目次

  1. ぴくぴく仙太郎
  2. みかん絵日記
  3. 大島弓子『サバの夏がきた』他サバシリーズ
  4. ねこ・ねこ・幻想曲
  5. バウ
  6. ついでに「ブルテリア」というワンちゃんについて少し

ぴくぴく仙太郎

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作者:布浦翼

BE LOVE コミックス 全37巻

自分は男なんですが、動物好きです。

そこで、最近友人にこの本を紹介され読んでいます。

この本は動物好きの方はホントにはまってしまうと思います。

題にも書かれている「仙太郎」という名前の兎が本当に可愛い!!

読んでいると心が暖かくなって自然に笑みがこぼれてきます。

私と同じ様に動物好きの方なら、男の方でも女の方でも読んでみてください。

絶対に読んで損は無いと思います^^

出典: WWW.AMAZON.CO.JP

みかん絵日記

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作者:安孫子三和
花とゆめコミックス:全14巻

大島弓子『サバの夏がきた』他サバシリーズ

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~引用~
“本の内容 猫と人間…一対一の対等な関係、猫との交流の様々なエピソード。

愛猫・サバと著者のユーモラスで心温まる日々が綴られた作品集。

猫と暮らす楽しさが一杯つまっています。”
引用先:http://www.amazon.co.jphttp://www.amazon.co.jp/サバの秋の夜長-白泉社文庫-大島-弓子/dp/4592883608

大島さんとサバの生活の様子が淡々と描かれていて 人と猫の暮らしというよりは、

仲のいい友達同士の生活を のぞかせてもらったような楽しいマンガエッセイ。

サバは、日々を共に過ごしていく家族であり、パートナーなんだなと感じられます。

漫画家という職業の締め切り前の大変さや苦労もさらっと描かれていて気持ちいい。

出典: WWW.AMAZON.CO.JP

ねこ・ねこ・幻想曲

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我々の世代の女子というのは、多くが「りぼん」か「なかよし」を読んでいたのである。

そんな30女において、星の瞳のシルエットは乙女のバイブルとか銘打たれており、

お父さんは心配性が心のドクダミの花として今もなお心で咲き続けるであったり、

するであろう。

そしてまた、ねこねこ幻想曲もキミのハートに食い込む、

なんともいえないファンタジーまんがであろう。

出典: PLAZA.RAKUTEN.CO.JP

バウ

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作者:テリー山本
コミックス:全11巻。

ついでに「ブルテリア」というワンちゃんについて少し

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←このタイプ

“日本では『平成イヌ物語バウ』の主人公犬バウのモデルとして知られている。

そのあまりにユーモラスで何も考えていないように見える風貌から「バカ犬」と誤解されることが多く、

漫画やアニメにもそのようなイメージで登場することが多い。

しかし実際はブルドッグの持つ闘争性とテリアの敏捷性を併せ持つ優秀な犬種であり、非常に賢い犬である。

なお、当然のことであるが、この顔は人間の手により変化させられたものである。昔のブルテリアはもっと普通の顔をしている。”

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG