目次

  1. PG 牧伸一
  2. SG 沢北栄治
  3. SF 流川楓
  4. PF 仙道彰
  5. C 河田雅史
  6. 監督 安西監督
  7. 控え選手

PG 牧伸一

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全国2位のPGであれば誰も文句は言えないだろう。
赤城に負けないパワー、宮城を置き去りにするスピード、
周りを使う事も出来れば、自らも点を取れる。
まさにパーフェクトプレーヤー。
何より「勝ち方を知っている」という経験。
そして冷静にまとめるキャプテンシ―からもNO1PGだろう。

SG 沢北栄治

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Fでも良かったが多彩なプレーが出来る上、
きっとこのメンバー中でならムラも少なく、
ベストなプレーを発揮できるだろう。
何と言っても天才的な得点力と、湘北戦の山王最後の得点となったシーン。
あのプレッシャーのかかる場面で、冷静に決めてくる当たりはさすが。

天才と自負している分どんな相手にも怯まないのも魅力。
このメンツなら多分ムラがなくなるのDFも集中してやるはず。

SF 流川楓

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もはや山王戦の彼は全国NO1プレーヤーであっただろう。
同じチームに沢北がいるという事で、
対抗心から更に得点力は上がるはず。
心配される体力面だが、このメンツであれば、
流川一人が暴走する必要はないのでベストのパワーのまま1試合持つだろう。

PF 仙道彰

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ポジションを悩むところだが、天才という事で大丈夫だろう。
何より熱くなりがちなチームを牧と一緒に冷静に見られる存在。
そこに威圧感のあるCの河田が加われば沢北と流川も言う事聞くはず。
勿論点取り屋としても超一級品だし、牧が状況を見て自ら突っ込んでいる時は、
逆に一歩引いてPG的なポジションも出来る。

このチームの肝は沢北と流川の力をいかに引き出すかが大事。
彼が上手くチームを回す、コート内の監督になるだろう。

C 河田雅史

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ひろし説もあるが、何とも全貌が見えないので河田。
これは牧以上に文句なしだろう。
勿論Cとしても超一流だが、イザとなれば外側からも打てる。
圧倒的なパワー、技術、精神的なタフネス。
どれをとっても大黒柱として相応しい。
赤木も納得してくれるはず。

監督 安西監督

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田岡や堂本とも迷ったが良く考えてほしい。
これだけのメンツに一から十まで言う監督はいるだろうか。
戦略もキチンとあり、バランスを考えられる老獪な監督。
そういう監督が必要であるので、安西監督が一番だ。

控え選手

控え
ベンチ入り含め12人想定だ。
PG 宮城 とにかくスピードアップをさせたいときには投入したい。
    深津 沢北の力を一番引き出せる男。
SG 三井寿 中が攻めあぐねていたら流川辺りと交代だ。
   神 全国区のシューター。外シフトの際に三井と共に投入したい。
SF 一ノ倉 我慢の男一ノ倉。どうしても止めたい選手がいれば投入。
PF 桜木花道 カンフル剤投入。リバウンド勝負なら投入。
C  赤木 河田一人で厳しくなったらPFとして出しても良い。