目次

  1. 1.Velvet Sentiment
  2. 2.Genesis At Oasis
  3. 3.Vermilion
  4. 4.アイネクライネ
  5. いつもと違って…

1.Velvet Sentiment

曲: seiya Murai
楽曲レベル: 9(HARD)
導入時期: REFLEC BEAT COLLETTE

Velvet Sentiment は直訳すると「物静かな感情、柔らかな感情」の意味。
ひとつひとつの音に力強さがあり、物静かながらも強く主張してきている感覚があります。
ジャケット画像ともリンクするところがありますが、これから楽しいところに出かけようとしている少女の様子を自分はイメージしました。

2.Genesis At Oasis

曲: 白龍
楽曲レベル: 10+(HARD)
導入時期: REFLEC BEAT groovin!

楽曲の時間こそ長くはありませんが、ピアノ(おそらく)を中心とした
サウンドながらも、低音がしっかりと役割を果たしており、神秘的なイメージの楽曲になっています。
プレイ時には、ノーツを細かく、かつ素早く打たなければならないので、ちょっと聴いている余裕が
ないですよね。笑

3.Vermilion

曲: Remo-con
楽曲レベル: 10+(HARD)
導入時期: REFLEC BEAT COLLETE

プレイする分には、基本的にはリズムが同じなので、10+のなかでは慣れれば、ハイスコアが狙える楽曲かと思います。
Vermilion とは「朱色」の意味。
DJの楽曲ということもあり、クラブで流れていそうな、テンションも上げてくれる楽曲になっています!
この楽曲のリズムは、仕事中とかにもついつい口ずさんでしまいます。

4.アイネクライネ

曲: →Pia-no-jaC←
楽曲レベル: 10
導入時期: REFLEC BEAT groovin!

みなさんも、どこかで耳にしたことがある楽曲だと思います。クラシックの中から、1曲選びました。
お恥ずかしいことに、筆者はここでこの曲をプレイするまで、この曲のタイトルを知りませんでした。笑
曲調もゆったりで、ノーツの数も特段多くはないことから、懐かしさを感じながら、プレイすることができると思いますよ!

いつもと違って…

普段、楽曲を「プレイ」しているときには、特に難易度が高い楽曲ほどノーツを追いかけることに必死になってしまい、
なかなか楽曲を「聴く」ことができていない気がします。
一度、楽曲を耳だけで聴いてみてください。きっと、プレイ中には感じることができない、新たな発見があるのでは
ないでしょうか?