンに参加したにも関わらず、その場の女子を全員魅了し男子そっちのけでハーレムを作り上げる
・下校時には鹿島を巡って争奪戦が起きる(女子限定)
・セリフを吐くたびに背景が光り輝く

※堀先輩が自動的にくっついて(ry

鹿嶋くんのココが王子様!(その2)

・先輩がラブロマンスに興味があると勘違いし、「恋しよっ♡」をそっとカバンに戻す
・女子からもそれなりにモテる御子柴に王子様セリフを投げかけて赤面させる
・『俺がお前を守ってやるよ、俺だけのシンデレラ』と言う御子柴に『そんな強がり言う君も可愛いよ、僕のバンビーノ』と返す(しかも背景には白バラが咲いている)
・顔が傷だらけになっても、アップになると背景が光り輝く
・休み時間には女子を両脇に引き連れて談笑する
・倒れた堀先輩(男)をお姫様抱っこで保健室まで運ぼうとする
・前髪を切った女子には『今日も可愛いね、お姫様』と語りかける(おそらく女子の名前を覚えていない)
・一人っきりの女子には『そんな寂しい顔しないで、お姫様』と語りかける(やはり女子の名前は覚えていない)

まとめ

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上記一切の言動を素でやってのける女子生徒…。
それが、学園の王子様の異名を持つ「鹿島遊」というキャラなのです。