目次

  1. ファミコン:スーパーマリオブラザーズ
  2. スーパーファミコン:ストリートファイター2
  3. スーファミ:ドラクエ1,2
  4. スーファミ:スーパーマリオカート
  5. スーファミ:新桃太郎伝説
  6. スーファミ:トルネコの大冒険
  7. セガサターン:XMEN VS ストリートファイター
  8. セガサターン:シムシティ2000
  9. プレステ:アークザラッド2
  10. プレステ:グランツーリスモ

ファミコン:スーパーマリオブラザーズ

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問答無用でNO1だろう。
あれだけ単純なゲームなのに今やっても面白い。
しかも、今やっても結構難しいというゲーム。
裏ダンジョンや裏技は期せずして起こったのか、
狙ったのかは定かではない。
任天堂には感謝しかないのは私だけではないだろう。

スーパーファミコン:ストリートファイター2

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何十回もやりこんだ、伝説の格闘ゲームだ。
当時はバルログ辺りで苦戦をした記憶がある。
いつかベガやバルログを使いたいという思いが、
次作で実現した時は感動した。
ちなみに筆者はバルログを使えば最強であった。
格闘ゲームのはしり。

スーファミ:ドラクエ1,2

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はじめてRPGというものに触れたゲーム。
今やればドラクエ1は1日で終わってしまうが、
当時は何か月もかかった記憶がある。
ドラクエシリーズの中では1・2が最も難しい気がする。
どこでも最初から行けてしまう分、すぐに全滅するし、
なぞなぞ的要素も多く混乱することもしばしば。
1・2の後、その原点である3が出た時にはしびれた。

スーファミ:スーパーマリオカート

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これも外せないゲームだ。
友達と何回やったか覚えていないくらいやり込んだ。
キャラによって特性が違うのも面白かった。
筆者はスタートが速いヨッシーがお気に入りだった。

スーファミ:新桃太郎伝説

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ファミコン版の続編であるが、桃太郎が主人公。
浦島や金太郎、最後には閻魔大王までが仲間になる。
敵だった人物が仲間になる楽しさはこのゲームで初めて感じた。
あまり知られていないが隠れた名作である。

スーファミ:トルネコの大冒険

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こちらも言わずと知れた名作。
オートセーブ機能がいやらしい。
ダンジョンでアイテムを集め地下に降りていくという、
単純なゲームだがハマる。
筆者は多分500回くらいやっている。
ちなみに99階まで降りてさいごの巻物をゲットしたのは最近です。

セガサターン:XMEN VS ストリートファイター

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夢の競演が実現した。
龍とウルヴァリンがタッグを組んで闘るのは夢のようだった。
上空も高く使え、コンボ技も増えてバリエーションが広がった。
スーファミ時よりもやり込み要素が増えたのも魅力だ。
ちなみに筆者の得意タッグはウルヴァリンとサイクロップスだ。

セガサターン:シムシティ2000

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これも知っている人は多いと思うが、街づくりができるゲームだ。
まだ小さかったので良く仕組みが分からなかったが、
少しずつ街が発展していくのが楽しみでしょうがなかった。
これと似た性質のバーガーバーガーというソフトも懐かしい。