目次

  1. 豪姫(ごうひめ)
  2. 望月千代女(もちづきちよめ)
  3. 大祝鶴姫(おおほうりつるひめ)
  4. お市(おいち)
  5. 五郎八姫(いろはひめ)
  6. 高木時尾(たかぎときお)
  7. 久玖利の妻(くくりのつま)
  8. 椿姫(つばきひめ)
  9. 甲斐姫(かいひめ)
  10. 新島八重(にいじまやえ)
  11. 立花ぎん千代(たちばなぎんちよ)
  12. 濃姫(のうひめ)
  13. 初(はつ)
  14. 【合戦女雛】巴御前(かっせんめびな ともえごぜん)
  15. お龍(おりゅう)
  16. 卑弥呼(ひみこ)
  17. まとめ
  18. 関連記事
  19. 関連リンク

豪姫(ごうひめ)

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前田利家の四女。子のいなかった秀吉の為に養女となる。熱心なキリスト教の信者で、「マリア」という洗礼名も持つ。また、明るい性格で人間、動物、種別関係なく皆の人気者。しかし、なぜか「狐」からは嫌われている。

「戦場でも可憐に舞ってみせましょう」

秀吉の養女はキリスト教徒だったのですね!よく見ると胸元にロザリオがあります!

望月千代女(もちづきちよめ)

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忍の名家である甲賀望月家の出身。武田信玄にくのいちとしての能力を買われ仕えている。忍術の実力もさることながら容姿も群を抜いており、その美貌を生かした幻術が得意。

「主さまの為なら、この命惜しくはありませぬ」

武田信玄に仕えるくノ一!太陽属性で火の粉をまとったグラフィックがカッコいいです!

大祝鶴姫(おおほうりつるひめ)

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瀬戸内の海を守る大祝安用の愛娘。兄の死後、鶴姫が陣代として一族を率い敵国を撃退する。女性では珍しく専用の鎧をもち、その鎧には瀬戸内の神の力が宿っている。

「我が兄の仇、ここで討たせてもらいます!さぁ、尋常に勝負です!」

戦死した兄に代わって瀬戸内海を守る女武将!神の力が宿るという鎧は・・・露出度高め!

お市(おいち)

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織田信長の妹。元は浅井長政の正室であったが長政の死後、政略結婚で柴田勝家に嫁ぐ事になる。普段は穏やかな性格だが有事には陣頭に立って仕切りたがるちょっと困った性格。茶々、初、江の美人三姉妹の母。

「皆の者、私の言う通りに動くのですよ」

織田信長の妹君!血の気が盛んなのは兄譲り?

五郎八姫(いろはひめ)

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独眼竜・伊達政宗と愛姫の間に生まれたお姫様。政宗に溺愛され大変女の子らしく育ったが、ひょんなことから伊達家に伝わる呪いの眼帯をつけてしまい豹変。パパの家を火攻めにしている。

「我が名はイロハ姫……見てごらん五郎八郎、父上が燃えてるよ……」

独眼竜・伊達正宗の娘はヤマクロで中二病設定が盛り込まれております!

高木時尾(たかぎときお)

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会津藩士の娘で山本八重の親友。会津戦争の籠城戦で藩士と共に戦う八重の姿を見て、自らも戦うと決心した時尾。薙刀を手にしたその時より時尾の決意は揺るがなかった。

「どんなに波が荒くても、心の岩は動かない!…そうだよね、八重!」

会津戦争で八重と戦った戦乙女!個人的に好きな1枚です☆

久玖利の妻(くくりのつま)

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尾張宿禰久玖利(おわりのすくねくくり)の妻にして、道場法師の孫娘。見目麗しく、織物が得意で柔和な性格だが、古今無双の怪力の持ち主でもある。

「旦那さまをいじめちゃダ~メ~!わたし~許さないんだからね~!」

可愛い顔に似合わずの剛腕!カード性能は防御力重視です!

椿姫(つばきひめ)

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今川家臣である飯尾連龍の妻。夫が今川氏真の謀略によって殺害されたため、第五代卑馬城主となり飯尾の家を守るべく戦った。その姿は、椿の似合う姫ではなく、一人の武士であったという。

「ただ降伏するは、わらわの志にあらず!武士として最後まで戦わん!」