目次

  1. 斉木楠雄のΨ難/ 麻生周一
  2. 静かなるドン / 新田たつお
  3. とある魔術の禁書目録〔インデックス〕/ 鎌池和馬
  4. 青のエクソシスト/ 加藤和恵
  5. 聖☆おにいさん
  6. 神さまのつくりかた。

斉木楠雄のΨ難/ 麻生周一

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“ 斉木楠雄、16歳。生まれながらにして超能力を使える高校生。
超能力が使えるがゆえの彼の持つ悩みとは!?そして、その彼を襲う災難とは!?2011年、週刊少年ジャンプ誌上で7度の読切掲載 により様々な憶測を呼んだ作品がいよいよ連載開始!!"
引用先:http://sakuhindb.com/jmanga/7_Psychicer_20Saiki_20Kusuo_20no_20sainan/

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“ 作者 麻生周一
出版社 集英社
掲載誌 週刊少年ジャンプ
レーベル ジャンプ・コミックス
発表号 2012年24号 - 連載中
巻数 既刊12巻 + 短編集"
引用先:http://ja.wikipedia.org/wiki/斉木楠雄のΨ難

基本ツンデレは苦手ですが斉木はよいツンデレだと思います
言葉では厳しく突き放していたり相手をバカにしたりしていながら
なんだかんだ言っても殆どの人を超能力で救う面倒見の良さ
クールでありながら家ではくーちゃんと呼ばれていたり
コーヒーゼリーが大好きで恍惚の表情で食べていたり
意外と恥ずかしがり屋だったりと言うかわいらしい一面もたまりません
勿論同級生をはじめ周りのキャラも個性的で面白いです
特に燃堂の実際いそうな何も考えておらず本能で生きるお馬鹿っぷりがたまりません!

出典: SAKUHINDB.COM

静かなるドン / 新田たつお

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“ 作者 新田たつお
出版社 実業之日本社
掲載誌 週刊漫画サンデー[1]
レーベル マンサンコミックス
発表号 1988年11月15日号 - 2013年1月8日号
発表期間 1988年11月1日 - 2012年12月18日
巻数 全108巻
話数 全1175話
その他 第42回日本漫画家協会賞大賞受賞"
引用先:http://ja.wikipedia.org/wiki/静かなるドン

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" 主人公・近藤静也は昼は下着会社プリティの冴えないデザイナー、夜は1万人の子分を持つ広域暴力団新鮮組3代目総長を務める。そんな近藤静也のカタギ人生とヤクザ人生の奮闘を描いていく。"
引用先:http://sakuhindb.com/jmanga/7_Shizukanaru_20Don/

やくざものとしては、結構面白いと思います。
作品寿命が長いので、慣れてしまいましたが、主人公が組長かつ下着会社のデザイナーという設定のアンバランスさは、なかなか良い設定だったのではないかと思います。
基本的に、絵が安定しているので、質的に安心して見られます。
また、ストーリー型でありながら、ギャグを織り交ぜ進めていくという進行なので、片方だけより飽きが来なくて、良いと思います。

出典: SAKUHINDB.COM

とある魔術の禁書目録〔インデックス〕/ 鎌池和馬

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“ 著者 鎌池和馬
イラスト 灰村キヨタカ[注 1]
出版社 日本の旗 メディアワークス
→アスキー・メディアワークス
→KADOKAWA
[表示]その他の出版社
レーベル 電撃文庫
刊行期間 2004年4月10日 -
巻数 既刊37巻(本編36巻、短編集1巻)
(2015年3月現在)"
引用先:“http://ja.wikipedia.org/wiki/とある魔術の禁書目録

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人生初となる小説に挑戦しました。アニメを見て面白いと思い、原作を見たいなぁというのが理由でした。他の方のレビューでは〔一巻が鬼門だ〕となっていましたが、
私はさほど苦もなく読めました。文章の方も違和感なく読めます。アニメではなかったやり取りなどもあり、新鮮な気持ちでどっぷりとはまっていけます。
すべて文字だけで〔所々挿絵あり〕読むのに時間はかかりますが・・・
私個人の感想なのであまり参考にはなりませんが、禁書好きだが読んでいないという方にはおすすめします。

出典: WWW.AMAZON.CO.JP

青のエクソシスト/ 加藤和恵

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作者 加藤和恵
出版社 集英社
掲載誌 ジャンプスクエア
レーベル ジャンプ・コミックス
(JUMP COMICS SQ.)
発表号 2009年5月号 - 連載中
巻数 既刊14巻(2015年1月現在)

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女性の書く少年漫画という雰囲気が強くある漫画だと思います。ハガレンに少し似た雰囲気。絵柄が綺麗で、メフィストの服などは黒執事の作者さんの絵を思い出させました。私は主人公に少し影や重みがある方が好きなので、主人公がもう少しで暗い考えの性格でもいいかと思いました。でも燐が明るい分弟がズッシリとしてるからいいのでしょうか。続きも楽しみです。

出典: SAKUHINDB.COM

聖☆おにいさん

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" 作者 中村光
出版社 講談社
掲載誌 モーニング・ツー
レーベル モーニングKC
発表期間 2006年 -
巻数 既刊11巻(2015年2月現在)"
引用先:http://ja.wikipedia.org/wiki/聖☆おにいさん

Saint morning

その二人を出しちゃいますかって感じだけど、ほのぼのしてて面白い。
一部宗教用語で分からないことがあったけど、倫理を軽くやったり、よく読み返して見れば分かる。
何故かモーセさんが面白い。顔だけ出てきた時は爆笑してしまった。
たまに、宗教団体から苦情来ないのか心配になる。
しかし、面白い。
荒川~よりは全然マシ。あっちは全然ついていけなかったが、こっちはのほほんとして和む。
普通のバトル漫画とかが好きな人にはあまりオススメ出来ないけど、これは良作。

出典: SAKUHINDB.COM

神さまのつくりかた。

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“ 高田慎一郎による日本の現代和風ファンタジー漫画作品。『月刊Gファンタジー』(エニックス(現スクウェア・エニックス)刊)にて1995年10月号から2002年9月号まで連載された。単行本は全14巻。"
引用先:http://ja.wikipedia.org/wiki/神さまのつくりかた。