目次

  1. キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード
  2. 阿良々木暦
  3. 夜神月
  4. ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア
  5. 遊戯王(高笑いまとめ)

キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード

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【物語シリーズ】に登場するキャラクター、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード。
鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼。

現在は忍野忍(おしのしのぶ)と名を改め、ドーナツ好きの幼女と化している。
阿良々木暦を眷属にし、春休みの一件以降は”吸血鬼の残りカス”程度の存在になっているが、
その力は相変わらず他の怪異を圧倒する。

▼以下、キスショットの高笑い動画

幼女時の笑い方と比べると「キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード」の高笑いから感じられる迫力が桁違いなのが分かる。
笑っているのに、こわい( º言º )。

キスショットが狂っている様子や怪異の王らしい雰囲気を高笑いで表現する声優さんの演技には脱帽もの。
エコーが掛かっているせいか、妙に気味の悪い印象も受ける。

●迫力 ☆×5
●存在感 ☆×5
●つられ笑い度 ☆×1

阿良々木暦

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こちらも忍と同じく【物語シリーズ】に登場するキャラクター・阿良々木暦(あららぎこよみ)。
かつて怪異の王と呼ばれた吸血鬼と奇妙な関係を築いている高校生であり、本作の主人公。

怪異に遭遇する女子を助けていくと同時に、それまで滞っていた人間関係が広がりを見せ始める。
その結果、隣にはいつも誰かしら女の子を引き連れているハーレム状態になっている。

▼以下、阿良々木の高笑い動画

初代怪異殺し(死屍累生死郎)の高笑いを「再現しろ」という忍の無茶ぶりに答える阿良々木。
さすが阿良々木(笑)
言ってしまえばこれは阿良々木自身の笑い方ではないのだが、一応中の人も同じだし
阿良々木の高笑いという事で処理したいと思う。

●迫力 ☆×1
●存在感 ☆×2
●つられ笑い度 ☆×3
●高笑いする勇気 ☆×5

夜神月

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デスノートに登場するキャラクター・夜神月。
本作の主人公であり、名前を書くだけで人を死に至らしめるデスノートを使って
新世界を創造しようとする高校生(第1話時点)。

その秀でた頭脳故か、性格故か、「顔芸」に定評のある月。
しかし、それを上回る個性が今回ご紹介する笑い方・・・すなわち「高笑い」にある。

▼以下、夜神月高笑い動画

あなたは10分間耐えられるだろうか?
ちなみに筆者は2分経過した頃に精神の限界を迎えて動画を閉じてしまった。
聞いているのが辛いのである。

なんか、他のとは違う、やばさを感じる高笑い。
これは声優さんが凄い。

●迫力 ☆×4
●存在感 ☆×4
●つられ笑い度 ☆×2
●精神破壊度 ☆×5

ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア

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【コードギアス反逆のルルーシュ】に登場する登場人物。
本作における主人公であり、ブリタニア帝国の皇子でありながら母国に反逆の狼煙を上げる。

表向きは温厚な性格なのだが、テロリストとしてのルルーシュはかなり非道であり冷徹な一面を持つ。
それは笑い方にもにじみ出ている。

時と場合に応じて様々な仮面を使い分けるルルーシュ。
一体、どれが本当の彼の素顔なのか・・・。

▼以下、ルルーシュの高笑い動画

同じ「高笑い」でも様々なパターンを使い分けるルルーシュ。
その笑い方によって「楽しさ」を感じているのか、「絶望」を感じているのか
などを読み取れる。
声だけ聞いて「これはどのシーンの高笑いか」を当ててみるのも面白いかも知れない。

●迫力 ☆×4
●存在感 ☆×5
●つられ笑い度 ☆×5 

遊戯王(高笑いまとめ)

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実は筆者、遊戯王についての知識が皆無なのだが(ファンのみなさんごめんなさい)、
今回の高笑いまとめには外せない内容だったのでチョイスしてみた。

ファンであればファンであるほど、笑える内容になっているのだと思う。

▼以下、遊戯王高笑い動画