目次

  1. 前回
  2. その1
  3. その2
  4. その3
  5. その4
  6. その5
  7. その6
  8. その7
  9. その8
  10. その9

前回

RENOTE.JP

その1

まずクウガからファイズ。
1から登場しているライダーは変更点のみを記載します。
クウガはアメイジングマイティが操作可能に。
アギトは……変更点らしい変更点はありません。前作が良すぎたという意味でもあります。
龍騎はまず、ソードベントオンリーではなく素手が追加。ソードベントを使用して前作と同じ形態になれます。
さらに超必殺技がサバイブのファイナルベントに変更……しかし、轢き逃げはできません。CEROの壁が……
ファイズは地上でクリムゾンスマッシュのポインター設置が可能に。かなり使いやすくなりました。

その2

ブレイドからカブト。
……しかし、このメンバーの大きな変更点はなし。
強いて言えば響鬼さんが映画版設定準拠なので、バイクではなく馬に乗ることでしょうか。

その3

電王とキバ。
電王はウイングフォームと超クライマックスフォームが追加。
ついにイマジンズが揃いました。
キバは大きな変更点はありませんが、なんとエンペラーフォームにおいて設定に存在したものの本篇では使われる気配すらなかったバッシャーフィーバーが使用可能に。
ようやく悲しいバッシャーフィーバーが日の目を見ました。

その4

ディケイドとダブルのライダー。
ディケイドは究極形態で最強コンプリートフォームが追加。……しかし、モーションは変わらず。
代わりに激情態がプレイアブルとなり、カメンライドせずに各ライダーのアタックライドを使ったり、映画で印象的だったギガントや追尾キックを使用可能になります。
ダブルも主な変更は究極形態のCJGXのみ。しかし、空中を滑空できたり、映画ラストのキックが追加されたりしています。
アクセルは主な変更はなし。これも前作ですでに、ということです。

その5

オーズ関連。
オーズはブラカワニコンボとスーパータトバが追加。
映画で見せたワーニングライドや蛇操り、スーパータトバは時止めの瞬間移動攻撃が可能と究極形態の名にふさわしい能力です。
バースは変更ないですが、防御無視が多く相変わらずの強さ。
そして、オーズ関連で一番の驚きが、徳田新之助(暴れん坊将軍)の追加。
生身の人間です。なんと松平健氏の演じる本物の徳田新之助が、一部ミッション限定ですが使用可能です。

その6

フォーゼ関連。
フォーゼはまずロケットステイツが追加。ライダーきりもみクラッシャーが使用可能に。
さらに究極形態でメテオフュージョンステイツとメテオなでしこフュージョンステイツが追加。劇場版さながらに暴れ回ります。
メテオも変わらず使用可能ですが、追加はなしです。

その7

ウィザード関連。
ドラゴンなどの追加はありませんが、究極形態がオールドラゴンからスペシャルラッシュになる流れになっています。設定状況劣化してますが気にしない。
また前作ではDLCだったインフィニティーも選択式の超必殺技に。さらにそこから究極形態では、インフィニティードラゴンゴールドで返信が可能です。
ビーストは追加はありませんが、ウィザードと同じくハイパーが超必殺技形態に追加。しかし、そのせいでダイスサーベルが完全削除という謎の憂き目に……。

その8