五虎退とその子虎たちがメイン。
山姥切や長谷部、燭台切なども登場する。
~あらすじ~
遠征から帰ってきた五虎退。
お留守番をしていた子虎がいなくなっており、それを女審神者と一緒に屋敷内を捜索し始める。

立ち絵や歩行グラなどが自作で、可愛らしく、ほのぼのしている。
自作の刀剣男子たちのキャラチップが配布されている。

女審神者が主役で刀剣男子18名が登場。
ドラクエ風に仲間と会話も出来、主人公の戦闘スタイルなど選べる。
会話パターンは多め。

~あらすじ~
最近、いろんな所で審神者や刀剣男子たちが神隠しにあっていると噂を聴き、不安になっていた所、自分たちも神隠しにあってしまう。

体験版として配布予定となっている。

山姥切をメインとした作品。
ドット絵も可愛らしくよく出来ている。

~あらすじ~
レベルが80になり、しばらく休みを言い渡された山姥切は屋敷内を探索する。

体験版が配布されていたのだが、現在は配布が終了している。


鶯丸、鶴丸メインとした作品。
グラフィックが綺麗で、ストーリーもしっかりしているノベルゲー。

~あらすじ~
どこでもなく、どこにでもある可能性の塊の世界に飛ばされた主人公。
鶴丸と鶯丸に出会い状況を説明され――

乙女ゲームのような展開にドキドキな作品。
現在は休止中だが、今後に期待。

長谷部がメインの作品。

~あらすじ~
休日でも仕事をしようとする長谷部。
それを見かねた審神者はおいかけっこで長谷部勝ったら主命を与えることに。

審神者が分身して追いかけてくるため中々に逃げるのが大変なゲーム
3分逃げ切れば勝ち。

燭台切メインの作品。

~あらすじ~
山姥切の普段着について言及された審神者は燭台切に山姥切を説得するように頼む。

ギャグ系でテンポよく話が進む。
顔グラが作られてないキャラもおり、それが余計に笑いを誘うポイントに。

鶴丸をメインとした作品。

~あらすじ~
夢浮橋と呼ばれる違う世界に飛ばされた鶴丸。
そこで起こる事件を通して鶴丸たちが思うことは――

歩行グラや顔グラが綺麗で、話もとても丁寧に作られている作品。
最終回も近く、ゲームも配布予定となっている。

様々な刀剣たちがメインになっている。

~あらすじ~
謎の勢力に本丸を襲われ、時空の狭間に飲まれた本丸。
そんな本丸は三日月の力で保たせられていた。
別の世界を周り、元の世界に帰るため探索を始める。

イラストもストーリーも細かく作られており、それぞれの刀剣男子たちの心の世界を上手く表現している。

様々な刀剣男子が出てくる作品。
珍しいサイドビュー戦闘。
歩行グラがとてもかわいらしい。

乱がメインの作品。

~あらすじ~
退屈していた乱は目が覚めた時、うさぎの姿をした五虎退を見つけ追いかける。
その先には――

アリスパロで、グラフィックがとてもかわいらしい。

左文字がメインの作品。

~あらすじ~
審神者が書類に追われているため休日となった刀剣男子たち。
本丸を探索していると奇妙な魔法陣が。
そして――

最初は審神者が散々ないわれようで笑ってしまうが、中々にシリアスな作品。

様々な刀剣男子がメイン。

~あらすじ~
いたずらをしようとしていた鶴丸におあつらえ向きにあった鏡。
だが、その鏡を割ってしまう。
そうして物語は始まる。

顔グラフィックが多く表情豊か。
戦闘も演出が凝っており、よく出来ている。