目次

  1. 第七章の内容
  2. 第七章の見どころ

第七章の内容

 「華丸大吉のYouTuberになりたい」も第七回目。今回も前回と同じ場所での撮影。
 
 テーマは「3Dペンを使ってみた」
3Dペンとは、立体的アートを描く事ができる画期的なペンである。
初めて、彼らは「テクノロジーの世界」に挑戦するのだ。

 最初に、3Dペンのパッケージから商品を取り出すところから始まる。
ここで彼らは、楽しそうに箱を開けて、商品を取り出して紹介している。
ところがこの後、大吉の口から「衝撃的な一言」が・・・。
さて、大吉が言った「衝撃的な一言」とは?
大吉の一言に華丸はどういうリアクションをとったのか?
(ヒントとして、大吉は華丸に責められて、謝る羽目になる・・・。)

 さて、華丸は実際に3Dペンを使ってみるが、初めて使う3Dペンが想像以上に難しいため、苦戦してしまう・・・。
ここで、大吉が3Dペンに関して「重要なポイント」となる事を華丸に説明する。

 次に華丸は3Dペンで文字を書いてみるが、ここでも華丸は苦戦する。
 果たして、うまく3Dペンで文字が書けたのか?
 
更に彼らは3Dペンを使って「あるもの」を作ることに挑戦するが、その「あるもの」とは?
「あるもの」は完成したのか?ここで、華丸の「一言」に大吉の「ツッコミ」が入る・・・。

 さて、3Dペンに苦戦していた華丸は、果たして3Dペンを使いこなすことができるようになったのか?
最後に3Dペンに挑戦してみて彼らが言った一言とは?

第七章の見どころ

  今回の注目点は、何といっても私たちにあまり馴染みのない「3Dペン」に華丸が一生懸命挑戦している傍らで
大吉がさりげなくサポートしている姿である。
その姿は観ている人たちが「一度使ってみようかな・・・。」という気持ちにさせているであろう。
もちろん今回の動画作品の中にも、彼らからにじみ出ている「面白さ」や「癒し」、「親しみやすさ」を感じさせてくれる。

 この動画作品で、「彼らが作り出した3Dペンの世界」を感じてほしい・・・。
 

 第七回目の動画作品です。
初めて3Dペンに一生懸命挑戦している華丸と
傍らでさりげなくサポートしている大吉に注目です!!