目次

  1. ずんだあん&ホイップクリーム(山形県産だだ茶豆のあん使用)
  2. 十和田バラ焼き風
  3. ルレクチェ&ホイップ
  4. 笹団子風
  5. りんごゼリー&ホイップ(余市産つがるりんごのジュース入りゼリー使用)
  6. まとめ

ずんだあん&ホイップクリーム(山形県産だだ茶豆のあん使用)

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東北名物「ずんだ餅」のイメージを引っさげて登場したのは山形県の「ずんだあん&ホイップクリーム(山形県産だだ茶豆のあん使用)」!だだ茶豆と枝豆を使用したきれいな緑色のあんにホイップクリームのアクセントが加わって、お昼に東北旅行の気分が味わえるかもしれませんね☆

十和田バラ焼き風

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青森県からは「十和田バラ焼き風」ランチパックが登場!「十和田ってどこ?」という方の為にパッケージには親切に青森県の地図も載っています。魅力はなんといってもパンの中にギッシリ詰まった焼き肉の具!食べ盛りの男子学生なら3つはいけちゃいますね!

ルレクチェ&ホイップ

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新潟からは大学と共同開発して「ルレクチェ&ホイップ」が誕生!ルレクチェってなんでしょう?パッケージの写真から想像すると洋梨の品種名でしょうか?ホイップクリームと洋梨の組み合わせはランチというよりスイーツのようで女子に人気が広がりそうです☆

笹団子風

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新潟県は大学との共同研究が盛んなようですね。こちらの「笹団子風」ランチパックも新潟県立大学とのコラボレーション商品です。求肥を使用することによってパンなのに団子を食べているような食感を再現しています!新潟県立大学の技術力!恐るべし!

りんごゼリー&ホイップ(余市産つがるりんごのジュース入りゼリー使用)

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青森県の津軽地方からは「りんごゼリー&ホイップ(余市産つがるりんごのジュース入りゼリー使用)」も参戦!青森県名物のりんごを使用してジャムではなくゼリーにするという新発想!プルルンとした食感のゼリーと濃厚なホイップクリームはどんな合わせ技を見せてくれるのでしょう?

まとめ

中編では東北と北陸のご当地ランチパックをご紹介してみました☆全体的にご当地ランチパックは甘い物が多いようですね。そんな中で青森の「十和田バラ焼き風」は焼き肉でガッツリと男子の胃袋を掴みに来ています。
勿論、スイーツ系のランチパックも美味しいと思うのですが、どうしてもガッツリと肉食系に惹かれてしまうのは筆者が男だからでしょうか?(笑)
さあ、ここまで13種類中9種類をご紹介してきました。残り4種類にはどんなご当地ランチパックがあるのでしょう?後編も続けてご覧下さい☆

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